Komori
ラバブルマーケティンググループ(9254)・事実前進

第3四半期累計の売上・利益の計上

FY2022-Q3に初出。16回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

16記載
5年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q2 – FY2024-Q1前進FY2024-Q4 – FY2024その他FY2026-H12022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
売上高・利益の実績開示118社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの253件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は1,302,975千円、営業利益57,558千円、経常利益59,828千円、親会社株主に帰属する当期純利益29,227千円となりました。」

    決算期変更に伴う5ヵ月決算について、売上高1,302,975千円、営業利益57,558千円、経常利益59,828千円、親会社株主帰属当期純利益29,227千円を計上した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,630,574千円(前期比21.7%増)、営業利益160,351千円(前期比16.9%増)、経常利益166,826千円(前期比12.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益133,175千円(前期比83.4%増)となりました。」

    2025年10月期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回り、通期業績の具体的な進展を記載している。
  3. FY2026-H1増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は1,327,614千円(前年同期比21.5%増)、調整後EBITDAは137,834千円(前年同期比15.6%減)、営業利益106,180千円(前年同期比は営業利益27.1%減)、経常利益117,721千円(前年同期比24.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益54,586千円(前年同期比33.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比21.5%増となった一方、調整後EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期を下回った。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,161,867千円、営業利益137,215千円、経常利益147,883千円、親会社株主に帰属する当期純利益72,605千円となりました。」

    2024年10月期の連結売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属当期純利益を実績として記載している。
  5. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,092,879千円、営業利益145,671千円、経常利益155,137千円、親会社株主に帰属する四半期純利益81,448千円となりました。」

    2023年11月から2024年4月までの第2四半期累計で、売上高1,092,879千円、営業利益145,671千円、経常利益155,137千円、親会社株主帰属四半期純利益81,448千円を計上した。決算期変更により前年同期増減率は記載していない。
  6. FY2024-Q4前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は504,979千円、営業利益49,457千円、経常利益50,190千円、親会社株主に帰属する四半期純利益22,056千円となりました。」

    当第1四半期累計期間に売上高504,979千円、営業利益49,457千円、経常利益50,190千円、親会社株主帰属四半期純利益22,056千円を計上した。比較対象期間が異なるため、前年同期増減率は記載していない。
  7. FY2024-Q1増収・営業黒字化・最終赤字拡大有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は406,888千円(前年同期比15.2%増)、営業利益2,970千円(前年同期は営業損失2,260千円)、経常利益4,367千円(前年同期は経常損失3,193千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失20,690千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失7,914千円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比15.2%増となり、営業利益・経常利益は前年同期の損失から黒字に転じた一方、親会社株主帰属四半期純損失は拡大した。
  8. FY2023増収・減益有価証券報告書

    「売上高は1,653,701千円(前期比19.1%増)、営業利益80,294千円(前期比59.9%減)、経常利益79,905千円(前期比57.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益44,355千円(前期比51.4%減)となりました。」

    連結売上高は前期比19.1%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも大幅に減少した。
  9. FY2023-Q3増収・大幅減益・最終赤字有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,187,280千円(前年同期比20.1%増)、営業利益19,181千円(前年同期比87.2%減)、経常利益17,902千円(前年同期比86.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,857千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益72,361千円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比20.1%増となった一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主帰属利益は前年同期の黒字から最終赤字となった。
  10. FY2023-Q2増収・赤字化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高739,246千円(前年同期比19.1%の増収)、営業損失5,339千円(前年同期は営業利益141,124千円)、経常損失5,851千円(前年同期は経常利益138,269千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失13,629千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益88,222千円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比19.1%増となった一方、営業・経常・親会社株主帰属利益はいずれも前年同期の黒字から損失となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は353,094千円、営業損失2,260千円、経常損失3,193千円、親会社株主に帰属する四半期純損失7,914千円となりました。」

    第1四半期累計の売上高353,094千円、営業損失2,260千円、経常損失3,193千円、親会社株主に帰属する四半期純損失7,914千円を計上した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は1,388,119千円(前期比44.1%増)、営業利益200,329千円(前連結会計年度は35,641千円の損失)、経常利益187,309千円(前連結会計年度は24,503千円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益91,218千円(前連結会計年度は33,248千円の損失)となりました。」

    四半期累計から通期へ進み、売上高1,388,119千円、営業利益200,329千円、経常利益187,309千円、親会社株主に帰属する当期純利益91,218千円を計上した。
  13. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は988,878千円、営業利益149,411千円、営業外費用として株式交付費5,000千円、株式上場費用6,403千円が発生したことにより経常利益136,384千円、親会社株主に帰属する四半期純利益72,361千円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「SNS利用拡大に伴う受注・導入件数の拡大」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776664★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SNS利用拡大に伴う受注・導入件数の拡大7回
  3. 2業務提携・M&Aによる機能拡充と事業拡大7回
  4. 3SaaS型SNS運用支援ツールの開発・提供6回
  5. 4SNSマーケティングに関する人材教育6回
  6. 5SNSマーケティングの新サービス・広告メニュー拡充6回
  7. 6東南アジア展開とDTK AD Co.,Ltd.の子会社化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラバブルマーケティンググループの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-21の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第3四半期累計の売上・利益の計上|ラバブルマーケティンググループ(9254)の変遷 | Komori