ビーウィズ(9216)・施策前進
ハイブリッド型・完全リモート型オペレーターの拡充
FY2022-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
分散・在宅型コールセンター基盤の構築5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年5月時点で約2,000名のオペレーターが在宅でのオペレーションを行なっており、オペレーターの安全性の確保、BCP対策、柔軟な増席対応につながっております。」
在宅オペレーションの規模が2024年5月時点の1,600名強から約2,000名へ拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024 年5月時点で1,600名強のオペレーターが在宅でのオペレーションを行なっており、オペレーターの安全性の確保、BCP対策、柔軟な増席対応につながっております。」
在宅オペレーションの規模が、前回記録の1,400名強から1,600名強へ拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年5月時点で1,400名強のオペレーターが在宅でのオペレーションを行なっており、オペレーターの安全性の確保、BCP対策、柔軟な増席対応につながっております。」
在宅オペレーションの規模が前回記録の約1,200名から1,400名強へ拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年5月時点で約1,200名のオペレーターが在宅でのオペレーションを行なっており、オペレーターの安全性の確保、BCP対策、柔軟な増席対応につながっております。」
在宅オペレーションが約1,200名規模となり、さらに全国から応募可能なロケーションフリー採用も開始している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「在宅コンタクトセンターサービス「Bewith Digital Work Place(ビーウィズデジタルワークプレイス)」においては、オフィスと在宅のハイブリッド型での勤務形態に加えて、在宅のみでの完全リモート型のオペレーターの拡充を図っております。」
在宅サービスについて、ハイブリッド型に加えて完全リモート型を拡充する方向を示している。