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アジア航測(9233)・事実再定義

現金及び預金・利益剰余金の増加による資産・純資産の増加

FY2017-Q3に初出。30回の記載のうち29回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-05-15。

30記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018-Q1 – 2026-05-152017: 120172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
総資産・純資産の拡大21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

アジア航測がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より7年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-15再定義決算

    「資産合計は、前連結会計年度末に比較し134億23百万円増加の530億49百万円となりました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産の113億97百万円増加によるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し118億17百万円増加の291億95百万円となりました。」

    受取債権・契約資産と短期借入金の増加を主因に、資産・負債が大幅に増加した。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し134億23百万円増加の530億49百万円となりました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産の113億97百万円増加によるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し118億17百万円増加の291億95百万円となりました。これは主として、短期借入金の116億20百万円増加によるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し16億5百万円増加の238億54百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する中間純利益により20億81百万円増加、剰余金の配当により5億29百万円減少したことによるものであります。」

    受取債権・契約資産と短期借入金の増加を主因に資産・負債が大幅に増加し、利益計上が配当支払いを上回ったため純資産も増加した。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し119億21百万円増加の483億35百万円となりました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産の141億48百万円増加によるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し101億19百万円増加の253億26百万円となりました。これは主として、短期借入金の97億円増加、支払手形及び買掛金の4億57百万円増加によるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し18億2百万円増加の230億9百万円となりました。」

    受取債権・契約資産の増加を主因に資産が119億21百万円増加し、短期借入金の増加を主因に負債が101億19百万円増加した。利益計上等により純資産も18億2百万円増加している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計につきましては、前連結会計年度末に比較し27億26百万円増加の364億13百万円となりました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産が33億98百万円増加したことによるものであります。」

    受取手形・売掛金・契約資産の増加を主因に資産合計が増加し、純資産合計も当期純利益の計上が配当支払いを上回ったことにより増加した。
  5. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し116億6百万円増加の452億93百万円となりました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産の140億41百万円増加によるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し92億69百万円増加の229億35百万円となりました。これは主として、短期借入金の75億90百万円増加、支払手形及び買掛金の15億65百万円増加によるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し23億36百万円増加の223億57百万円となりました。」

    受取債権・契約資産と短期借入金の増加を主因に資産・負債が大幅に増加し、利益計上等により純資産も増加した。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し3億55百万円増加の340億43百万円となりました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産の51億93百万円増加、仕掛品の5億4百万円増加、現金及び預金の53億66百万円減少によるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し7億19百万円増加の143億86百万円となりました。これは主として、短期借入金の23億90百万円増加、賞与引当金の10億9百万円減少、支払手形及び買掛金の3億38百万円減少によるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し3億64百万円減少の196億56百万円となりました。」

    契約資産を含む受取債権と仕掛品の増加により資産が増加し、短期借入金の増加により負債も増加した一方、配当金の支払い等により純資産は減少した。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計につきましては、前連結会計年度末に比較し21億53百万円増加の336億87百万円となりました。これは主として、現金及び預金が25億68百万円増加したことによるものであります。純資産合計につきましては、前連結会計年度末に比較し16億23百万円増加の200億21百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純利益により18億48百万円増加、配当金の支払いにより5億7百万円減少したことによるものであります。」

    現金及び預金の増加を主因に資産が増加し、当期純利益の計上が配当支払いを上回ったことにより純資産も増加した。
  8. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し17億14百万円増加の332億48百万円となりました。これは主として、現金及び預金の78億52百万円増加、受取手形、売掛金及び契約資産の63億16百万円減少によるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し3億6百万円増加の134億42百万円となりました。これは主として、流動負債のその他に含まれている未払金の増加により流動負債のその他の18億6百万円増加、支払手形及び買掛金の12億11百万円減少によるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し14億8百万円増加の198億5百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する四半期純利益により18億59百万円増加、配当金の支払いにより5億7百万円減少したことによるものであります。」

    第3四半期末は、現金及び預金の増加と受取手形・売掛金・契約資産の減少により資産が増加した。負債は未払金等の増加と買掛金の減少により増加し、純資産は四半期純利益の計上が配当支払いを上回り増加した。
  9. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し125億8百万円増加の440億42百万円となりました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産の126億97百万円増加によるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し100億16百万円増加の231億52百万円となりました。これは主として、短期借入金の76億円増加、支払手形及び買掛金の16億1百万円増加によるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し24億92百万円増加の208億90百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する四半期純利益により30億円増加、配当金の支払いにより5億7百万円減少したことによるものであります。」

    契約資産を含む受取債権の増加を主因に資産合計が125億8百万円増加し、短期借入金等の増加を主因に負債も100億16百万円増加した。利益剰余金等の増加により純資産は24億92百万円増加した。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し7億47百万円増加の322億81百万円となりました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産の35億45百万円増加、仕掛品の8億64百万円増加、現金及び預金の34億3百万円減少によるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し10億26百万円増加の141億62百万円となりました。これは主として、短期借入金の30億40百万円増加、賞与引当金の9億79百万円減少、支払手形及び買掛金の6億19百万円減少、未払法人税等の5億81百万円減少によるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し2億78百万円減少の181億18百万円となりました。」

    契約資産を含む受取債権と仕掛品の増加により資産が増加し、短期借入金の増加により負債も増加した一方、配当金の支払い等により純資産は減少した。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計につきましては、前連結会計年度末に比較し26億22百万円増加の315億33百万円となりました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産が増加したことによるものであります。純資産合計につきましては、前連結会計年度末に比較し11億16百万円増加の183億97百万円となりました。これは主として、利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    契約資産を含む受取債権の増加を主因に資産が増加し、利益剰余金の増加を主因に純資産も増加した。
  12. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し19億52百万円増加の308億63百万円となりました。これは主として、現金及び預金が増加したことによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し10億2百万円増加の126億33百万円となりました。これは主として、流動負債のその他に含まれている未払金が増加したことによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し9億49百万円増加の182億30百万円となりました。これは主として、利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    現金及び預金の増加を主因に資産合計が19億52百万円増加し、未払金の増加を主因に負債合計が10億2百万円増加した。利益剰余金の増加を主因に純資産合計も9億49百万円増加している。
  13. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し79億37百万円増加の368億48百万円となりました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産が増加したことによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し60億60百万円増加の176億90百万円となりました。これは主として、短期借入金が増加したことによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し18億76百万円増加の191億58百万円となりました。これは主として、利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    契約資産を含む受取債権の増加を主因に資産が79億37百万円、短期借入金の増加を主因に負債が60億60百万円、利益剰余金の増加を主因に純資産が18億76百万円増加した。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し95百万円減少の288億16百万円となりました。これは主として、現金及び預金が減少したことによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し3億52百万円増加の119億82百万円となりました。これは主として、短期借入金が増加したことによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し4億47百万円減少の168億33百万円となりました。これは主として、利益剰余金が減少したことによるものであります。」

    現金及び預金の減少を主因に資産が減少し、短期借入金の増加を主因に負債が増加した一方、利益剰余金の減少を主因に純資産が減少した。
  15. FY2021再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計につきましては、前連結会計年度末に比較し9億17百万円増加の289億11百万円となりました。これは主として、現金及び預金が増加したことによるものであります。純資産合計につきましては、前連結会計年度末に比較し16億35百万円増加の172億81百万円となりました。これは主として、利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    現金及び預金の増加を主因に資産合計が9億17百万円、利益剰余金の増加を主因に純資産合計が16億35百万円増加した。
  16. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し16億25百万円増加の296億19百万円となりました。これは主として、現金及び預金が増加したことによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し3億85百万円増加の127億34百万円となりました。これは主として、流動負債のその他に含まれている未払金が増加したことによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し12億39百万円増加の168億85百万円となりました。これは主として、利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    現金及び預金の増加を主因に資産が、未払金の増加を主因に負債が、利益剰余金の増加を主因に純資産がそれぞれ増加した。
  17. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し103億14百万円増加の383億8百万円となりました。これは主として、受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し81億円増加の204億49百万円となりました。これは主として、短期借入金が増加したことによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し22億14百万円増加の178億59百万円となりました。これは主として、利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    受取手形及び売掛金の増加を主因に資産が、短期借入金の増加を主因に負債が、利益剰余金の増加を主因に純資産が大幅に増加した。
  18. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し5億86百万円増加の285億80百万円となりました。これは主として、受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し9億72百万円増加の133億20百万円となりました。これは主として、短期借入金が増加したことによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し3億85百万円減少の152億60百万円となりました。これは主として、利益剰余金が減少したことによるものであります。」

    受取手形及び売掛金の増加により資産が増加し、短期借入金の増加により負債が増加した一方、利益剰余金の減少により純資産は減少した。
  19. FY2020再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計につきましては、前連結会計年度末に比較し33億10百万円増加の279億93百万円となりました。これは主として、現金及び預金が増加したことによるものであります。純資産合計につきましては、前連結会計年度末に比較し16億21百万円増加の156億45百万円となりました。これは主として、利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    現金及び預金の増加を主因に資産合計が33億10百万円増加し、利益剰余金の増加を主因に純資産も16億21百万円増加した。
  20. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し30億1百万円増加の276億85百万円となりました。これは主として、現金及び預金が増加したことによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し16億90百万円増加の123億49百万円となりました。これは主として、流動負債のその他に含まれている未払金が増加したことによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し13億11百万円増加の153億35百万円となりました。これは主として、利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    現金及び預金の増加を主因に資産が、未払金の増加を主因に負債が、利益剰余金の増加を主因に純資産がそれぞれ増加した。
  21. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し88億41百万円増加の335億24百万円となりました。これは主として、受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し71億19百万円増加の177億78百万円となりました。これは主として、短期借入金が増加したことによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し17億21百万円増加の157億46百万円となりました。これは主として、利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    受取手形及び売掛金と短期借入金の増加を主因に資産・負債が大幅に増加し、利益剰余金の増加を主因に純資産も増加した。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し3億円増加の249億84百万円となりました。これは主として、受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し3億15百万円増加の109億74百万円となりました。これは主として、短期借入金が増加したことによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し15百万円減少の140億9百万円となりました。これは主として、利益剰余金が減少したことによるものであります。」

    受取手形及び売掛金の増加を主因に資産が、短期借入金の増加を主因に負債が増加した一方、利益剰余金の減少を主因に純資産が減少した。
  23. FY2019再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計につきましては、前連結会計年度末に比較し19億28百万円増加の246億83百万円となりました。これは主として、投資有価証券が増加したことによるものであります。負債合計につきましては、前連結会計年度末に比較し53百万円減少の106億58百万円となりました。純資産合計につきましては、前連結会計年度末に比較し19億81百万円増加の140億24百万円となりました。これは主として、利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    通期では投資有価証券の増加を主因に資産が増加し、利益剰余金の増加を主因に純資産も増加した。
  24. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し20億7百万円増加の247億62百万円となりました。これは主として、現金及び預金が増加したことによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し7億88百万円増加の115億円となりました。これは主として、前受金が増加したことによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し12億18百万円増加の132億61百万円となりました。これは主として、その他有価証券評価差額金が増加したことによるものであります。」

    前連結会計年度末から、現金及び預金の増加を主因に資産が、前受金の増加を主因に負債が、その他有価証券評価差額金の増加を主因に純資産がそれぞれ増加した。
  25. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し9億10百万円減少の218億44百万円となりました。これは主として、現金及び預金が減少したことによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し4億5百万円減少の103億6百万円となりました。これは主として、流動負債のその他に含まれている未払消費税等が減少したことによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し5億4百万円減少の115億38百万円となりました。これは主として、利益剰余金が減少したことによるものであります。」

    前連結会計年度末から、現金及び預金の減少を主因に資産が、未払消費税等の減少を主因に負債が、利益剰余金の減少を主因に純資産がそれぞれ減少した。
  26. FY2018再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計につきましては、前連結会計年度末に比較し9億69百万円増加の227億54百万円となりました。これは主として、受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。」

    通期では受取手形及び売掛金の増加を主因に資産合計が9億69百万円増加し、利益剰余金の増加を主因に純資産も7億46百万円増加した。
  27. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し10億89百万円増加の228億75百万円となりました。これは主として、現金及び預金が増加したことによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し4億44百万円増加の109億33百万円となりました。これは主として、流動負債のその他に含まれている未払消費税等が増加したことによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し6億45百万円増加の119億42百万円となりました。これは主として、利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    前連結会計年度末から、現金及び預金の増加を主因に資産が、未払消費税等の増加を主因に負債が、利益剰余金の増加を主因に純資産がそれぞれ増加した。
  28. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し52億79百万円増加の270億65百万円となりました。これは主として、受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し40億27百万円増加の145億16百万円となりました。これは主として、短期借入金が増加したことによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し12億51百万円増加の125億48百万円となりました。これは主として、利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    前連結会計年度末から、受取手形及び売掛金の増加を主因に資産が、短期借入金の増加を主因に負債が、利益剰余金の増加を主因に純資産がそれぞれ増加した。
  29. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し10億74百万円減少の207億11百万円となりました。これは主として、現金及び預金が減少したことによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し5億51百万円減少の99億38百万円となりました。これは主として、未払法人税等が減少したことによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し5億23百万円減少の107億72百万円となりました。これは主として、利益剰余金が減少したことによるものであります。」

    前連結会計年度末から、現金及び預金の減少を主因に資産合計が減少し、利益剰余金の減少を主因に純資産合計も減少した。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し17億23百万円増加の216億24百万円となりました。これは主として、現金及び預金が増加したことによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比較し5億87百万円増加の105億25百万円となりました。これは主として、流動負債のその他が増加したことによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比較し11億36百万円増加の110億98百万円となりました。これは主として、利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    前連結会計年度末と比較して、現金及び預金の増加を主因に資産合計が増加し、利益剰余金の増加を主因に純資産合計も増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

「受注高は増加、売上高・利益は前年同期比で減少」は、この変遷が動いた30回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2819191276★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注高は増加、売上高・利益は前年同期比で減少28回
  3. 2震災復興・防災・施設維持管理を中心とした受注環境の安定19回
  4. 3公共投資の減少と厳しい市場環境19回
  5. 4海外経済の不確実性と金融資本市場への影響12回
  6. 5売上債権増加による営業キャッシュ・フロー支出7回
  7. 6受注確保6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アジア航測の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
現金及び預金・利益剰余金の増加による資産・純資産の増加|アジア航測(9233)の変遷 | Komori