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明海グループ(9115)・施策引き上げ

686千トンの船舶新設計画(平成30年9月完了予定)

FY2017に初出。30回の記載のうち12回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2026。

30記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2018-Q2 – FY2019-Q2再定義FY2024 – FY20252017: 220172018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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外航海運事業の船舶新造・船隊整備4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「外航海運業 船舶4隻 75,420,693 4,594,841 借入金および自己資金 2024年8月 2028年4月 655千トン」

    船舶4隻・完成後増加能力655千トン・2028年4月完了予定は維持された一方、投資予定総額は69,773,657千円から75,420,693千円へ増加した。
  2. 2026-05-14前進決算

    「外航海運業部門においては、次期取得予定の船舶2隻の稼働増を見込む」

    次期取得予定船舶2隻の稼働増が見通しとして示された。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「外航海運業 船舶4隻 69,773,657 306,517 借入金および自己資金 2024年8月 2028年4月 655千トン」

    前期末の船舶2隻・投資予定額33,975,206千円・増加能力35千トン・2026年12月完了予定から、船舶4隻・69,773,657千円・655千トンへ計画規模を拡大した。完了予定は2028年4月へ延長された。
  4. FY2025船舶新設計画の再設定有価証券報告書

    「外航海運業 船舶2隻 33,975,206 ― 借入金および自己資金 2024年8月 2026年12月 35千トン」

    前中間期に重要な設備の新設計画がない状態となった後、船舶2隻、投資予定総額33,975,206千円、2026年12月完了予定、完成後増加能力35千トンの新たな計画が記載された。
  5. FY2025-H1船舶新設計画の保有主体変更と計画終了有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、前連結会計年度末に建造中の船舶5隻のうち1隻が竣工し、稼働を開始しました。また、4隻は持分法適用関連会社への保有に変更しています。これにより当中間連結会計期間末現在、重要な設備の新設計画はありません。」

    前期末に建造中だった5隻のうち1隻が竣工・稼働を開始し、残る4隻は新設の持分法適用関連会社保有へ変更された。その結果、重要な設備の新設計画はない状態となった。
  6. FY2024後退有価証券報告書

    「外航海運業 船舶5隻 127,639,502 14,827,715 借入金および自己資金 2021年8月 2026年10月 469千トン なお、上記船舶5隻のうち4隻は2024年1月に持分法適用関連会社への保有に変更しています。」

    船舶5隻・469千トン・2026年10月完了予定は維持された一方、投資予定総額は前回の134,301,402千円から127,639,502千円へ減少し、4隻は持分法適用関連会社への保有に変更された。
  7. FY2024-Q3引き上げ有価証券報告書

    「外航海運業 船舶5隻 134,301,402 15,444,798 借入金および自己資金 2021年8月 2026年10月 469千トン」

    船舶新設計画は、船舶5隻・完成後増加能力469千トン・完了予定2026年10月を維持した一方、投資予定総額は前四半期の130,355,838千円から134,301,402千円へ増加した。前連結会計年度末に建造中だった1隻が竣工・稼働を開始し、計画船舶5隻のうち4隻は2024年1月に持分法適用関連会社への保有変更予定とされた。
  8. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「外航海運業 船舶5隻 130,355,838 14,230,835 借入金および自己資金 2021年8月 2026年10月 469千トン」

    前連結会計年度末に建造中だった船舶1隻が竣工・稼働を開始した。残る新設計画は船舶5隻・469千トン・2026年10月完了予定で、投資予定総額は前回の120,513,418千円から130,355,838千円へ増加した。
  9. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「外航海運業 船舶5隻 120,513,418 12,961,687 借入金および自己資金 2021年8月 2026年10月 469千トン」

    前連結会計年度末に建造中だった船舶1隻が竣工・稼働を開始した一方、新設計画は船舶6隻・581千トンから船舶5隻・469千トンへ縮小された。投資予定総額も124,695,650千円から120,513,418千円へ減少し、完了予定は2026年10月で維持された。
  10. FY2023後退有価証券報告書

    「外航海運業 船舶6隻 124,695,650 14,504,199 借入金および自己資金 2021年2月 2026年10月 581千トン」

    船舶6隻・増加能力581千トンは維持されたが、投資予定総額は前回の135,096,810千円から124,695,650千円へ減少し、完了予定は2026年8月から10月へ延長された。
  11. FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に建造中の5隻が竣工し、稼働を開始しました。また新たに船舶4隻の建造を決定し、当第3四半期連結会計期間末現在の設備の新設計画は以下のとおりとなりました。 外航海運業 船舶6隻 135,096,810 3,318,031 借入金および自己資金 2021年 2月 2026年 8月 581千トン」

    前連結会計年度末に建造中だった5隻が竣工・稼働を開始し、新たに4隻の建造が決定された。新設計画は船舶6隻、投資予定総額135,096,810千円、完成後増加能力581千トン、完了予定2026年8月となり、前回の5隻・23,237,631千円・402千トン・2024年3月予定から規模と能力が拡大し、完了予定は延長された。
  12. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に建造中の船舶2隻が竣工し、稼働を開始しました。その結果、当第2四半期連結会計期間末現在の重要な設備の新設計画は以下のとおりとなりました。 外航海運業 船舶5隻 23,237,631 9,031,903 借入金および自己資金 2020年3月 2024年3月 402千トン」

    建造中だった船舶2隻が竣工・稼働開始した一方、新設計画は船舶5隻、投資予定総額23,237,631千円、完成後増加能力402千トンへ縮小された。完了予定は2024年3月で維持された。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産の部は、前連結会計年度末より12,571百万円増加し、250,141百万円となりました。これは主に船舶建造にかかる建設仮勘定等の有形固定資産の増加によるものです。」

    船舶建造にかかる建設仮勘定等が増加し、船舶新設計画の実行に伴う有形固定資産の増加が確認された。
  14. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「外航海運業 船舶7隻 28,629,459 8,318,264 借入金および自己資金 2020年3月 2024年3月 493千トン」

    船舶新設計画は、完成後増加能力493千トン、完了予定2024年3月を維持したまま、投資予定総額が前回の28,150,243千円から28,629,459千円へ増加した。
  15. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「外航海運業 船舶 28,150,243 6,072,054 借入金および自己資金 2020年 3月 2024年 3月 493千トン」

    船舶新設計画は、投資予定総額28,150,243千円、完成後の増加能力493千トン、完了予定2024年3月となった。前回の29,557,956千円・490千トン・2022年12月予定から投資額は縮小し、完了予定は延長された。
  16. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「外航海運業 船舶 29,557,956 5,439,717 借入金および自己資金 2019年 9月 2022年 12月 490千トン」

    船舶新設計画は、投資予定総額29,557,956千円、完成後増加能力490千トン、完了予定2022年12月となった。前回の57,906,980千円・751千トンから投資額と能力がさらに縮小し、完了予定は維持された。
  17. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「外航海運業 船舶 51,975,593 6,598,903 借入金および自己資金 2019年9月 2022年12月 663千トン」

    船舶新設計画は、投資予定総額51,975,593千円、完成後の増加能力663千トン、完了予定2022年12月となった。前回の31,627,988千円・379千トンから投資額と能力が拡大する一方、完了予定は2022年8月から延長された。
  18. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「外航海運業 船舶 31,627,988 9,463,392 借入金および自己資金 2019年 9月 2022年 8月 379千トン」

    船舶新設計画は、投資予定総額31,627,988千円、既支払額9,463,392千円、完成後の増加能力379千トン、完了予定2022年8月となった。前回の50,413,253千円・852千トンから投資額と能力が縮小し、着手時期も変更された。
  19. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「外航海運業 船舶 42,964,164 10,174,733 借入金および自己資金 2018年 5月 2022年 8月 540千トン」

    船舶新設計画は、投資予定総額42,964,164千円、完成後増加能力540千トン、完了予定2022年8月となった。前回の57,906,980千円・751千トンから投資額と能力が縮小し、完了予定は維持された。
  20. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「外航海運業 船舶 57,906,980 14,608,679 借入金および自己資金 2018年 5月 2022年 8月 751千トン」

    船舶新設計画は、投資予定総額57,906,980千円、完成後増加能力751千トン、完了予定2022年8月となった。前回の58,666,753千円・962千トン・2021年12月予定から、投資額と能力が縮小し、完了予定は延長された。
  21. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「外航海運業 船舶 58,666,753 13,274,113 借入金および自己資金 2017年11月 2021年12月 962千トン」

    船舶新設計画の投資予定総額が57,962,040千円から58,666,753千円へ増加した。完成後の増加能力962千トン、完了予定2021年12月は維持された。
  22. FY2020-Q3引き上げ有価証券報告書

    「外航海運業 船舶 57,962,040 10,509,922 借入金および自己資金 2017年 11月 2021年 12月 962千トン」

    船舶新設計画は、投資予定総額57,962,040千円、完成後増加能力962千トン、完了予定2021年12月となった。前回の50,413,253千円・852千トン・2021年6月予定から投資規模と能力は拡大した一方、完了予定は延長された。
  23. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「外航海運業 船舶 50,413,253 6,620,100 借入金および自己資金 2017年 11月 2021年 6月 852千トン」

    船舶新設計画は、投資予定総額が50,413,253千円、完成後の増加能力が852千トン、完了予定が2021年6月となった。前回の49,951,110千円・1,044千トン・2020年12月予定から、投資額は増加したが能力は縮小し、完了予定は延長された。
  24. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「外航海運業 船舶 49,951,110 6,678,151 借入金および自己資金 2017年 6月 2020年 12月 1,044千トン」

    船舶新設計画は、投資予定総額が49,951,110千円、完成後の増加能力が1,044千トンとなった。前回の32,945,185千円・844千トンから投資規模と能力が拡大し、完了予定は2020年12月で維持された。
  25. FY2019後退有価証券報告書

    「外航海運業 船舶 32,945,185 5,174,257 借入金および自己資金 2017年6月 2020年12月 844千トン」

    船舶新設計画は、投資予定総額32,945,185千円、完成後増加能力844千トン、完了予定2020年12月となった。前回の投資予定額33,704,865千円、完了予定2020年10月から投資額が減少し、完了予定は延長された。
  26. FY2019-Q3後退有価証券報告書

    「外航海運業 船舶 33,704,865 4,141,514 借入金および自己資金 2017年 6月 2020年 10月 844千トン」

    船舶新設計画は、投資予定総額33,704,865千円、完成後増加能力844千トン、完了予定2020年10月となった。前回記載の48,183,385千円・1,266千トンから投資規模と能力が縮小し、完了予定月は同じ2020年10月である。
  27. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「外航海運業 船舶 48,183,385 5,013,634 借入金および自己資金 平成27年 3月 平成32年 10月 1,266千トン」

    船舶新設計画は、投資予定総額48,183,385千円、完成後増加能力1,266千トン、完了予定平成32年10月となった。前回の34,955,000千円・1,044千トン・平成32年1月予定から投資規模と能力が拡大し、完了予定は延長された。
  28. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「外航海運業 船舶 34,955,000 2,147,149 借入金および自己資金 平成27年3月 平成32年1月 1,044千トン」

    船舶新設計画は、投資予定総額34,955,000千円、完成後増加能力1,044千トン、完了予定平成32年1月となった。前回記載の686千トン・平成30年9月予定から投資規模と能力が拡大し、完了時期は延長された。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において投資活動により支出した資金は、16,187百万円(前年同四半期は832百万円の支出)となりました。これは主に新造船建造費等の有形固定資産の取得による支出が要因です。」

    新造船投資計画について、当四半期累計で新造船建造費等として22,556百万円の有形固定資産取得支出が発生し、船舶などの有形固定資産が前期末比11,772百万円増加した。計画の実行に伴い借入金も増加している。
  30. FY2017初出有価証券報告書

    「投資予定金額 24,957,150千円 既支払額 4,060,278千円 借入金および自己資金 平成27年1月 平成30年9月 686千トン」

    外航海運業で総額24,957,150千円の船舶投資を計画し、平成30年9月の完了予定と完成後686千トンの増加能力を記載している。
一緒に動いた変遷

「円高・為替差損による経常利益への影響」は、この変遷が動いた30回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151411101010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高・為替差損による経常利益への影響15回
  3. 2宿泊好調の維持と宴会部門の上向き14回
  4. 3自然災害・国際紛争・テロ・流行疾患による顧客減少リスク11回
  5. 4全体の増収・営業増益10回
  6. 5船舶売却決定に伴う減損損失10回
  7. 6関係会社の船舶建造資金等に対する債務保証10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
明海グループの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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