Komori
CS−C(9258)・目標再掲

C-moの知名度向上と顧客・人材獲得

FY2021に初出。13回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2025。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2024-Q1その他FY2024-Q2 – FY20252021: 12022: 420222023: 420232024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
サービス・企業認知度とコーポレートブランドの向上56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「知名度の向上は、新規顧客の獲得や優秀な人材の確保に寄与するものであり」

    C-mo及びC-mo Proの知名度向上を顧客・人材獲得につなげる目標を再確認している。
  2. FY2024契約店舗数の更新有価証券報告書

    「C-mo 2,931 3,984 4,425 4,661 C-mo Pro 1,744 1,307 1,298 1,553 合計 4,675 5,291 5,723 6,214」

    2024年9月末のC-mo契約店舗数は4,661店舗、C-mo Proは1,553店舗、合計6,214店舗となった。
  3. FY2024-Q2契約店舗数の更新有価証券報告書

    「C-mo 2,931 3,984 4,425 4,933 C+ 1,744 1,307 1,298 1,518 合計 4,675 5,291 5,723 6,451」

    2024年3月末のC-mo契約店舗数は4,933店舗、C+を含む合計は6,451店舗となった。認知拡大・顧客獲得の結果を示す契約店舗数を更新している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「C-mo 2,931 3,984 4,425 4,935 C+ 1,744 1,307 1,298 1,498 合   計 4,675 5,291 5,723 6,433」

    2023年12月末のC-mo契約店舗数は4,935店舗となり、2023年9月末の4,425店舗から増加した。知名度向上・顧客獲得の結果を示す契約店舗数を更新している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は今後、イベントへの出展、自社ホームページをはじめ、様々なメディアを使った情報発信を強化することにより、今まで当社のサービスの存在を知り得なかった顧客にまで情報を届け、当社の確固たる地位が確立できるよう、知名度向上を目指してまいります。」

    イベント出展や自社ホームページ・各種メディアによる認知拡大方針を継続し、C-mo取引店舗数は4,425店舗となった。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「SNSやオウンドメディアの運用、ウェビナーの開催、イベントブースへの出展などにより、直販体制での新規顧客開拓や認知拡大に取り組んでまいりました。」

    認知拡大と新規顧客開拓の施策を継続し、2023年6月末時点のC-mo取引店舗数は4,302店舗となった。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「SNS・オウンドメディアの運用やウェビナーの開催、イベントブースへの出展による直販体制での新規顧客の開拓と、当社サービスの認知拡大施策にも積極的に取り組むことにより、2023年3月末時点の「C-mo」の取引店舗数は4,255店舗と増加傾向にあり」

    認知拡大と新規顧客開拓の施策を継続し、C-mo取引店舗数は2023年3月末に4,255店舗となった。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「アライアンス先の拡大、関係性の強化を行うと同時に、SNS・オウンドメディアの運用やウェビナーによる直販体制での新規顧客の開拓に取り組むことにより、2022年12月末時点の「C-mo」の取引店舗数は4,085店舗と増加傾向にあり」

    認知拡大・新規顧客開拓の施策を継続し、C-mo取引店舗数は2022年12月末に4,085店舗となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年1月から開始したサロンオーナー及び店舗の販促責任者向け無料ウェビナー「サロテツ~SALONの鉄人~」に、2022年9月末時点で延べ約7,000名の方に参加いただいており、当社の知名度向上並びに、新規契約の獲得に繋がっております。」

    ウェビナー参加者が2022年6月末時点の延べ5,000名以上から9月末時点の約7,000名に増加し、C-mo契約店舗数は3,984店舗となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「直販に関しては、2022年1月から開始したサロンオーナー及び店舗の販促責任者向け無料ウェビナー「サロテツ~SALONの鉄人~」が引き続き好評で、2022年6月末時点で延べ5,000名以上の方に参加いただいており、当社の知名度向上並びに、新規契約の獲得に繋がっております。アライアンス先の拡充やインサイドセールスを中心とした直販体制の強化により、2022年6月末時点の「C-mo」の取引店舗数は3,721店舗となり」

    無料ウェビナーの参加者が2022年6月末時点で延べ5,000名以上となり、C-moの取引店舗数は3,721店舗に達した。知名度向上と新規契約獲得に結び付く実績を開示している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「直販に関しては、2022年1月から開始したサロンオーナー及び店舗の販促責任者向け無料ウェビナー「サロテツ~SALONの鉄人~」には、2022年3月末時点で延べ2,500名以上の方に参加いただいており、当社の知名度向上並びに、新規契約の獲得に繋がっております。」

    2022年1月開始の無料ウェビナーに3月末時点で延べ2,500名以上が参加し、知名度向上と新規契約獲得につながっていると説明している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、「C-mo」の契約店舗数拡大のため、前期に引き続きアライアンス先の強化、直販体制の強化を進めるとともに、新型コロナウイルス感染症禍でも成功している企業のオーナーを招いたウェビナーの積極的な開催などにより、当社の係る業界の活性化とともに、知名度向上、新規顧客の開拓に取り組んでおり、2021年12月末時点の「C-mo」の取引店舗数は3,064店舗となりました。」

    知名度向上・新規顧客開拓の施策を継続し、2021年12月末のC-mo取引店舗数を3,064店舗と開示している。
  13. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、収益基盤強化のため、SaaS型統合マーケティングツール「C-mo」の知名度の向上を図ることが必要であり」

    知名度向上を新規顧客開拓と優秀人材の確保につなげる目標。
一緒に動いた変遷

「直販体制と販売協力先との協力体制の強化」は、この変遷が動いた13回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1直販体制と販売協力先との協力体制の強化8回
  3. 2既存システム改修・新機能開発への投資7回
  4. 3C-moのMRR・ARR拡大6回
  5. 4入国規制緩和と円安を背景としたインバウンド事業の回復期待6回
  6. 5C-moの継続的な機能開発と顧客満足度向上5回
  7. 6新規事業・新規サービスによる収益基盤の拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CS−Cの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
C-moの知名度向上と顧客・人材獲得|CS−C(9258)の変遷 | Komori