駅ビル・不動産グループの大幅増収増益
FY2018-Q3に初出。28回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-04。
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- 2026-08-04前進決算
「営業収益及び営業利益は、不動産賃貸収入の増などにより増収・増益。」
不動産・ホテルについて、不動産賃貸収入の増加を背景に、四半期の営業収益及び営業利益が前年同期を上回った。 - FY2026前進有価証券報告書
「この結果、営業収益は前期比9.3%増の1,566億94百万円、営業利益は前期比9.3%増の344億3百万円、EBITDAは前期比6.7%増の529億37百万円となりました。」
不動産・ホテルグループは増収増益となり、営業利益344億03百万円、EBITDA529億37百万円を計上した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「不動産賃貸業においては、駅ビルにおける賃料収入の増や賃貸マンションなどの新規アセットの平年度化などにより営業収益は増収、営業利益は増益となりました。不動産販売業においては、分譲マンションの引き渡しの増などにより営業収益は増収、営業利益は増益となりました。ホテル業においては、都市圏を中心にADRや稼働率が上昇し営業収益は増収、営業利益は前年並みとなりました。」
不動産・ホテルグループは営業収益766億62百万円、営業利益178億76百万円、EBITDA269億84百万円となった。不動産賃貸・販売が増収増益となり、ホテルはADR・稼働率上昇により増収、営業利益は前年並みだった。 - FY2025前進有価証券報告書
「この結果、営業収益は前期比7.7%増の1,434億12百万円、営業利益は前期比26.9%増の314億83百万円、EBITDAは前期比21.5%増の496億8百万円となりました。」
不動産・ホテルグループは増収増益となり、営業利益とEBITDAが大きく増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「不動産賃貸業においては、2023年11月に開業のアミュプラザ長崎新館をはじめとした売上高の増加などにより営業収益は増収、営業利益は増益となりました。」
不動産・ホテルグループは中間期に営業収益611億67百万円、営業利益131億58百万円、EBITDA220億81百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「この結果、営業収益は前期比8.2%増の1,331億59百万円、営業利益は前期比12.2%増の248億3百万円、EBITDAは前期比12.5%増の408億33百万円となりました。」
不動産・ホテルグループは増収増益となり、長崎駅ビルやホテル開業を含む事業展開のもとで営業利益・EBITDAが増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「不動産賃貸業においては、2023年11月のアミュプラザ長崎新館開業をはじめとしたテナント売上高の増加などにより営業収益は増収、営業利益は増益となりました。不動産販売業においては、保有資産の売却収入が減少したことなどにより営業収益は減収、営業利益は増益となりました。ホテル業においては、行動制限の緩和や社会経済活動の正常化によりADRや稼働率が上昇し営業収益は増収、営業利益は増益となりました。」
不動産・ホテルグループは、アミュプラザ長崎新館の開業やホテルのADR・稼働率上昇等により、第3四半期累計で営業収益11.4%増、営業利益33.1%増となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「不動産賃貸業においては、2023年4月のJR鹿児島中央ビル開業をはじめとしたテナント売上高の増加などにより営業収益は増収、営業利益は増益となりました。不動産販売業においては、保有資産の売却収入が減少したことなどにより営業収益は減収、営業利益は増益となりました。ホテル業においては、行動制限の緩和や社会経済活動の正常化によりADRや稼働率が上昇し営業収益は増収、営業利益は増益となりました。」
不動産・ホテルグループは営業収益552億46百万円、営業利益118億97百万円、EBITDA193億34百万円となり、賃貸業・ホテル業を中心に増収増益となった。 - FY2024-Q1第1四半期は減収・増益有価証券報告書
「不動産賃貸業においては、2023年4月のJR鹿児島中央ビル開業をはじめとしたテナント売上高の増加などにより営業収益は増収、営業利益は増益となりました。不動産販売業においては保有資産の売却収入が減少したことなどにより営業収益は減収、営業利益は増益となりました。ホテル業においては行動制限の緩和や社会経済活動の正常化によりADRや稼働率が上昇し営業収益は増収、営業利益は増益となりました。」
不動産・ホテルグループ全体では、不動産販売業の減収が影響し営業収益は前年同期比2.7%減となった一方、営業利益は28.9%増となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「不動産賃貸業においては、各駅ビルのテナント売上高が緩やかに回復したほか、保有するオフィスビルや賃貸マンションの稼働は引き続き堅調に推移しました。昨年3月には長崎駅高架下に「長崎街道かもめ市場」を開業するなど、本年秋の「新長崎駅ビル」の開業に向けた開発を着実に推進しました。」
駅ビル・不動産の稼働回復に加え、長崎街道かもめ市場の開業と新長崎駅ビルの開業準備を進めた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「この結果、営業収益は前年同期比14.9%増の747億7百万円、営業利益は前年同期比24.6%増の132億66百万円、EBITDAは前年同期比12.7%増の237億71百万円となりました。」
不動産・ホテルグループは第3四半期累計で増収増益となり、営業利益は24.6%、EBITDAは12.7%増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「この結果、営業収益は前年同期比16.3%増の526億18百万円、営業利益は前年同期比27.7%増の84億92百万円、EBITDAは前年同期比13.1%増の154億19百万円となりました。」
不動産・ホテルグループは第2四半期累計で増収増益となり、営業利益は27.7%増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この結果、営業収益は前年同期比25.9%増の326億23百万円、営業利益は前年同期比32.2%増の51億86百万円、EBITDAは前年同期比16.3%増の86億23百万円となりました。」
不動産・ホテルグループは第1四半期に増収増益となり、営業利益・EBITDAも前年同期比で増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「不動産・ホテルセグメントは、前連結会計年度に比べ38.0%増加し、1,105億80百万円となりました。営業利益は前期比81.4%増の179億86百万円、EBITDAは前期比43.3%増の318億55百万円となりました。」
不動産・ホテルグループは通期で大幅増収増益となり、営業利益は前期比81.4%増となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「この結果、営業収益は前年同期比27.9%増の627億62百万円、営業利益は前年同期比97.8%増の107億29百万円、EBITDAは前年同期比45.3%増の211億11百万円となりました。」
不動産・ホテルグループは第3四半期累計で大幅増収増益となり、営業利益とEBITDAも前年同期比で増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「この結果、営業収益は前年同期比60.3%増の437億74百万円、営業利益は前年同期比356.1%増の67億56百万円、EBITDAは前年同期比83.0%増の137億3百万円となりました。」
不動産・ホテルグループは第2四半期累計で大幅増収増益となり、営業利益・EBITDAも前年同期比で大きく増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「この結果、営業収益は前年同期比119.2%増の252億50百万円、営業利益は40億34百万円(前年同期の営業損失は3億53百万円)、EBITDAは前年同期比184.7%増の75億5百万円となりました。」
不動産・ホテルグループは大幅増収となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2021-Q3減収減益継続有価証券報告書
「この結果、営業収益は前年同期比21.4%減の490億73百万円、営業利益は前年同期比64.0%減の54億24百万円、EBITDAは前年同期比37.9%減の145億28百万円となりました」
不動産・ホテルグループは第3四半期累計で減収となり、営業利益とEBITDAも前年同期比で大幅に減少した。 - FY2021-Q2減収減益継続有価証券報告書
「この結果、営業収益は前年同期比35.2%減の273億3百万円、営業利益は前年同期比85.4%減の14億81百万円、EBITDAは前年同期比51.9%減の74億88百万円となりました。」
不動産・ホテルグループは第2四半期累計で減収となり、営業利益・EBITDAも大幅に減少した。 - FY2021-Q1新型コロナウイルスの影響で減収・赤字転落有価証券報告書
「この結果、営業収益は前年同期比41.6%減の115億16百万円、営業損失は3億53百万円(前年同期の営業利益は50億59百万円)、EBITDAは前年同期比65.8%減の26億35百万円となりました。」
不動産・ホテルグループは大幅減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2020-Q3増収・減益有価証券報告書
「この結果、営業収益は前年同期比1.4%増の624億67百万円、営業利益は前年同期比20.9%減の150億56百万円、EBITDAは前年同期比12.0%減の234億9百万円となりました。」
不動産・ホテルグループは増収となった一方、営業利益とEBITDAは前年同期比で減少した。 - FY2020-Q1増収・減益有価証券報告書
「この結果、営業収益は前年同期比5.7%増の197億36百万円、営業利益は前年同期比16.5%減の50億59百万円、EBITDAは前年同期比10.0%減の76億98百万円となりました。」
不動産・ホテルグループは第1四半期に増収となった一方、営業利益とEBITDAは減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「営業収益は前期比4.7%増の726億92百万円、営業利益は前期比2.5%増の237億84百万円、EBITDAは前期比3.4%増の331億29百万円となりました。」
駅ビル・不動産グループは通期で営業収益、営業利益、EBITDAのいずれも増加した。 - FY2019-Q3減収減益有価証券報告書
「この結果、営業収益は前年同期比10.3%減の481億40百万円、営業利益は前年同期比7.8%減の173億71百万円、EBITDAは前年同期比4.4%減の242億90百万円となりました。」
駅ビル・不動産グループは第3四半期累計で営業収益、営業利益、EBITDAがいずれも前年同期比で減少した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「この結果、営業収益は前年同期比10.7%増の342億25百万円、営業利益は前年同期比3.8%増の121億89百万円、EBITDAは前年同期比4.4%増の167億67百万円となりました。」
駅ビル・不動産グループは第2四半期累計で営業収益、営業利益、EBITDAがいずれも前年同期比で増加した。 - FY2019-Q1第1四半期は減収減益有価証券報告書
「この結果、営業収益は前年同期比21.9%減の144億56百万円、営業利益は前年同期比10.9%減の56億12百万円、EBITDAは前年同期比6.4%減の78億95百万円となりました。」
駅ビル・不動産グループは第1四半期に営業収益、営業利益、EBITDAがいずれも前年同期比で減少した。 - FY2018前進有価証券報告書
「営業収益は前期比2.9%増の694億19百万円、営業利益は前期比2.4%増の232億5百万円、EBITDAは前期比2.9%増の320億42百万円となりました。」
駅ビル・不動産グループの通期業績として、営業収益、営業利益、EBITDAの増加を開示した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「この結果、営業収益は前年同期比47.7%増の536億58百万円、営業利益は前年同期比21.7%増の188億46百万円、EBITDAは前年同期比16.6%増の254億4百万円となりました。」
駅ビル・不動産グループは営業収益、営業利益、EBITDAが前年同期比で増加し、営業収益の伸び率は47.7%となった。