アジア航測(9233)・施策再掲
業界No.1の働きがいと人財開発
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本育成と従業員エンゲージメント向上53社が書いているテーマ・逆風0社・追い風53社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「あわせて、人的資本、安全と品質、脱炭素等の企業マネジメントの充実にも注力しています。」
中期経営計画2026の企業マネジメント面として、人的資本、安全・品質、脱炭素への注力を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度から人事制度改革推進委員会を立ち上げ、Pay for Performanceを実現していくための新たな人事制度検討、教育研修とキャリア形成の紐づけやフォローアップ体制の充実、苦手分野や新しい価値観の人材獲得に向けた採用強化などに取り組んでいます。」
人的資本戦略を、人事制度改革推進委員会、新人事制度、研修・キャリア形成の連携、採用強化として具体化した。女性管理職比率8.6%に対し目標10.0%、男性の育児休業取得率60.0%に対し目標50.0%を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「その一方で人的資本、安全と品質、脱炭素等の企業マネジメントの充実にも取り組んでおります。」
中期経営計画2026の企業マネジメント面の取り組みとして、人的資本の充実を引き続き位置付けている。 - FY2023前進有価証券報告書
「中期経営計画2026では、これまでの取り組みを定着させるとともに、多様性を重視した人的資本戦略として、積極的な人的資本投資と多様性を受容する風土・制度づくりを進めてまいります。」
働き方改革・人財開発の方針を、多様性を重視した人的資本投資として具体化した。女性管理職比率7.7%に対し10.0%、男性の育児休業取得率40.0%に対し50.0%などの指標・目標も開示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「業界No.1の働きがい・働き方改革の目的意識の浸透、多様な働き方と職場環境の実現・事業推進と社員のモチベーション向上を両立する人財開発」
新中期経営計画において、働き方改革、多様な職場環境、人財開発を通じて業界No.1の働きがいを実現する施策を新たに掲げた。