利益剰余金を原資とする配当の実施
FY2022-Q3に初出。13回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
- FY2026次期配当の据え置き予定有価証券報告書
「また、2027年5月期の期末配当金につきましても、当期と同額の1株当たり77円を据え置く予定としております。」
当期の1株当たり77円配当に加え、2027年5月期の期末配当も同額とする予定を示している。 - 2026-07-13実績引用配当
「当期の期末配当金につきましては、上記方針に基づき、従来予想の通り、1株当たり 77 円といたしました。」
利益剰余金を原資とする1株当たり77円の期末配当を決議し、従来予想および前期実績と同額とした。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年7月11日 臨時取締役会 普通株式 1,087 77 2025年5月31日 2025年8月12日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額1,087百万円、1株当たり77円の期末配当を実施した事実を再確認している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、上記の方針および前年の配当内容を踏まえ、2025年7月11日に発表のとおり、1株当たり77円としました。これにより、前期実績からは1株当たり24円の増配となります。」
利益剰余金を原資とする期末配当は、前期の1株当たり53円から77円へ増加した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年7月11日 臨時取締役会 普通株式 746,408 53 2024年5月31日 2024年8月13日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり53円、総額746,408千円の期末配当の支払いを再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年7月11日 臨時取締役会 普通株式 746,408 53 2024年5月31日 2024年8月13日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする配当は、1株当たり53円、総額746,408千円となり、前期の1株当たり49円から増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年7月13日 臨時取締役会 普通株式 680,765 49 2023年5月31日 2023年8月15日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額680,765千円、1株当たり49円の配当を実施した事実を再確認している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「2023年7月13日 臨時取締役会 普通株式 680,765 49 2023年5月31日 2023年8月15日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額680,765千円、1株当たり49円の配当を実施した。前回の1株当たり47円から増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の剰余金の配当につきましては、上記配当政策の基本方針を踏まえ、連結配当性向40.12%、1株当たり49円としております。」
利益剰余金を原資とする配当は、前回の1株当たり47円から49円、連結配当性向は40.12%となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年7月14日 臨時取締役会 普通株式 643,900 47 2022年5月31日 2022年8月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額643,900千円、1株当たり47円の配当を実施した事実を再掲している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年7月14日 臨時取締役会 普通株式 643,900 47 2022年5月31日 2022年8月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額643,900千円、1株当たり47円の配当を実施した事実を再掲している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の剰余金の配当につきましては、上記配当政策の基本方針を踏まえ、連結配当性向34.46%、1株当たり47円としております。」
株式分割後の1株当たり配当額47円、連結配当性向34.46%の配当を実施した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「普通株式 配当金の総額569,600千円 1株当たり配当額8,900円 基準日2021年5月31日 効力発生日2021年7月26日 配当の原資 利益剰余金」
当四半期累計期間に配当を支払った事実を記載している。本文では配当方針そのものの説明は確認できない。