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ラバブルマーケティンググループ(9254)・事実前進

SNS利用拡大に伴う受注・導入件数の拡大

FY2022-Q3に初出。14回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-14。

14記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – FY2024-Q4再掲FY2025-Q1前進FY2024 – 2026-08-142022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
SNS運用支援サービスの収益拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「ロイヤルクライアント社数 47社(+11.9%)、年間売上高も増加」

    ロイヤルクライアント社数が前年の42社から47社へ増加し、年間売上高も1,193百万円から1,289百万円へ増加している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「SNSアカウント運用支援 938,159 SaaS型SNS運用支援ツール 187,846 人材教育 3,690 DX支援 173,278 合計 1,302,975」

    5ヵ月決算のサービス別販売実績として、SNSアカウント運用支援938,159千円、SaaS型ツール187,846千円、DX支援173,278千円を計上した。
  3. 2026-05-15前進決算説明資料

    「ロイヤルクライアント社数と売上単価は昨対比で微増」

    年間取引高1,000万円以上のロイヤルクライアント社数が40社から42社へ増加し、売上単価も微増した実績を記載している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「SNSアカウント運用支援 1,719,447 105.5 SaaS型SNS運用支援ツール 454,050 109.7 人材教育 12,250 82.9 DX支援 444,826 429.7 合計 2,630,574 121.7」

    単一セグメント下のサービス別販売実績として、SNSアカウント運用支援1,719,447千円、SaaS型ツール454,050千円、DX支援444,826千円を計上し、DX支援は前年同期比429.7%となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高(「セグメント間の内部売上高又は振替高」を含まない外部顧客への売上高(以下同じ))は2,058,336千円、セグメント利益は606,281千円となりました。」

    SNSマーケティング事業について、2024年10月期の売上高2,058,336千円、セグメント利益606,281千円を計上した。
  6. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきまして、SNS運用支援の新規受注件数及び年間取引高が1,000万円以上を超えるロイヤルクライアント数が順調に増加しました。」

    SNS運用支援の新規受注件数と年間取引高1,000万円超のロイヤルクライアント数の増加を、前回に続く事業実績として記載している。
  7. FY2024-Q4前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきまして、SNS運用支援の新規受注件数が大幅に増加したほか、年間取引高が1,000万円以上を超えるロイヤルクライアント数も順調に増加しております。」

    SNS運用支援の新規受注件数と、年間取引高1,000万円超のロイヤルクライアント数が増加したと記載している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高(「セグメント間の内部売上高又は振替高」を含まない外部顧客への売上高(以下同じ))は384,773千円(前年同期比16.4%増)、セグメント利益は93,540千円(前年同期比7.1%増)となりました。」

    SNSマーケティング事業について、第1四半期累計の売上高384,773千円、前年同期比16.4%増、セグメント利益93,540千円、同7.1%増を計上した。
  9. FY2023増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は1,563,923千円(前期比19.1%増)、セグメント利益は467,530千円(前期比9.2%減)となりました。」

    SNSマーケティング事業は売上高が前期比19.1%増加した一方、セグメント利益は9.2%減少した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「(株)コムニコでは、SNS運用支援の大型案件の受注が決定した他、SNS運用支援ツールでは、大手ITグループ会社へのグループ一括導入が決定いたしました。」

    SNS運用支援の大型案件受注と、SNS運用支援ツールの大手ITグループ会社への一括導入という具体的な受注・導入決定を記載している。
  11. FY2023-Q2増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高(「セグメント間の内部売上高又は振替高」を含まない外部顧客への売上高(以下同じ))は695,135千円(前年同期比19.1%の増収)、セグメント利益は178,784千円(前年同期比32.5%の減収)となりました。」

    SNSマーケティング事業は前年同期比19.1%の増収となった一方、セグメント利益は前年同期比32.5%減少した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高(「セグメント間の内部売上高又は振替高」を含まない外部顧客への売上高(以下同じ))は330,648千円、セグメント利益は87,330千円となりました。」

    SNSマーケティング事業について、第1四半期累計の売上高330,648千円、セグメント利益87,330千円を計上した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高(「セグメント間の内部売上高又は振替高」を含まない外部顧客への売上高(以下同じ))は1,313,274千円(前期比45.5%増)、セグメント利益は515,124千円(前期比99.7%増)となりました。」

    SNSマーケティング事業について、通期の売上高1,313,274千円、前期比45.5%増、セグメント利益515,124千円を実績として記載している。
  14. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「そのため新規運用案件の受注が好調に推移したほか、SaaS型のSNS運用支援ツールの導入件数も拡大いたしました。」

    新規運用案件の受注好調と、SaaS型SNS運用支援ツールの導入件数拡大を実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「SaaS型SNS運用支援ツールの開発・提供」は、この変遷が動いた14回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887774★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SaaS型SNS運用支援ツールの開発・提供8回
  3. 2業務提携・M&Aによる機能拡充と事業拡大8回
  4. 3SNSマーケティングに関する人材教育7回
  5. 4SNSマーケティングの新サービス・広告メニュー拡充7回
  6. 5第3四半期累計の売上・利益の計上7回
  7. 6案件別業務定義・業務フロー・工数管理による効率化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラバブルマーケティンググループの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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