老朽設備更新、豪雨対策、耐震補強等の安全投資
FY2017-Q2に初出。26回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-04実績引用決算説明資料
「修繕費 51 63 11 123.0% 安全・老朽化対策に伴う増」
第1四半期の修繕費増加について、安全・老朽化対策に伴うものと説明した。 - FY2026前進有価証券報告書
「運輸サービスグループにおいては、安全安定輸送の確保、輸送基盤の整備、サービス向上及び業務効率化等のための投資を行い、車両新製・リニューアル等に32,499百万円の設備投資を実施しました。」
運輸サービスグループで車両新製・リニューアル等に324億99百万円を投資した。 - FY2025前進有価証券報告書
「運輸サービスグループにおいては、安全安定輸送の確保、輸送基盤の整備、サービス向上及び業務効率化等のための投資を行い、次世代車両検査拠点の整備やYC1系蓄電池搭載型ディーゼルエレクトリック車両新製等に31,650百万円の設備投資を実施しました。」
安全安定輸送等への設備投資として、次世代車両検査拠点やYC1系車両新製を含む316億50百万円を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「運輸サービスグループにおいては、安全安定輸送の確保、輸送基盤の整備、サービス向上及び業務効率化等のための投資を行い、新幹線車両新製(西九州新幹線)や日田彦山線BRT復旧等に26,721百万円の設備投資を実施しました。」
西九州新幹線車両新製や日田彦山線BRT復旧を含む運輸サービスグループの設備投資額を267億21百万円と開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「運輸サービスグループにおいては、安全安定輸送の確保、輸送基盤の整備、サービス向上及び業務効率化等のための投資を行い、新幹線車両新製(西九州新幹線)や日田彦山線BRT復旧等に29,627百万円の設備投資を実施しました。」
安全・輸送基盤への投資として、西九州新幹線車両新製や日田彦山線BRT復旧を含む296億27百万円の設備投資を実施した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、車両の新製や老朽設備の取替、防災対策等の安全投資を着実に実施しました。」
車両新製、老朽設備の取替、防災対策等の安全投資を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、車両の新製や老朽設備の取替、防災対策等の安全投資を着実に実施しました。」
車両の新製、老朽設備の取替、防災対策等の安全投資を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「運輸サービスグループにおいては、安全安定輸送の確保、輸送基盤の整備、サービス向上及び業務効率化等のための投資を行い、821系近郊型交流電車や新幹線レール削正車等に32,992百万円の設備投資を実施しました。」
安全安定輸送等への設備投資として、821系車両や新幹線レール削正車等を含む329億92百万円を実施した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、車両の新製や老朽設備の取替等の安全投資を着実に実施しました。」
車両の新製と老朽設備の取替を安全投資として継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「安全面では、車両の更新工事や老朽設備の取替等の安全投資を着実に実施しました。」
車両更新工事と老朽設備の取替を、安全投資として引き続き実施している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、本年4月より、列車巡視支援システム及び電車線路モニタリング装置を一部営業車両に搭載し、検査業務の効率化や設備の品質向上、係員の安全性向上に向けた取り組みを開始しました。」
安全投資として、列車巡視支援システムと電車線路モニタリング装置の一部営業車両への搭載を4月から開始した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また安全投資では、車両の更新工事や老朽設備の取替等を着実に実施しました。」
車両更新工事や老朽設備の取替を安全投資として継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また安全投資では、車両の更新工事や老朽設備の取替等を着実に実施しました。」
車両更新工事や老朽設備の取替を安全投資として継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「運輸サービスグループにおいては、安全安定輸送の確保、輸送基盤の整備、サービス向上及び業務効率化等のための投資を行い、819系架線式蓄電池電車(DENCHA)新製や新型高速船 QUEEN BEETLE等に32,008百万円の設備投資を実施しました。」
安全・輸送基盤等への設備投資を継続し、DENCHA新製や新型高速船を含む年間320億8百万円の投資を実施した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また安全投資では、車両の新製・更新工事や老朽設備の取替等を着実に実施しました。」
車両の新製・更新工事や老朽設備の取替を安全投資として継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また安全投資では、老朽設備の取替や新幹線脱線対策等を着実に実施しました。」
老朽設備の取替と新幹線脱線対策を安全投資として継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また安全投資では、老朽設備の取替等を着実に実施しました。」
老朽設備の取替を安全投資として継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「運輸サービスグループにおいては、安全安定輸送の確保、輸送基盤の整備、サービス向上及び業務効率化等のための投資を行い、821系近郊型交流電車新製や811系リニューアル等に266億76百万円の設備投資を実施しました。」
運輸サービスグループで266億76百万円の設備投資を実施し、車両新製・リニューアルを具体化した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「安全投資では、老朽設備の取替を着実に実施するとともに、防災対策として豪雨対策や新幹線における脱線防止ガードの設置等に引き続き取り組みました。」
老朽設備更新、豪雨対策、新幹線の脱線防止ガード設置を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「安全投資では、老朽設備の取替を着実に実施するとともに、防災対策として豪雨対策や新幹線における脱線防止ガードの設置等に引き続き取り組みました。」
老朽設備更新、豪雨対策、新幹線の脱線防止ガード設置を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「安全投資では、老朽設備の取替を着実に実施するとともに、防災対策として豪雨対策や新幹線における脱線防止ガードの設置などに引き続き取り組みました。」
老朽設備更新、豪雨対策、新幹線の脱線防止ガード設置を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「運輸サービスグループにおいては、安全安定輸送の確保、輸送基盤の整備、サービス向上及び業務効率化等のための投資を行い、架線式蓄電池電車(DENCHA)や新幹線脱線対策等に309億66百万円の設備投資を実施しました。」
安全安定輸送や新幹線脱線対策等への年間設備投資額を309億66百万円と開示しており、施策の実施が数値化されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「安全投資では、老朽設備の取替を着実に実施するとともに、防災対策として豪雨対策や構造物の耐震補強、新幹線における脱線防止ガードの設置等に引き続き取り組みました。」
設備更新、豪雨対策、耐震補強、脱線防止設備を安全投資の具体策として挙げている。