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住友倉庫(9303)・施策前進

首都圏における新規物件取得と事業基盤強化

FY2016に初出。17回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q3前進FY2022 – FY20262016: 320162017: 320172018: 220182019: 220192020: 120202021: 020212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
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賃貸不動産の取得・積み増し44社が書いているテーマ・逆風1社・追い風46社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「不動産事業では、2025年6月に大阪市城東区において賃貸用共同住宅を取得し、同年12月には大阪市中央区において共同所有していた賃貸用オフィスビルの共有持分を追加取得して当社の単独所有とするなど、収益規模の拡大を図りました。」

    都市部における新規賃貸物件取得方針に沿って、大阪市城東区の共同住宅取得と大阪市中央区のオフィスビル単独所有化を実施した。
  2. 2026-05-12前進決算

    「不動産事業では、2025年6月に大阪市城東区において賃貸用共同住宅を取得し、同年12月には大阪市中央区において共同所有していた賃貸用オフィスビルの共有持分を追加取得して当社の単独所有とするなど、収益規模の拡大を図りました。」

    都市部の賃貸用物件取得について、大阪市城東区の共同住宅取得と大阪市中央区物件の単独所有化が示された。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「不動産事業では、大阪市城東区において賃貸用物件を新たに取得するなど、収益規模の拡大を図りました。」

    都市部の新規賃貸物件取得方針に沿って、大阪市城東区の賃貸用物件を取得した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「不動産事業におきましては、2023年6月に大阪市中央区において賃貸用オフィスビルを取得するなど、収益規模の拡大を図りました。」

    都市部の新規賃貸物件取得方針に沿って、大阪市中央区の賃貸用オフィスビルを2023年6月に取得した。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「不動産事業では、2022年6月に大阪府池田市において賃貸用不動産物件を取得するなど、事業の拡大に努めました。」

    都市部の新規賃貸物件取得方針に沿って、大阪府池田市の賃貸用不動産物件を取得した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「不動産事業では、2022年2月に大阪府吹田市において賃貸用不動産物件を取得するなど、事業の拡大に努めてまいりました。」

    都市部の新規賃貸物件取得方針に沿って、大阪府吹田市の物件を取得した。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産事業では、2019年6月に東京都台東区において賃貸用不動産物件を取得するなど、事業の拡大を図ってまいりました。」

    都市部の新規賃貸物件取得方針に沿う東京都台東区物件の取得実績を改めて記載している。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「不動産事業では、2019年6月に東京都台東区において賃貸用不動産物件を取得し、事業の拡大に取り組んでまいりました。」

    都市部の新規賃貸物件取得方針に沿って、東京都台東区の物件を2019年6月に取得した。
  9. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「(不動産)① 首都圏・阪神圏をはじめとする都市部において、新規賃貸物件の積極的取得を目指す。」

    新規賃貸物件の取得対象を従来の首都圏中心から、阪神圏を含む都市部へ広げて示している。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「不動産では、平成30年3月に東京都中央区において賃貸用不動産物件を取得するなど、事業基盤を強化いたしました。」

    首都圏を中心とする新規物件取得の方針に沿って、東京都中央区の賃貸用物件取得が実施された。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産では、新規物件の取得や既存物件のテナントの確保に取り組んでまいりました。」

    新規物件の取得を含む不動産事業基盤の強化方針を継続しているが、この四半期には新たな取得物件名などは示していない。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産では、新規物件の取得や既存物件のテナントの確保に取り組んでまいりました。」

    新規物件の取得を含む不動産事業基盤の強化方針を継続しているが、物件名など新たな取得実績はこの記載では示していない。
  13. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「(不動産)① 首都圏を中心とした新規物件の積極的取得」

    首都圏の新規物件取得について、従来の検討・基盤強化から積極的取得を明示する計画へ踏み込んでいる。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産事業では、埼玉県戸田市で建設を進めていた商業施設が平成28年4月に竣工したほか、6月には東京都荒川区において賃貸用不動産物件を取得するなど、首都圏の事業基盤を強化いたしました。」

    首都圏での商業施設竣工および賃貸用不動産物件取得による事業基盤強化を継続して説明している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産事業では、埼玉県戸田市で建設を進めていた商業施設が平成28年4月に竣工したほか、6月には東京都荒川区において賃貸用不動産物件を取得するなど、首都圏の事業基盤を強化いたしました。」

    首都圏での商業施設竣工および賃貸用不動産物件取得による事業基盤強化を継続して説明している。
  16. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「不動産事業では、平成28年4月に埼玉県戸田市で商業施設が竣工したほか、首都圏での不動産事業の基盤強化と安定的な収益確保のため、6月に東京都荒川区の医療施設を取得しました。」

    首都圏の新規物件取得を検討していた段階から進み、平成28年6月に東京都荒川区の医療施設を取得した。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「首都圏における新規物件取得の検討など事業基盤の強化」

    首都圏での物件取得を検討し、不動産事業の基盤を強化する方針を記載している。
一緒に動いた変遷

「国内外の物流・賃貸施設への設備投資」は、この変遷が動いた17回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11108888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の物流・賃貸施設への設備投資11回
  3. 2保有土地・資産の最適活用10回
  4. 3資本構成の見直しと自己株式の超過保有分の消却8回
  5. 4成長地域における海外拠点の拡充8回
  6. 5倉庫施設の再構築による国内物流基盤の強化8回
  7. 6夢洲コンテナターミナル等への債務保証8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友倉庫の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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