Komori
ラバブルマーケティンググループ(9254)・施策前進

SNSマーケティングの新サービス・広告メニュー拡充

FY2023-Q1に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-08-14。

12記載
5年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023前進FY2024-Q4 – 2026-08-142022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
企業向けSNSマーケティング支援サービスの拡大9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、株式会社ジソウにおいては、Amazon広告運用支援サービスやAI活用支援サービスを開始し、SNSにとどまらない顧客のマーケティング課題の解決のため支援範囲を拡張いたしました。」

    Amazon広告運用支援、AI活用支援、インバウンド、LINE、インフルエンサー等へサービス領域を拡張した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「株式会社コムニコでは、TikTok Shopの店舗運用支援サービスを開始し、SNSコマース市場への対応を強化しております。また、「AIリプライアシスト」の対応プラットフォームをInstagramおよびTikTokへ拡張し、SNS運用の支援業務の効率化とエンゲージメント強化を推進しました。」

    TikTok Shop店舗運用支援の開始とAIリプライアシストの対応プラットフォーム拡張により、SNSコマース・AI活用領域のサービスを拡充した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「タイを拠点に東南アジアでマーケティング事業を展開するDTK AD Co.,Ltd.では、地方自治体からのインバウンドプロモーションの受注やインフルエンサーマーケティングツール「Astream」の販売を伸ばしております。」

    東南アジア事業において、地方自治体からのインバウンドプロモーション受注とインフルエンサーマーケティングツール「Astream」の販売拡大を記載している。
  4. FY2024-Q4前進有価証券報告書

    「(株)コムニコでは、2023年11月に株式会社シンフィールドと事業提携を行い、マンガを活用したSNSマーケティングの支援を開始するなど、サービス拡充に努めております。」

    マンガを活用したSNSマーケティング支援を開始し、SNSマーケティングのサービスラインアップを拡充した。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「(株)コムニコでは、SNSマーケティング事業のサービス拡充や、Web3領域のサービス開発のための資本業務提携や協業を進めてまいりました。」

    SNSプラットフォーム対応、新サービス拡充、Web3領域の開発に向けた提携・協業を継続している。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「SNSプラットフォームへの対応及びサービス拡充として、TikTokをはじめとする短尺動画が若年層を中心に浸透し広告主の活用が拡がる中、短尺動画を使ったマーケティングに強みをもつ株式会社memeと資本業務提携を行い、短尺動画領域のサービス強化をしております。」

    短尺動画マーケティングに強みを持つmemeとの資本業務提携により、SNSプラットフォーム対応とサービスラインアップを具体的に拡充している。
  7. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「Pinterestアドの活用支援サービス、インフルエンサーとのコラボレーション型広告配信サービス、SNS上での企業コラボを仲介する「コラボ先仲介サービス」、インフルエンサーキャスティングサービス「ツイビト」をリリースし、サービス拡充をしてまいりました。」

    既存のSNSアカウント運用支援、SaaSツール、人材教育とは別に、Pinterest広告支援、インフルエンサー広告配信、企業コラボ仲介、キャスティングの各サービスを新たにリリースし、サービスラインアップを拡充した。
一緒に動いた変遷

「SaaS型SNS運用支援ツールの開発・提供」は、この変遷が動いた12回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SaaS型SNS運用支援ツールの開発・提供8回
  3. 2業務提携・M&Aによる機能拡充と事業拡大8回
  4. 3SNS利用拡大に伴う受注・導入件数の拡大7回
  5. 4SNSマーケティングに関する人材教育6回
  6. 5第3四半期累計の売上・利益の計上6回
  7. 6案件別業務定義・業務フロー・工数管理による効率化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラバブルマーケティンググループの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
SNSマーケティングの新サービス・広告メニュー拡充|ラバブルマーケティンググループ(9254)の変遷 | Komori