日本航空(9201)・施策前進
デジタル証明書による国際移動再開支援
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタル証明書による国際移動再開支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、スムーズな海外渡航に資するデジタル証明書アプリ「VeriFLY」を日本発米国本土行きにおいて本格運用を開始しました。」
デジタル証明書について、導入検証段階から、VeriFLYを日本発米国本土行きで本格運用する段階へ進んだ。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「ワクチン接種証明書や陰性証明書などの提示によってさまざまな特典を受けられる施策も開始いたしました。また、感染防止策を講じながらも安心してご旅行いただけるよう、「ワクチン・検査パッケージ」の実効性を検証する技術実証にも協力し」
証明書提示による特典施策を開始し、ワクチン・検査パッケージの実効性検証にも協力するなど、人的交流再開に向けた取り組みを進展させた。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス検査結果やワクチン接種履歴を管理できるデジタル証明書の導入に向けた検証を進める等、関係機関とも連携しつつ、国境をまたいだ人的交流の再開に向けた努力を継続しております。」
新型コロナウイルス検査結果・ワクチン接種履歴を管理するデジタル証明書について、国境をまたぐ人的交流の再開に向けた導入検証を新たに示した。