SNS・オンラインセミナー・イベント・マスメディアによる認知拡大
FY2021に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。
- 2026-08-10前進決算説明資料
「ウェビナーによる認知度向上を活かし直販での見込み客の獲得を強化」
ウェビナーを認知拡大と直販リード獲得に結び付ける施策を具体的に記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、イベント出展や自社ホームページをはじめとする各種メディアに加え、デジタル広告を活用した情報発信を強化することで」
従来のイベント、ホームページ、各種メディアに加え、デジタル広告を認知拡大の手段として明示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、イベントへの出展、自社ホームページをはじめとした様々なメディアを使った情報発信を強化することにより」
イベント、ホームページ、各種メディアによる知名度向上・新規顧客開拓の施策を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後、イベントへの出展、自社ホームページをはじめ、様々なメディアを使った情報発信を強化することにより」
イベント、ホームページ、各種メディアを使った認知拡大・直販リード獲得の施策を再掲している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「SNS・オウンドメディアの運用やウェビナーの開催、イベントブースへの出展による直販体制での新規顧客の開拓と、当社サービスの認知拡大施策にも積極的に取り組むことにより」
認知拡大・直販リード獲得の手段として、SNS、オウンドメディア、ウェビナーに加え、イベントブースへの出展を具体的に実施している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「SNS・オウンドメディアの運用やウェビナーによる直販体制での新規顧客の開拓に取り組むことにより」
SNS、オウンドメディア、ウェビナーを活用した直販リード獲得の施策を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「オンラインセミナーの開催告知と集客、当社が運営しているトレンド情報サイトへのアクセス増加やSNSアカウントの利用等、販売促進費を投下してWeb上で促すことで、直販でもリード獲得ができる営業体制へと強化してまいります。」
オンラインセミナー、トレンド情報サイト、SNSを用いた直販リード獲得の方針を具体化し、サロテツ参加者約7,000名という実績も開示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「直販に関しては、2022年1月から開始したサロンオーナー及び店舗の販促責任者向け無料ウェビナー「サロテツ~SALONの鉄人~」が引き続き好評で、2022年6月末時点で延べ5,000名以上の方に参加いただいており、当社の知名度向上並びに、新規契約の獲得に繋がっております。」
認知拡大・新規顧客開拓の施策として実施するサロテツの参加者が、3月末時点の延べ2,500名以上から6月末時点の延べ5,000名以上に増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「直販に関しては、2022年1月から開始したサロンオーナー及び店舗の販促責任者向け無料ウェビナー「サロテツ~SALONの鉄人~」には、2022年3月末時点で延べ2,500名以上の方に参加いただいており」
認知拡大・新規顧客開拓の施策として、サロテツを開始し、参加者数を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症禍でも成功している企業のオーナーを招いたウェビナーの積極的な開催などにより、当社の係る業界の活性化とともに、知名度向上、新規顧客の開拓に取り組んでおり」
ウェビナーを活用した認知拡大・新規顧客開拓を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「販売促進費を投下し、当社が運営しているSNSアカウントやトレンド情報サイトへの流入強化や、オンラインセミナーの開催やイベントへの出展、様々なマスメディアを使った情報発信の強化等に取り組んでまいります。」
C-moの認知向上の具体的な販促手段を列挙。