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ラバブルマーケティンググループ(9254)・施策前進

業務提携・M&Aによる機能拡充と事業拡大

FY2022に初出。16回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-08-14。

16記載
5年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – 2026-06-052022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
提携・M&Aによる事業基盤・事業ポートフォリオ・運営能力の強化81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風83社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに48社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「ライスカレーLSの運用ノウハウとメディア資産をコムニコへ統合し エンタープライズ向け案件の獲得強化とグループシナジーの創出を推進」

    ライスカレーLSの取得後の組織統合と、運用ノウハウ・メディア資産を活用した案件獲得およびグループシナジーの具体策を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、LINEを中心としたマーケティング支援に強みを持つ株式会社エルマーケ及びSNSマーケティング領域における支援機能を有する株式会社ライスカレーLSを連結子会社化いたしました。」

    2026年1月にエルマーケ、2026年3月にライスカレーLSを取得し、LINEマーケティング、SNSマーケティング、インフルエンサー領域の機能・顧客基盤を拡張した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、M&A戦略の一環として、2024年11月にはWeb制作・広告運用・コンサルティングに強みを持つ株式会社ユニオンネットをグループに迎え、同社の顧客基盤と技術力を活かしたソリューション展開を推進するとともに、東京オフィスを開設し、首都圏における営業体制の強化とグループ連携の深化を図りました。2024年12月には、SNSマーケティング支援を担う既存グループ会社の株式会社コムニコが、日本最大級の食インフルエンサーネットワークを保有する「ライフインザキッチン」事業を譲受し、既存事業の競争力強化とシナジー創出を推進いたしました。2025年2月には、訪日外国人旅行者向けプロモーション支援の強化を目的として、連結子会社「株式会社インバウンド・バズ」を新設し、TALONTRAVEL CO., LTD.よりインバウンドメディア「Talon Japan」事業を譲り受けました。」

    ユニオンネットの子会社化、食インフルエンサー事業の譲受、インバウンド・バズ設立とTalon Japan事業の取得を通じ、M&A・事業譲受によるサービス領域と顧客基盤の拡張を実行している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間では、Webサイトの企画・制作、Web広告運用等のマーケティング支援やWebコンサルティングを強みとする株式会社ユニオンネットの取得を2024年11月に実行した他、2024年12月には日本最大級の食インフルエンサーのネットワークを有する、食インフルエンサーマーケティング事業「ライフインザキッチン」の譲受を完了しました。さらに、当社は2025年2月、訪日外国人旅行者をターゲットとしたインバウンドプロモーション事業の強化を目的として、連結子会社「株式会社インバウンド・バズ」を新たに設立し、TALONTRAVEL CO., LTD.より、タイ国内最大級の日本旅行コミュニティを有するインバウンドメディア「Talon Japan」事業を譲り受ける契約を締結し、3月に取得を完了いたしました。」

    ユニオンネットの子会社化、食インフルエンサー事業の譲受、インバウンド・バズの設立とTalon Japan事業の取得を実行し、M&A・事業譲受による機能拡充と事業領域拡大を進めている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、2024年8月5日開催の取締役会において、株式会社ユニオンネット(以下「ユニオンネット」といいます。)の発行済株式の100.0%を取得して連結子会社化することについて決議し、2024年11月1日付で株式譲渡契約を締結し、全株式を取得いたしました。」

    Webサイト制作等を行う株式会社ユニオンネットについて、2024年11月1日に全株式を取得し、連結子会社化した。
  6. FY2024-Q4前進有価証券報告書

    「(株)コムニコでは、2023年11月に株式会社シンフィールドと事業提携を行い、マンガを活用したSNSマーケティングの支援を開始するなど、サービス拡充に努めております。」

    株式会社シンフィールドとの事業提携を2023年11月に行い、マンガを活用したSNSマーケティング支援を開始した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年4月7日をもって株式譲渡実行を完了いたしました。」

    業務提携・M&Aによる機能拡充の具体的な進展として、DTK AD Co.,Ltd.の株式取得を完了し、子会社化した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、成長戦略として掲げるWeb3領域への対応として、イベントなどでのNFTの配布において国内最大規模の実績を持つ株式会社プレイシンクと協業し、SNSキャンペーンツール「ATELU(アテル)」でプレイシンクのNFT技術を使い、TwitterなどSNS上のプレゼントキャンペーンでNFTをデジタルインセンティブとして配布することが可能としております。SNSプラットフォームへの対応及びサービス拡充として、TikTokをはじめとする短尺動画が若年層を中心に浸透し広告主の活用が拡がる中、短尺動画を使ったマーケティングに強みをもつ株式会社memeと資本業務提携を行い、短尺動画領域のサービス強化をしております。」

    プレイシンクとの協業およびmemeとの資本業務提携を実施し、NFTと短尺動画という新たな技術・媒体領域で機能拡充を進めている。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「(株)コムニコでは、メタバース上でのマーケティングソリューションの提供に向けて、XRソリューションの「ABAL®システム」を運営する株式会社ABALと協業しマーケティングサービスの開発を行っていくことを決定いたしました。」

    業務提携による機能拡充・事業拡大について、ABALとの協業およびメタバース向けマーケティングサービス開発の決定という具体的な進展を記載している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「開発体制の強化のため事業提携を行うなど、Salesforceの運用サポートサービスの拡充と顧客開拓に取り組んでまいりました。」

    開発体制の強化を目的とする事業提携を実施した。業務提携・M&Aを機能拡充や事業拡大に活用する施策について、具体的な実施事実が記載された。
  11. FY2022初出有価証券報告書

    「更なる成長率の向上のために、新たな業務提携やM&Aによる機能拡充、事業の拡大も併せて進めてまいります。」

    業務提携及びM&Aを、機能拡充・事業拡大による成長率向上の手段として掲げている。
一緒に動いた変遷

「SaaS型SNS運用支援ツールの開発・提供」は、この変遷が動いた16回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SaaS型SNS運用支援ツールの開発・提供9回
  3. 2SNS利用拡大に伴う受注・導入件数の拡大8回
  4. 3SNSマーケティングの新サービス・広告メニュー拡充8回
  5. 4第3四半期累計の売上・利益の計上7回
  6. 5SNSマーケティングに関する人材教育6回
  7. 6東南アジア展開とDTK AD Co.,Ltd.の子会社化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラバブルマーケティンググループの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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