ラバブルマーケティンググループ(9254)・施策再掲
AIフュージョンキャピタルグループとの資本業務提携
FY2026-H1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AIフュージョンキャピタルグループとの資本業務提携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「両当事者それぞれが強みを持つ、SNSマーケティング及びDX関連技術の開発と導入、相互の商品、ブランド、及び事業の展開」
AIフュージョンキャピタルグループとの資本業務提携について、SNS・DX技術、経営管理機能、顧客連携等の提携内容を契約事項として具体的に開示している。 - 2026-05-15前進決算説明資料
「増資により強化した財務基盤を活かし、事業規模の大きい案件へM&A対象を厳選させることで、非連続的成長を加速」
第三者割当増資で強化した財務基盤を、規模の大きいM&A案件の選別・実行に活用する方針を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「さらに、成長戦略の資金基盤を支える施策として、2025年10月にはAIフュージョンキャピタルグループ株式会社を割当先とする第三者割当増資を決議し、M&Aおよび新規事業投資に充てる資金を確保いたしました。」
資本業務提携に続き、AIフュージョンキャピタルグループを割当先とする第三者割当増資を決議し、M&A・新規事業投資の資金基盤を具体化した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社は、2025年2月27日開催の取締役会において、AIフュージョンキャピタルグループ株式会社との間で資本業務提携契約を締結することを決議し、同日付で資本業務提携契約を締結いたしました。」
AIフュージョンキャピタルグループ株式会社との資本業務提携契約を2025年2月27日に締結したことを初めて記載している。