KPPグループホールディングス(9274)・施策前進
CSR活動と統合報告書の整備
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備338社が書いているテーマ・逆風2社・追い風342社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの345件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「CSR委員会は、企業活動の透明性と信頼性に係るCSR活動を統括し、CSRの維持と向上を図るため、下部組織として以下委員会を設置しております。① コンプライアンス委員会 ② リスク管理委員会 ③ 環境管理委員会 ④ 労働安全委員会 ⑤ 情報セキュリティ委員会」
従来のCSR委員会体制に情報セキュリティ委員会を加え、CSR・リスク・環境・労働安全・情報セキュリティを組織的に統括している。 - FY2019前進有価証券報告書
「CSR委員会は、企業活動の透明性と信頼性に係るCSR活動を統括し、CSRの維持と向上を図るため、下部組織として以下委員会を設置しております。」
CSR委員会の下にコンプライアンス、リスク管理、環境管理、労働安全の各委員会を置く体制を開示し、CSR活動を組織的に統括している。 - FY2016初出有価証券報告書
「CSR活動等の非財務情報と財務情報を一本化した「統合報告書」の作成準備を進めており、今後もステークホルダーの信頼に応えうる体制を構築してまいります。」
財務情報と非財務情報の統合開示を準備中と記載している。