プロジェクトホールディングス(9246)・事実執行役員COOの新任
社外取締役を含む取締役体制
FY2021-Q3に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。
9記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・男女構成を含む取締役会体制43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1執行役員COOの新任有価証券報告書
「新任 執行役員COO 北村 俊樹 2026年6月1日」
当中間会計期間に執行役員COOを新任したことを役員の状況で開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、取締役会における社外取締役比率を高めるとともに、議決権を有する監査等委員が監査・監督機能を担うことにより、コーポレート・ガバナンス体制の一層の充実を図ることを目的に、2024年3月26日開催の第8期定時株主総会の承認を得て、監査等委員会設置会社に移行しております。」
監査等委員会設置会社への移行後、取締役7名のうち社外取締役5名、監査等委員4名全員が社外取締役となる体制を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、取締役会における社外取締役比率を高めるとともに、議決権を有する監査等委員が監査・監督機能を担うことにより、コーポレート・ガバナンス体制の一層の充実を図ることを目的に、2024年3月26日開催の第8期定時株主総会の承認を得て、監査等委員会設置会社に移行しております。」
監査等委員会設置会社への移行を実施し、社外取締役比率の向上と監査・監督機能の強化を図る体制へ進展した。 - FY2023-Q3共同創業者の取締役辞任による役員体制変更有価証券報告書
「なお、公表のとおり、2023年9月8日付で当社共同創業者であり前代表取締役副社長グループCOOの伊藤翔太氏が当社の代表取締役及び取締役を辞任いたしました。」
共同創業者で前代表取締役副社長グループCOOであった伊藤翔太氏の辞任を開示し、異動後の役員は男性6名・女性1名、女性比率14.3%となっている。 - FY2022前進有価証券報告書
「男性7名 女性1名(役員のうち女性の比率12.5%)」
取締役5名のうち社外取締役2名、監査役3名全員が社外監査役である体制を引き続き開示し、役員8名中女性1名、女性比率12.5%も開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会設置会社であり、かつ監査役会設置会社であります。取締役会は、取締役5名(うち、社外取締役2名)で構成されております。また、当社の監査役会は、社外監査役3名(うち、常勤監査役1名)で構成されております。」
社外取締役・社外監査役を含む取締役会および監査役会の体制を、より詳細に記載している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「取締役 松本勇気は、社外取締役であります。」
2021年4月就任の社外取締役および2021年6月就任の取締役を含む役員体制を記載している。役員は男性10名、女性0名で、女性比率は0%と開示している。