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日本郵船(9101)・施策前進

環境投資用途を指定した普通社債発行

FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2024-Q1 – FY20262021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
ソーシャルボンド等の社会・環境目的債券による資金調達50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風54社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「無担保第52回普通社債 1.発行総額      14,000百万円 6.資金用途      LNG燃料船への投資等 無担保第53回普通社債 1.発行総額      19,000百万円 6.資金用途      LNG燃料船への投資等」

    2026年6月に総額330億円の普通社債を発行し、LNG燃料船への投資等に資金用途を指定した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「無担保第49回普通社債 1.発行総額      16,000百万円 6.資金用途      LNG燃料船への投資等」

    2025年4月に総額160億円の普通社債を発行し、LNG燃料船への投資等に資金用途を指定した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「無担保第47回普通社債 1.発行総額      15,000百万円 6.資金用途      LNG燃料船、LPG燃料船への投資等 無担保第48回普通社債 1.発行総額      10,000百万円 6.資金用途      アンモニア燃料アンモニア輸送船への投資等」

    2024年4月に総額250億円の普通社債を発行し、LNG・LPG燃料船およびアンモニア燃料アンモニア輸送船への投資用途を指定した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「資金用途:LNG燃料船、LPG燃料船への投資等」

    2023年7月21日に総額200億円の普通社債を発行し、LNG燃料船・LPG燃料船への投資等に資金用途を指定した。
  5. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「資金用途:洋上風力発電支援船、グリーンターミナル、アンモニア燃料船、水素燃料電池搭載船、LNG燃料船、LNG燃料供給船、LPG燃料船、運航効率化&最適化への投資等」

    2021年7月29日に総額200億円の普通社債を発行し、洋上風力、グリーンターミナル、アンモニア・水素・LNG・LPG燃料船、運航効率化等への資金用途を指定した。
一緒に動いた変遷

「燃料油価格・供給変動リスク」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1燃料油価格・供給変動リスク4回
  3. 2船舶・航空機等の資産価値下落・処分損リスク3回
  4. 3定期傭船契約等に伴う契約損失リスク3回
  5. 4商船大学等を活用した船員・技術者の育成3回
  6. 5技術・現場力と個車動静管理による自動車物流の拡充3回
  7. 6NYKスーパーエコシップ2030と燃料消費効率改善3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本郵船の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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