デリバリーコンサルティング(9240)・施策再掲直近の経営計画(2026-09-14)では「前進」
新たな収益機会の創出と取扱技術の拡大
FY2021に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-14。
7記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パートナー・新商品サービス・品質強化による事業拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-14前進経営計画
「新たな収益機会の創出 データリテラシーエンジニアリング事業の立ち上げ AIエージェント関連コンサルティングサービスの提供」
新たな収益機会として、データリテラシーエンジニアリング事業とAIエージェント関連コンサルティングサービスを継続的な成長戦略として明示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「引き続き、当中間連結会計期間に注力してきた上記取り組みの更なる推進、コンサルティングサービスの拡充による収益の多様化、ならびに戦略的な人材採用の推進を通じて、通期業績予想の達成を目指してまいります。」
コンサルティングサービスの拡充による収益多様化を、パートナー協業や人材採用とともに今後の施策として継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「今期において、当社は新たに独自のコンサルティングサービス「データリテラシーエンジニアリング(DLE)」の提供を開始いたしました。」
新たな収益機会の創出について、DLEの提供開始と、データリテラシーサーベイ、PoC、OJT、組織展開、文化定着を通じたサービスを具体化している。加えてAIエージェント関連サービスの提供も記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「AI inside株式会社と業務提携」
大規模言語モデルを扱うAI insideとの業務提携を追加し、対応可能な技術・課題解決領域の拡大を具体化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの対応可能な技術を拡大することで課題解決領域を広げ、新たな収益機会を創出してまいります。」
取扱技術・製品の拡大、マーケットリーダー製品や新興技術の取り扱い、複数製品によるクロスセルを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの対応可能な技術を拡大することで課題解決領域を広げ、新たな収益機会を創出してまいります。」
取扱技術・製品の拡大、マーケットリーダー製品や新興技術の取り扱い、複数製品によるクロスセルを成長手段として継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループの対応可能な技術を拡大することで課題解決領域を広げ、新たな収益機会を創出してまいります。当連結会計年度には、新たに3つのテクノロジー製品についてパートナー契約などを結び取り扱いの拡大をしております。」
新製品の取扱い、マーケットリーダー製品・新興技術の追加、複数製品によるクロスセルを成長手段としている。