セイノーホールディングス(9076)・方針前進
7つのマテリアリティによるサステナビリティ推進
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理142社が書いているテーマ・逆風0社・追い風144社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「安心・安全な職場環境づくり 重大交通事故(有責死亡事故)0件 重大労働災害(死亡労働災害)0件 労働災害発生件数前年比5%削減 多様な人が活躍する組織づくり 定着率98% エンゲージメント80% 2次検診対象者の受診率100% 研修コンテンツ月間1万回の閲覧 輸送事業を通じた社会貢献 安否確認訓練の実施率100% 責任ある企業運営 情報セキュリティ事故0件 Gマーク認定取得率100%(輸送事業) 法令違反件数0件」
7つのマテリアリティについて、安全、人材、健康、研修、BCP、情報セキュリティ、Gマーク、法令遵守まで目標を具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「マテリアリティ(重要課題) 取組の目標 GHG排出量35%削減(2030年に2013年度比) 重大交通事故(有責死亡事故)0件 重大労働災害(死亡労働災害)0件 定着率98% エンゲージメント80% 情報セキュリティ事故0件 法令違反件数0件」
7つのマテリアリティについて、環境・安全・人材・セキュリティ・法令遵守等の具体的な目標群を一覧化して開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「私たちセイノーグループは社会と共存し、持続的に成長するために優先して取り組む7つのマテリアリティ(重要課題)を特定しております。マテリアリティ(重要課題)の解決に向け、サステナビリティ推進にかかわる基本的な方針を定めて、取り組んでおります。」
持続可能な地球環境、安心・安全な職場、多様性、輸送を通じた社会貢献、社会課題解決型事業、責任ある企業運営、企業風土の7課題を正式な枠組みとして示した。