クオルテック(9165)・リスク対処
顧客信用・売掛債権の回収
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
少数取引先への売上債権・信用リスク集中160社が書いているテーマ・逆風160社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。63社中9社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている160社のうち14社を表示しています。上の文は160社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「当事業年度の貸借対照表日現在における営業債権のうち28%が特定の大口顧客に対するものであります。」
特定の大口顧客に対する営業債権の集中割合は、前期の43%から28%へ低下した。与信限度額設定、期日・残高管理、年1回の見直しは継続している。 - FY2025悪化有価証券報告書
「当事業年度の貸借対照表日現在における営業債権のうち43%が特定の大口顧客に対するものであります。」
営業債権の特定大口顧客への集中割合が前期の41%から43%へ上昇した。 - FY2024対処有価証券報告書
「当事業年度の貸借対照表日現在における営業債権のうち41%が特定の大口顧客に対するものであります。」
営業債権の特定大口顧客への集中割合は、前期の44%から41%へ低下している。与信限度額設定・年1回の見直し等の管理は継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当事業年度の貸借対照表日現在における営業債権のうち44%が特定の大口顧客に対するものであります。」
顧客別の期日・残高管理、信用調査、与信限度額の設定と年1回の見直しを行っている。