ポエック(9264)・目標前進
信頼される製商品・サービスによる企業認知度向上
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高品質な製品・サービスによる顧客信頼とブランド競争力9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「継続的なリピートオーダーに加え、信頼性を評価した新規商談の引き合いも見られ、取引基盤は着実に拡大しています。」
既存取引先からの継続受注に加え、信頼性を評価した新規商談が発生し、取引基盤の拡大が示されている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「これらの成長市場をターゲットに設定して営業展開を図ってきたことにより新規得意先との販路が拡がり、売上高が増加しました。」
成長市場への営業展開により新規得意先との販路が拡大し、顧客基盤の広がりが売上高増加として記載されている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「その結果、新規ターゲットに設定した顧客メーカーにおいても、当社グループの認知度が上がってきたことが好循環し新たな顧客へと販路がつながりました。」
新規ターゲットとした顧客メーカーで認知度が上昇し、新たな顧客・販路につながったという進展を示している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「関東及び関西都市圏ではこれまでの受注実績が顧客への信頼へとつながり、継続的な大型案件の引合い、受注が想定以上推移し、今後に期待がもてる状況であります。」
過去の受注実績が顧客信頼につながり、継続的な大型案件の引合い・受注が想定以上に推移していると説明している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループが持続的な企業価値の向上を実現していくためには、提供する製商品や保守・メンテナンスサービスの品質について顧客から信頼を獲得することによって、関連市場における当社グループに対する認知度を向上していくことが課題であると認識しております。」
製商品と保守サービスへの顧客の信頼を獲得し、関連市場での認知度を高めることを課題として掲げている。