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セイノーホールディングス(9076)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-06)では「実績引用」

第2四半期累計の増収増益

FY2017-Q2に初出。38回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-06。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2019その他FY2020-Q3 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2023その他FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの941件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06実績引用決算説明資料

    「2027年3月期第1四半期決算は、売上高、営業利益、四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、過去最高の業績を達成しました。全セグメントで増収・増益となっております。」

    第1四半期について、全主要利益項目の前年同期超過と過去最高業績を実績として引用している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は8,129億65百万円(前連結会計年度比10.3%増)、営業利益は376億5百万円(前連結会計年度比25.8%増)、経常利益は372億64百万円(前連結会計年度比32.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は236億38百万円(前連結会計年度比22.8%増)となりました。」

    FY2026通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回った。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は3,985億59百万円(前年同期比20.2%増)、営業利益は181億1百万円(前年同期比38.4%増)、経常利益は184億95百万円(前年同期比40.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は107億57百万円(前年同期比67.2%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を上回った。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は7,373億77百万円(前連結会計年度比14.7%増)、営業利益は298億83百万円(前連結会計年度比27.7%増)、経常利益は281億24百万円(前連結会計年度比14.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は192億53百万円(前連結会計年度比32.2%増)となりました。」

    MDロジスの新規連結効果等により、通期で増収・営業増益・経常増益・純利益増となった。
  5. FY2025-H1増収・営業増益・経常増益・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は3,316億4百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は130億75百万円(前年同期比15.5%増)、経常利益は131億59百万円(前年同期比7.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は64億34百万円(前年同期比13.5%減)となりました。」

    当中間連結会計期間は増収・営業増益・経常増益となった一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。
  6. FY2024通期増収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は6,428億11百万円(前連結会計年度比1.8%増)、営業利益は234億3百万円(前連結会計年度比17.9%減)、経常利益は244億96百万円(前連結会計年度比25.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は145億61百万円(前連結会計年度比23.4%減)となりました。」

    FY2024通期は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  7. FY2024-Q3増収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,867億67百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は205億59百万円(前年同期比16.1%減)、経常利益は219億16百万円(前年同期比22.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は131億61百万円(前年同期比23.0%減)となりました。」

    第3四半期累計は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  8. FY2024-Q2増収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,155億10百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は113億18百万円(前年同期比21.9%減)、経常利益は122億15百万円(前年同期比27.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は74億41百万円(前年同期比24.9%減)となりました。」

    第2四半期累計では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  9. FY2024-Q1増収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,592億42百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は61億60百万円(前年同期比15.2%減)、経常利益は70億51百万円(前年同期比19.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億29百万円(前年同期比18.7%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回った。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は6,315億7百万円(前連結会計年度比3.9%増)、営業利益は285億1百万円(前連結会計年度比3.5%増)、経常利益は326億88百万円(前連結会計年度比8.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は190億13百万円(前連結会計年度比10.2%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回った。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,728億14百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は245億8百万円(前年同期比9.3%増)、経常利益は283億25百万円(前年同期比14.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は170億83百万円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,063億66百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は144億83百万円(前年同期比14.5%増)、経常利益は167億51百万円(前年同期比18.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は99億15百万円(前年同期比14.4%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,525億29百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は72億64百万円(前年同期比4.4%増)、経常利益は87億27百万円(前年同期比10.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は54億48百万円(前年同期比9.4%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は6,076億57百万円(前連結会計年度比2.6%増)、営業利益は275億45百万円(前連結会計年度比12.2%増)、経常利益は302億69百万円(前連結会計年度比9.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は172億55百万円(前連結会計年度比3.6%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,536億25百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は224億13百万円(前年同期比25.6%増)、経常利益は248億1百万円(前年同期比20.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は153億5百万円(前年同期比19.2%増)となりました。」

    第3四半期累計で、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,949億54百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は126億46百万円(前年同期比39.2%増)、経常利益は141億58百万円(前年同期比27.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86億70百万円(前年同期比33.6%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,485億4百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は69億56百万円(前年同期比162.7%増)、経常利益は79億23百万円(前年同期比90.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億81百万円(前年同期比105.1%増)となりました。」

    FY2022-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  18. FY2021通期で減収・営業減益・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は5,920億46百万円(前連結会計年度比5.4%減)、営業利益は245億60百万円(前連結会計年度比17.3%減)、経常利益は277億51百万円(前連結会計年度比11.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は166億60百万円(前連結会計年度比35.5%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を下回った。
  19. FY2021-Q3第3四半期の減収・営業減益・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,387億25百万円(前年同期比7.2%減)、営業利益は178億46百万円(前年同期比27.3%減)、経常利益は206億27百万円(前年同期比19.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は128億36百万円(前年同期比51.4%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  20. FY2021-Q2第2四半期の減収・営業減益・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,798億84百万円(前年同期比11.0%減)、営業利益は90億85百万円(前年同期比44.3%減)、経常利益は111億35百万円(前年同期比34.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は64億88百万円(前年同期比69.5%減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  21. FY2021-Q1減収・営業減益・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,380億83百万円(前年同期比9.8%減)となりましたが、主力の輸送事業で適正運賃収受の効果は継続したものの、取扱貨物量減少が影響し、営業利益は26億47百万円(前年同期比63.0%減)、経常利益は41億54百万円(前年同期比46.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億29百万円(前年同期比47.2%減)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期を下回った。
  22. FY2020増収・営業減益・純利益増有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は6,271億26百万円(前連結会計年度比1.4%増)となりましたが、主力の輸送事業で適正運賃収受の効果は継続したものの、特に下期の取扱貨物量減少が影響し営業利益は294億39百万円(前連結会計年度比5.7%減)、経常利益は312億47百万円(前連結会計年度比7.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は不動産譲渡に伴う固定資産売却益を特別利益として計上したこともあり、256億77百万円(前連結会計年度比21.0%増)となりました。」

    通期では増収だったが、営業利益・経常利益は減益となった一方、不動産譲渡益により親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  23. FY2020-Q3増収・営業減益・純利益大幅増有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,740億16百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は243億61百万円(前年同期比6.6%減)、経常利益は255億41百万円(前年同期比9.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は不動産譲渡に伴う固定資産売却益を特別利益として計上したこともあり、263億4百万円(前年同期比42.6%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が増加し、営業利益・経常利益は減少した一方、不動産譲渡益の計上により親会社株主帰属四半期純利益は大幅に増加した。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,153億42百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は161億58百万円(前年同期比9.4%増)、経常利益は169億3百万円(前年同期比6.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は不動産譲渡に伴う固定資産売却益を特別利益として計上したこともあり、211億61百万円(前年同期比101.8%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  25. FY2020-Q1第1四半期の増収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,534億39百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は70億90百万円(前年同期比8.4%減)、経常利益は77億2百万円(前年同期比9.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45億58百万円(前年同期比23.5%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は6,184億36百万円(前連結会計年度比3.7%増)、営業利益は312億9百万円(前連結会計年度比11.9%増)、経常利益は336億29百万円(前連結会計年度比15.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、212億16百万円(前連結会計年度比5.8%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回った。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,655億44百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は260億96百万円(前年同期比15.7%増)、経常利益は281億円(前年同期比20.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、184億52百万円(前年同期比18.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,022億82百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は147億65百万円(前年同期比15.6%増)、経常利益は158億60百万円(前年同期比22.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は104億87百万円(前年同期比18.1%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,507億55百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は77億43百万円(前年同期比24.1%増)、経常利益は84億97百万円(前年同期比22.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、59億55百万円(前年同期比34.0%増)となりました。」

    FY2019-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は5,961億30百万円(前連結会計年度比5.0%増)、営業利益は278億79百万円(前連結会計年度比2.8%増)、経常利益は291億20百万円(前連結会計年度比0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、200億46百万円(前連結会計年度比10.1%増)となりました。」

    通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が、いずれも前期を上回った。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,470億69百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は225億50百万円(前年同期比8.9%増)、経常利益は232億82百万円(前年同期比5.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、155億36百万円(前年同期比11.0%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  32. FY2018-Q2増収・営業増益だが経常減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,902億5百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は127億67百万円(前年同期比1.9%増)、経常利益は129億32百万円(前年同期比3.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、88億76百万円(前年同期比4.5%増)となりました。」

    売上高・営業利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回った一方、経常利益は前年同期を下回った。
  33. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,441億57百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は62億37百万円(前年同期比2.3%増)、経常利益は69億50百万円(前年同期比2.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、44億45百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は5,675億39百万円(前連結会計年度比2.2%増)、営業利益は271億16百万円(前連結会計年度比3.6%増)、経常利益は289億9百万円(前連結会計年度比2.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、182億6百万円(前連結会計年度比3.5%減)となりました。」

    通期では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  35. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,230億58百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は207億9百万円(前年同期比2.3%増)、経常利益は221億47百万円(前年同期比1.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は140億2百万円(前年同期比2.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前年同期を上回ったと記載している。
  36. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,759億21百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は125億26百万円(前年同期比10.8%増)、経常利益は134億17百万円(前年同期比8.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84億98百万円(前年同期比9.1%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも前年同期を上回ったと記載している。
一緒に動いた変遷

「輸送ネットワークの安定・強化と拠点整備」は、この変遷が動いた38回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13111110108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1輸送ネットワークの安定・強化と拠点整備13回
  3. 2事業強化・事業領域の拡大と新規事業11回
  4. 3労働力減少を見据えた輸送方法の多様化と働き方改革11回
  5. 4ロジスティクス事業の拡大10回
  6. 5低公害車・省燃費オイル・エコドライブ10回
  7. 6持株会社体制によるグループ横断的・効率的運営8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セイノーホールディングスの次の決算発表は2026-11-12の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第2四半期累計の増収増益|セイノーホールディングス(9076)の変遷 | Komori