Komori
CS−C(9258)・施策前進

SNS・オンラインセミナー・イベント・マスメディアによる認知拡大

FY2021に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-10。

11記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2022再掲FY2023 – FY2024前進FY2025 – 2026-08-102021: 12022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
サービス認知度向上・マーケティングによる新規ユーザー獲得101社が書いているテーマ・逆風1社・追い風111社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算説明資料

    「ウェビナーによる認知度向上を活かし直販での見込み客の獲得を強化」

    ウェビナーを認知拡大と直販リード獲得に結び付ける施策を具体的に記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは、イベント出展や自社ホームページをはじめとする各種メディアに加え、デジタル広告を活用した情報発信を強化することで」

    従来のイベント、ホームページ、各種メディアに加え、デジタル広告を認知拡大の手段として明示している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、イベントへの出展、自社ホームページをはじめとした様々なメディアを使った情報発信を強化することにより」

    イベント、ホームページ、各種メディアによる知名度向上・新規顧客開拓の施策を再掲している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後、イベントへの出展、自社ホームページをはじめ、様々なメディアを使った情報発信を強化することにより」

    イベント、ホームページ、各種メディアを使った認知拡大・直販リード獲得の施策を再掲している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「SNS・オウンドメディアの運用やウェビナーの開催、イベントブースへの出展による直販体制での新規顧客の開拓と、当社サービスの認知拡大施策にも積極的に取り組むことにより」

    認知拡大・直販リード獲得の手段として、SNS、オウンドメディア、ウェビナーに加え、イベントブースへの出展を具体的に実施している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「SNS・オウンドメディアの運用やウェビナーによる直販体制での新規顧客の開拓に取り組むことにより」

    SNS、オウンドメディア、ウェビナーを活用した直販リード獲得の施策を継続している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「オンラインセミナーの開催告知と集客、当社が運営しているトレンド情報サイトへのアクセス増加やSNSアカウントの利用等、販売促進費を投下してWeb上で促すことで、直販でもリード獲得ができる営業体制へと強化してまいります。」

    オンラインセミナー、トレンド情報サイト、SNSを用いた直販リード獲得の方針を具体化し、サロテツ参加者約7,000名という実績も開示している。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「直販に関しては、2022年1月から開始したサロンオーナー及び店舗の販促責任者向け無料ウェビナー「サロテツ~SALONの鉄人~」が引き続き好評で、2022年6月末時点で延べ5,000名以上の方に参加いただいており、当社の知名度向上並びに、新規契約の獲得に繋がっております。」

    認知拡大・新規顧客開拓の施策として実施するサロテツの参加者が、3月末時点の延べ2,500名以上から6月末時点の延べ5,000名以上に増加した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「直販に関しては、2022年1月から開始したサロンオーナー及び店舗の販促責任者向け無料ウェビナー「サロテツ~SALONの鉄人~」には、2022年3月末時点で延べ2,500名以上の方に参加いただいており」

    認知拡大・新規顧客開拓の施策として、サロテツを開始し、参加者数を開示している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症禍でも成功している企業のオーナーを招いたウェビナーの積極的な開催などにより、当社の係る業界の活性化とともに、知名度向上、新規顧客の開拓に取り組んでおり」

    ウェビナーを活用した認知拡大・新規顧客開拓を継続している。
  11. FY2021初出有価証券報告書

    「販売促進費を投下し、当社が運営しているSNSアカウントやトレンド情報サイトへの流入強化や、オンラインセミナーの開催やイベントへの出展、様々なマスメディアを使った情報発信の強化等に取り組んでまいります。」

    C-moの認知向上の具体的な販促手段を列挙。
一緒に動いた変遷

「直販体制と販売協力先との協力体制の強化」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1直販体制と販売協力先との協力体制の強化5回
  3. 2C-moの継続的な機能開発と顧客満足度向上4回
  4. 3C-moのMRR・ARR拡大4回
  5. 4C-moの知名度向上と顧客・人材獲得4回
  6. 5新規事業・新規サービスによる収益基盤の拡大3回
  7. 6入国規制緩和と円安を背景としたインバウンド事業の回復期待3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CS−Cの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
SNS・オンラインセミナー・イベント・マスメディアによる認知拡大|CS−C(9258)の変遷 | Komori