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CS−C(9258)・施策後退

既存システム改修・新機能開発への投資

FY2021に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2025。

12記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – FY20242021: 12022: 320222023: 420232024: 320242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025後退有価証券報告書

    「ローカルビジネスDX 既存システムの改修及び新機能開発等 230,450 自己資金 未定 未定/その他 既存システムの改修及び新機能開発等 42,250 自己資金 未定 未定」

    既存システム改修・新機能開発等の投資予定額は合計272,700千円となり、前回の381,600千円から減額された。2026年9月期~2027年9月期を想定するが、着手・完了時期は未定としている。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「既存システム改修及び新機能開発等 381,600 自己資金及び増資資金 未定 未定」

    既存システム改修・新機能開発等の投資予定額を363,360千円から381,600千円へ増額した。着手・完了時期は2025年9月期~2026年9月期を想定するが、未確定のため未定としている。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べ147,526千円増加し、667,548千円となりました。これは主に、「C-mo」の開発に係るソフトウエアが28,375千円、ソフトウエア仮勘定が56,155千円、敷金及び保証金が47,720千円増加したことによるものであります。」

    C-mo開発に係るソフトウエアが28,375千円、ソフトウエア仮勘定が56,155千円増加し、開発投資が継続している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べ67,398千円増加し、587,420千円となりました。これは主に、「C-mo」の開発に係るソフトウエア仮勘定が9,975千円、敷金及び保証金が48,057千円増加したことによるものであります。」

    C-mo開発に係るソフトウェア仮勘定が9,975千円増加し、開発投資が継続している。
  5. FY2023後退有価証券報告書

    「既存システム改修及び新機能開発等 363,360 自己資金及び増資資金 未定」

    既存システム改修・新機能開発等の投資予定額を前回の775,200千円から363,360千円へ減額した。着手・完了時期は2024年9月期~2025年9月期を想定するものの未定としている。一方、当期の設備投資総額は184,836千円で、C-mo開発費等の投資は継続している。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べ70,291千円増加し、504,453千円となりました。これは主に、「C-mo」の開発に係るソフトウエアが26,749千円、ソフトウエア仮勘定が46,686千円増加したことによるものであります。」

    C-moの開発に係るソフトウエアが26,749千円、ソフトウエア仮勘定が46,686千円増加し、開発投資が継続している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べ42,472千円増加し、476,635千円となりました。これは主に、「C-mo」の開発に係るソフトウエアが42,268千円増加したことによるものであります。」

    C-mo開発に係るソフトウェアが42,268千円増加し、開発投資が継続している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べ12,793千円増加し、446,956千円となりました。これは主に、「C-mo」の開発に係るソフトウエア仮勘定が28,199千円増加したことによるものであります。」

    C-mo開発に係るソフトウェア仮勘定が28,199千円増加し、開発投資が継続している。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「既存システム改修及び新機能開発等 775,200 自己資金及び増資資金 未定 未定」

    既存システム改修・新機能開発等の投資予定額を659,000千円から775,200千円へ引き上げ、想定期間を2023年9月期~2025年9月期としている。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べ53,122千円増加し、409,251千円となりました。これは主に、開発していたソフトウエアが完成したことによりソフトウエアが41,371千円増加したことによるものであります。」

    開発していたソフトウエアの完成により、ソフトウエアが41,371千円増加した。前四半期報告書に続き、開発投資の具体的な進捗を開示している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、開発していたソフトウエアが完成した事によりソフトウエアが26,311千円増加したことによるものであります。」

    開発中だったソフトウエアの完成という具体的な開発進捗が開示され、無形固定資産のソフトウエアが26,311千円増加している。
  12. FY2021初出有価証券報告書

    「既存システム改修及び新機能開発等 659,000 自己資金及び増資資金 2022年9月期~2024年9月期を想定」

    2022年9月期から2024年9月期を想定し、659,000千円を自己資金および増資資金で投資する計画。ただし着手・完了年月は未定。
一緒に動いた変遷

「直販体制と販売協力先との協力体制の強化」は、この変遷が動いた12回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1直販体制と販売協力先との協力体制の強化7回
  3. 2入国規制緩和と円安を背景としたインバウンド事業の回復期待7回
  4. 3C-moの知名度向上と顧客・人材獲得7回
  5. 4C-moのMRR・ARR拡大5回
  6. 5まん延防止措置解除後のグルメ業界の個人消費回復5回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による顧客・業績への影響5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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