売上債権増加による営業キャッシュ・フロー支出
FY2017-Q2に初出。18回の記載のうち8回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載は2026-05-15。
アジア航測がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より2年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。32社中9社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。
- 2026-05-15その他決算
「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) △11,388,762」
売上債権及び契約資産の増加による営業キャッシュ・フロー支出が前年同期より縮小した。 - FY2026-H1売上債権及び契約資産増加による営業キャッシュ・フロー支出縮小有価証券報告書
「営業活動により支出した資金は、売上債権及び契約資産の増加113億88百万円等により、78億12百万円(前年同期は95億55百万円の支出)となりました。」
売上債権及び契約資産の増加額は113億88百万円となったが、営業活動による資金支出は前年同期の95億55百万円から78億12百万円へ縮小した。 - FY2025-H1売上債権及び契約資産増加による営業キャッシュ・フロー支出拡大有価証券報告書
「営業活動により支出した資金は、売上債権及び契約資産の増加141億44百万円等により、95億55百万円(前年同期は72億95百万円の支出)となりました。」
売上債権及び契約資産の増加額が141億44百万円となり、営業活動による資金支出は前年同期の72億95百万円から95億55百万円へ拡大した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「営業活動により得られた資金は、税金等調整前当期純利益29億91百万円等により、5億94百万円(前連結会計年度は49億13百万円の収入)となりました。」
売上債権及び契約資産の増加33億円等により、営業キャッシュ・フローは前期の49億13百万円から5億94百万円へ大きく縮小した。 - FY2024-Q2売上債権及び契約資産増加による営業キャッシュ・フロー支出拡大有価証券報告書
「営業活動により支出した資金は、売上債権及び契約資産の増加139億59百万円等により、72億95百万円(前年同期は56億8百万円の支出)となりました。」
売上債権及び契約資産の増加額が139億59百万円となり、営業活動による資金支出は前年同期の56億8百万円から72億95百万円へ拡大した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「営業活動により得られた資金は、税金等調整前当期純利益27億75百万円等により、49億13百万円(前連結会計年度は8億78百万円の収入)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期の8億78百万円から49億13百万円へ増加した。売上債権及び契約資産は13億37百万円の減少による資金増加要因となった。 - FY2023-Q2契約資産等増加による営業キャッシュ・フロー支出拡大有価証券報告書
「営業活動により支出した資金は、売上債権及び契約資産の増加126億98百万円等により、56億8百万円(前年同期は42億42百万円の支出)となりました。」
売上債権及び契約資産の増加額が126億98百万円となり、営業活動による資金支出は前年同期の42億42百万円から56億8百万円へ拡大した。 - FY2022契約資産増加による営業キャッシュ・フロー縮小有価証券報告書
「営業活動により得られた資金は、税金等調整前当期純利益26億50百万円等により、8億78百万円(前連結会計年度は31億81百万円の収入)となりました。」
売上債権及び契約資産の増加34億17百万円等により、営業キャッシュ・フローは前期の31億81百万円から8億78百万円へ縮小した。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「営業活動により支出した資金は、売上債権の増加99億55百万円等により、42億42百万円(前年同期は58億33百万円の支出)となりました。」
売上債権及び契約資産の増加額は99億55百万円となったが、営業活動による資金支出は前年同期の58億33百万円から42億42百万円へ縮小した。 - FY2021再定義有価証券報告書
「営業活動により得られた資金は、税金等調整前当期純利益25億51百万円等により、31億81百万円(前連結会計年度は24億95百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは31億81百万円へ増加した。売上債権は増加要因から転じ、753,102千円の減少による資金増加要因となった。 - FY2021-Q2売上債権増加と営業キャッシュ・フロー支出の拡大有価証券報告書
「営業活動により支出した資金は、売上債権の増加118億11百万円等により、58億33百万円(前年同期は53億81百万円の支出)となりました。」
売上債権の増加額が118億11百万円となり、営業活動による資金支出は前年同期の53億81百万円から58億33百万円へ拡大した。 - FY2020再定義有価証券報告書
「営業活動により得られた資金は、税金等調整前当期純利益25億17百万円等により、24億94百万円(前連結会計年度は5億3百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前期の5億3百万円から24億94百万円へ増加した。売上債権の増加はあったものの、前期より支出要因が縮小した。 - FY2020-Q2売上債権増加と営業キャッシュ・フロー支出の拡大有価証券報告書
「営業活動により支出した資金は、売上債権の増加111億18百万円等により、53億82百万円(前年同期は35億81百万円の支出)となりました。」
売上債権の増加額が111億18百万円となり、営業活動による資金支出は前年同期の35億81百万円から53億82百万円へ拡大した。 - FY2019再定義有価証券報告書
「営業活動により得られた資金は、税金等調整前当期純利益16億59百万円等により、5億3百万円(前連結会計年度は6億8百万円の収入)となりました。」
売上債権の増加額は11億27百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フロー収入は前期の6億8百万円から5億3百万円へ縮小した。 - FY2018再定義有価証券報告書
「営業活動により得られた資金は、税金等調整前当期純利益11億18百万円等により、6億8百万円(前連結会計年度は24億63百万円の収入)となりました。」
売上債権の増加13億42百万円等により、営業活動によるキャッシュ・フロー収入は前期の24億63百万円から6億8百万円へ縮小した。 - FY2018-Q2売上債権増加と営業CF支出の拡大有価証券報告書
「営業活動により支出した資金は、売上債権の増加85億87百万円等により、49億43百万円(前年同期は39億19百万円の支出)となりました。」
売上債権の増加額が85億87百万円となり、営業活動による資金支出は前年同期の39億19百万円から49億43百万円へ拡大した。 - FY2017再定義有価証券報告書
「売上債権の増減額(△は増加) 500,794」
前四半期報告書では売上債権の増加が営業キャッシュ・フロー支出要因だったが、通期では売上債権の減少が5億79百万円の営業キャッシュ・フロー増加要因となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「営業活動により支出した資金は、売上債権の増加72億74百万円等により、39億19百万円(前年同期は40億6百万円の支出)となりました。」
売上債権の増加72億74百万円を主因として、当第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローが39億19百万円の支出となったと記載している。