Komori
ラバブルマーケティンググループ(9254)・施策前進

SaaS型SNS運用支援ツールの開発・提供

FY2022-Q3に初出。19回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-14。

19記載
5年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023 – FY2024-Q1再掲FY2025-Q1再掲FY2026-H12022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
企業向けSNSマーケティング支援サービスの拡大9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「株式会社コムニコが提供するSNS運用効率化ツールにおいては、TikTokにおけるカルーセル投稿や楽曲設定機能への対応、ならびにXにおける画像と動画を組み合わせた投稿機能の実装など、各プラットフォームの進化に対応した機能開発を進め」

    SNS運用効率化ツールについて、TikTokのカルーセル投稿・楽曲設定、Xの画像と動画を組み合わせた投稿に対応する具体的な機能開発を進めた。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「株式会社コムニコでは、TikTok Shopの店舗運用支援サービスを開始し、SNSコマース市場への対応を強化しております。また、「AIリプライアシスト」の対応プラットフォームをInstagramおよびTikTokへ拡張し、SNS運用の支援業務の効率化とエンゲージメント強化を推進しました。加えて、自社開発のSNS運用支援ツールに生成AIによる投稿文作成機能を追加し、より質の高い運用を少ない工数で可能とする機能開発に継続して取り組んでおります。」

    TikTok Shop対応、AIリプライアシストのInstagram・TikTok対応、生成AIによる投稿文作成機能の追加という具体的なプロダクト拡張を記載している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、ITツールの提供やAI技術の活用を通じて、企業のマーケティング活動の効率化を支援しております。」

    ITツールの提供によるマーケティング効率化を継続し、AI技術の活用も手段として明示している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきまして、(株)コムニコでは、拡大を続ける縦型・短尺動画への対応のため、Tiktokに特化した専門チームの設置やSNS運用効率化ツール「comnico Marketing Suite(コムニコマーケティングスイート)」の機能改善によるサービス拡充や、業務提携による販路拡大、生成AIの活用による業務効率の向上に努めてまいりました。」

    SNS運用効率化ツールについて、機能改善、短尺動画対応の専門チーム設置、業務提携による販路拡大および生成AI活用を進めたと記載している。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「SNSマーケティングを効率化するSaaS型のSNS運用支援ツールの開発・提供をしております。」

    SNSマーケティングの効率化を目的とするSaaS型ツールの開発・提供を継続している。
  6. FY2024-Q4前進有価証券報告書

    「また、2023年12月には、IT導入補助金のIT導入支援事業者の認定を取得し、SNS運用支援ツールの導入促進を進めております。」

    IT導入補助金のIT導入支援事業者認定を2023年12月に取得し、SNS運用支援ツールの導入促進に向けた具体的な進展を記載している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「SNSマーケティングを効率化するSaaS型のSNS運用支援ツールの開発・提供をしております。」

    SNSマーケティングの効率化を目的とするSaaS型ツールの開発・提供を継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「SNS運用支援ツールに関しましては、自社ノウハウを活かしたSaaS型クラウドツールを開発・提供しております。」

    SaaS型SNS運用支援ツールの開発・提供を継続し、複数の自社ツールを展開している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「SNS運用支援ツールでは、大手ITグループ会社へのグループ一括導入が決定いたしました。」

    SaaS型SNS運用支援ツールについて、大手ITグループ会社へのグループ一括導入が決定したという具体的な進展を記載している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「SNSマーケティングを効率化するSaaS型のSNS運用支援ツールの開発・提供をしております。」

    SNSマーケティング効率化を目的とするSaaS型ツールの開発・提供を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「SNSマーケティングを効率化するSaaS型のSNS運用支援ツールの開発・提供をしております。」

    SNSマーケティングの効率化を目的とするSaaS型ツールの開発・提供を継続しているが、導入件数などの新たな数値進捗は記載していない。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「SaaS型クラウドツールの合計契約件数は、累計で400件(注1)となっております。ATELUにおいては、2,397回(注2)の年間キャンペーン実施実績があります。」

    2022年3月末時点でSaaS型クラウドツールの累計契約件数400件、2021年4月から2022年3月までのATELU年間キャンペーン実施2,397回を具体的な導入・利用実績として記載している。
  13. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「SNSマーケティングの運用を効率化する「SaaS型のSNS運用支援ツールの開発・提供」」

    SNSマーケティングの運用効率化を目的とするSaaS型ツールを開発・提供しており、当四半期累計期間には導入件数の拡大も報告している。
一緒に動いた変遷

「業務提携・M&Aによる機能拡充と事業拡大」は、この変遷が動いた19回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業務提携・M&Aによる機能拡充と事業拡大9回
  3. 2SNS利用拡大に伴う受注・導入件数の拡大8回
  4. 3SNSマーケティングの新サービス・広告メニュー拡充8回
  5. 4SNSマーケティングに関する人材教育6回
  6. 5第3四半期累計の売上・利益の計上6回
  7. 6案件別業務定義・業務フロー・工数管理による効率化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラバブルマーケティンググループの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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