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九州旅客鉄道(9142)・事実前進

第2四半期累計期間の営業黒字・純利益計上

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-11-04。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2020-Q3その他FY2021-Q1 – FY2023-Q2前進FY2023-Q3 – FY20242016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-04前進s.kabutan.jp
    第2四半期累計の連結最終利益について、前年同期比3.8%減の214億円という新たな実績値が公表された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、営業収益は前期比10.1%増の5,003億93百万円、営業利益は前期比25.5%増の740億40百万円、EBITDAは前期比17.4%増の1,126億84百万円、経常利益は前期比24.3%増の740億32百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比4.1%増の454億68百万円となりました。」

    通期で営業収益、営業利益、EBITDA、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前期を上回り、営業収益は5期連続の増収となった。
  3. FY2026-H1増収増益・中間純利益減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結営業収益は、鉄道旅客運輸収入の増や不動産販売収入の増などにより5期連続の増収となりました。上記に伴い、連結営業利益及び連結経常利益は5期連続の増益となりましたが、博多駅空中都市プロジェクトの計画中止による損失計上などにより、親会社株主に帰属する中間純利益は2期連続の減益となりました。」

    当中間期の営業収益は2,376億16百万円、営業利益は408億87百万円、経常利益は410億26百万円となった一方、親会社株主に帰属する中間純利益は223億33百万円となり、前年同期比で減少した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「営業収益は前期比8.1%増の4,543億93百万円、営業利益は前期比25.2%増の589億76百万円、EBITDAは前期比19.8%増の959億55百万円、経常利益は前期比21.7%増の595億71百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比13.6%増の436億57百万円となりました。」

    2025年3月期は営業収益、営業利益、EBITDA、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回った。
  5. FY2025-H1増収増益・中間純利益減有価証券報告書

    「営業収益は前年同期比9.3%増の2,084億12百万円、営業利益は前年同期比10.1%増の295億35百万円、EBITDAは前年同期比12.3%増の476億3百万円、経常利益は前年同期比5.4%増の295億77百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比19.1%減の226億49百万円となりました。」

    中間連結業績は営業収益、営業利益、EBITDA、経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は19.1%減少した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における営業収益は前期比9.7%増の4,204億2百万円となりました。営業利益は前期比37.2%増の470億94百万円、EBITDAは前期比25.4%増の800億94百万円、経常利益は前期比37.1%増の489億36百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比23.4%増の384億45百万円となりました。」

    通期で営業収益は3期連続の増収となり、営業利益・EBITDA・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前期を上回った。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、営業収益は前年同期比12.1%増の2,929億14百万円、営業利益は前年同期比91.7%増の431億58百万円、EBITDAは前年同期比51.7%増の671億33百万円、経常利益は前年同期比90.5%増の448億21百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比89.1%増の407億25百万円となりました。」

    第3四半期累計で営業収益、営業利益、EBITDA、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、営業収益は前年同期比12.1%増の1,907億32百万円、営業利益は前年同期比139.8%増の268億16百万円、EBITDAは前年同期比68.1%増の424億5百万円、経常利益は前年同期比136.8%増の280億50百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比133.2%増の279億89百万円となりました。」

    第2四半期累計で営業収益、営業利益、EBITDA、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「営業収益は前年同期比8.2%増の979億20百万円、営業利益は前年同期比71.1%増の134億88百万円、EBITDAは前年同期比43.4%増の211億50百万円、経常利益は前年同期比60.3%増の137億17百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比157.1%増の177億82百万円となりました。」

    第1四半期連結累計期間は増収増益となり、営業利益、EBITDA、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期から大幅に増加した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における営業収益は前期比16.3%増の3,832億42百万円となりました。営業利益は前期比770.2%増の343億23百万円、EBITDAは前期比107.6%増の638億91百万円、経常利益は前期比286.5%増の357億00百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比135.2%増の311億66百万円となりました。」

    通期で増収となり、営業利益・EBITDA・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前期から大幅に増加した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、営業収益は前年同期比17.3%増の2,612億80百万円、営業利益は前年同期比708.5%増の225億12百万円、EBITDAは前年同期比95.2%増の442億42百万円、経常利益は前年同期比237.7%増の235億27百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比133.7%増の215億33百万円となりました。」

    第3四半期累計で営業収益が17.3%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の水準から大幅に増加した。
  12. FY2023-Q2第2四半期累計は増収・営業黒字・大幅増益有価証券報告書

    「この結果、営業収益は前年同期比20.2%増の1,701億95百万円、営業利益は111億83百万円(前年同期の営業損失は40億72百万円)、EBITDAは前年同期比186.0%増の252億27百万円、経常利益は118億44百万円(前年同期の経常損失は10億64百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は120億2百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は20億25百万円)となりました。」

    第2四半期累計は営業収益が20.2%増加し、前年同期の営業・経常・純損失から営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益へ転じた。
  13. FY2023-Q1第1四半期は営業黒字化・大幅増益有価証券報告書

    「この結果、営業収益は前年同期比25.5%増の904億76百万円、営業利益は78億83百万円(前年同期の営業損失は13億33百万円)、EBITDAは前年同期比192.5%増の147億47百万円、経常利益は85億57百万円(前年同期の経常利益は3億85百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比646.0%増の69億15百万円となりました。」

    前年同期の営業損失から第1四半期の営業利益へ転じ、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も大幅に増加した。
  14. FY2022通期で営業黒字・純利益黒字へ回復有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における営業収益は前期比12.1%増の3,295億27百万円となりました。営業利益は39億44百万円(前期の営業損失は228億73百万円)、EBITDAは前期比563.3%増の307億70百万円、経常利益は92億37百万円(前期の経常損失は193億23百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は132億50百万円(前期の親会社株主に帰属する当期純損失は189億84百万円)となりました。」

    前期の営業・経常・純損失から、2022年3月期は営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を計上した。
  15. FY2022-Q3第3四半期累計は営業黒字化・純利益回復有価証券報告書

    「この結果、営業収益は前年同期比10.0%増の2,227億12百万円、営業利益は27億84百万円(前年同期の営業損失は186億1百万円)、EBITDAは226億65百万円(前年同期のEBITDAは17億28百万円)、経常利益は69億67百万円(前年同期の経常損失は161億53百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は92億14百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は116億62百万円)となりました。」

    第3四半期累計で営業収益が増加し、前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益へ転じた。
  16. FY2022-Q2増収・赤字縮小、営業赤字継続有価証券報告書

    「この結果、営業収益は前年同期比13.7%増の1,416億21百万円、営業損失は40億72百万円(前年同期の営業損失は205億71百万円)、EBITDAは88億20百万円(前年同期のEBITDAは△73億2百万円)、経常損失は10億64百万円(前年同期の経常損失は195億20百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は20億25百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は102億48百万円)となりました。」

    第2四半期累計は増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失の赤字幅が前年同期から縮小した。一方、営業損失と経常損失はなお継続している。
  17. FY2022-Q1増収・赤字縮小、経常黒字化有価証券報告書

    「この結果、営業収益は前年同期比16.6%増の720億97百万円、営業損失は13億33百万円(前年同期の営業損失は157億3百万円)、EBITDAは50億41百万円(前年同期のEBITDAは△91億44百万円)、経常利益は3億85百万円(前年同期の経常損失は152億34百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億27百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は51億19百万円)となりました。」

    前年同期の大幅な損失から営業損失が縮小し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計は大幅減収・営業赤字継続有価証券報告書

    「この結果、営業収益は前年同期比36.7%減の2,024億5百万円、営業損失は186億1百万円(前年同期の営業利益は458億86百万円)、EBITDAは前年同期比97.3%減の17億28百万円、経常損失は161億53百万円(前年同期の経常利益は469億71百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は116億62百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は353億32百万円)となりました。」

    第3四半期累計は営業収益が36.7%減少し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同期の黒字から損失へ転じた。
  19. FY2021-Q2第2四半期累計は営業・経常・純損失有価証券報告書

    「この結果、営業収益は前年同期比41.5%減の1,245億52百万円、営業損失は205億71百万円(前年同期の営業利益は302億17百万円)、EBITDAは△73億2百万円(前年同期のEBITDAは423億89百万円)、経常損失は195億20百万円(前年同期の経常利益は310億26百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は102億48百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は230億25百万円)となりました。」

    第2四半期累計で営業収益が41.5%減少し、営業利益・EBITDA・経常利益・親会社株主帰属利益の黒字から損失へ転じた。
  20. FY2021-Q1第1四半期は新型コロナウイルスの影響で赤字転落有価証券報告書

    「この結果、営業収益は前年同期比38.4%減の618億48百万円、営業損失は157億3百万円(前年同期の営業利益は154億89百万円)、EBITDAは△91億44百万円(前年同期のEBITDAは213億78百万円)、経常損失は152億34百万円(前年同期の経常利益は160億96百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は51億19百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は123億65百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・純利益から、第1四半期は営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失へ転じた。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は前年同期比1.7%増の3,196億69百万円となりました。営業利益は前年同期比8.6%減の458億86百万円、EBITDAは前年同期比2.2%減の644億43百万円、経常利益は前年同期比10.7%減の469億71百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比10.4%減の353億32百万円となりました。」

    第3四半期累計の連結業績を開示し、営業収益は増加した一方、営業利益、EBITDA、経常利益、親会社株主帰属純利益は前年同期比で減少した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における営業収益は前年同期比1.6%増の1,004億71百万円となりました。営業利益は前年同期比3.6%減の154億89百万円、EBITDAは前年同期比1.3%増の213億78百万円、経常利益は前年同期比6.9%減の160億96百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7.9%減の123億65百万円となりました。」

    2019年6月期第1四半期の連結業績として、営業収益とEBITDAは増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における営業収益は前期比6.5%増の4,403億58百万円となりました。営業利益は前期比0.1%減の638億85百万円、EBITDAは前期比4.4%増の854億2百万円、経常利益は前期比0.8%減の665億39百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比2.3%減の492億40百万円となりました。」

    2019年3月期の通期連結実績を開示し、営業収益とEBITDAは増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は減少した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は前年同期比6.3%増の3,141億91百万円となりました。営業利益は前年同期比2.9%減の502億1百万円、EBITDAは前年同期比2.2%増の658億95百万円、経常利益は前年同期比3.0%減の526億2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1.2%減の394億48百万円となりました。」

    第3四半期累計で営業収益とEBITDAは前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益は前年同期比11.0%増の2,102億20百万円となりました。営業利益は前年同期比1.3%増の332億27百万円、EBITDAは前年同期比5.8%増の434億73百万円、経常利益は前年同期比3.1%増の350億52百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比14.4%増の262億33百万円となりました。」

    第2四半期累計で営業収益、営業利益、EBITDA、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比付きで開示し、いずれも増加した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における営業収益は前年同期比4.5%増の989億9百万円となりました。営業利益は前年同期比4.0%減の160億67百万円、EBITDAは前年同期比1.4%増の210億94百万円、経常利益は前年同期比0.6%増の172億92百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比0.5%減の134億31百万円となりました。」

    2019年3月期第1四半期の連結業績を開示し、営業収益・EBITDA・経常利益は前年同期比増加、営業利益・純利益は減少した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における営業収益は前期比8.0%増の4,133億71百万円となりました。営業利益は前期比8.9%増の639億63百万円、EBITDAは前期比11.7%増の818億32百万円、経常利益は前期比10.7%増の670億45百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比12.6%増の504億10百万円となりました。」

    通期の営業収益、営業利益、EBITDA、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を前年同期比付きで開示し、いずれも増加した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は前年同期比12.1%増の2,955億76百万円となりました。営業利益は前年同期比11.8%増の517億円、EBITDAは前年同期比13.4%増の644億85百万円、経常利益は前年同期比13.8%増の542億49百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比18.1%増の399億29百万円となりました。」

    第3四半期累計の営業収益、営業利益、EBITDA、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比付きで開示した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益は前年同期比10.1%増の1,894億1百万円となりました。営業利益は前年同期比15.8%増の327億85百万円、EBITDAは前年同期比16.4%増の410億70百万円、経常利益は前年同期比15.4%増の339億93百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比15.2%増の229億33百万円となりました。」

    第2四半期累計の営業収益、営業利益、EBITDA、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比付きで開示した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における営業収益は前年同期比19.1%増の946億19百万円となりました。また、営業利益は前年同期比35.3%増の167億31百万円、EBITDAは前年同期比31.4%増の207億94百万円、経常利益は前年同期比32.4%増の171億87百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比88.5%増の135億2百万円となりました。」

    第1四半期累計の営業収益、営業利益、EBITDA、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比付きで開示している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の営業収益は前期比1.3%増の3,829億12百万円となりました。また、当社において前期末に経営安定基金の取崩し及び鉄道事業固定資産の減損処理を行ったことから、営業利益は前期比181.2%増の587億43百万円、EBITDAは732億80百万円、経常利益は前期比89.1%増の605億65百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は447億51百万円となりました。」

    通期の営業収益、営業利益、EBITDA、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を開示し、四半期累計から通期実績に進んでいる。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は2,636億28百万円となりました。また、営業利益は462億52百万円、EBITDAは568億65百万円、経常利益は476億83百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は338億19百万円となりました。」

    第3四半期累計期間の営業収益、営業利益、EBITDA、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を計上し、第2四半期累計期間から対象期間と業績数値が進展している。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益は1,720億89百万円となりました。また、営業利益は283億5百万円、EBITDAは352億78百万円、経常利益は294億64百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は199億7百万円となりました。」

    当四半期累計期間の主要業績として、営業利益、経常利益、親会社株主帰属純利益を計上している。
一緒に動いた変遷

「第3四半期累計期間の研究開発費」は、この変遷が動いた33回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181511111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期累計期間の研究開発費18回
  3. 2駅周辺施設の開発・リニューアルによるにぎわいづくり15回
  4. 3運輸サービスグループの増収増益11回
  5. 4九州ブランドの認知度向上と九州への誘客促進11回
  6. 5駅ビル・不動産グループの大幅増収増益10回
  7. 6流通・外食グループの増収増益10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
九州旅客鉄道の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
第2四半期累計期間の営業黒字・純利益計上|九州旅客鉄道(9142)の変遷 | Komori