SNSマーケティングの新サービス・広告メニュー拡充
FY2023-Q1に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- FY2026前進有価証券報告書
「また、株式会社ジソウにおいては、Amazon広告運用支援サービスやAI活用支援サービスを開始し、SNSにとどまらない顧客のマーケティング課題の解決のため支援範囲を拡張いたしました。」
Amazon広告運用支援、AI活用支援、インバウンド、LINE、インフルエンサー等へサービス領域を拡張した。 - FY2025前進有価証券報告書
「株式会社コムニコでは、TikTok Shopの店舗運用支援サービスを開始し、SNSコマース市場への対応を強化しております。また、「AIリプライアシスト」の対応プラットフォームをInstagramおよびTikTokへ拡張し、SNS運用の支援業務の効率化とエンゲージメント強化を推進しました。」
TikTok Shop店舗運用支援の開始とAIリプライアシストの対応プラットフォーム拡張により、SNSコマース・AI活用領域のサービスを拡充した。 - FY2024前進有価証券報告書
「タイを拠点に東南アジアでマーケティング事業を展開するDTK AD Co.,Ltd.では、地方自治体からのインバウンドプロモーションの受注やインフルエンサーマーケティングツール「Astream」の販売を伸ばしております。」
東南アジア事業において、地方自治体からのインバウンドプロモーション受注とインフルエンサーマーケティングツール「Astream」の販売拡大を記載している。 - FY2024-Q4前進有価証券報告書
「(株)コムニコでは、2023年11月に株式会社シンフィールドと事業提携を行い、マンガを活用したSNSマーケティングの支援を開始するなど、サービス拡充に努めております。」
マンガを活用したSNSマーケティング支援を開始し、SNSマーケティングのサービスラインアップを拡充した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「(株)コムニコでは、SNSマーケティング事業のサービス拡充や、Web3領域のサービス開発のための資本業務提携や協業を進めてまいりました。」
SNSプラットフォーム対応、新サービス拡充、Web3領域の開発に向けた提携・協業を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「SNSプラットフォームへの対応及びサービス拡充として、TikTokをはじめとする短尺動画が若年層を中心に浸透し広告主の活用が拡がる中、短尺動画を使ったマーケティングに強みをもつ株式会社memeと資本業務提携を行い、短尺動画領域のサービス強化をしております。」
短尺動画マーケティングに強みを持つmemeとの資本業務提携により、SNSプラットフォーム対応とサービスラインアップを具体的に拡充している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「Pinterestアドの活用支援サービス、インフルエンサーとのコラボレーション型広告配信サービス、SNS上での企業コラボを仲介する「コラボ先仲介サービス」、インフルエンサーキャスティングサービス「ツイビト」をリリースし、サービス拡充をしてまいりました。」
既存のSNSアカウント運用支援、SaaSツール、人材教育とは別に、Pinterest広告支援、インフルエンサー広告配信、企業コラボ仲介、キャスティングの各サービスを新たにリリースし、サービスラインアップを拡充した。