子会社合併による業務効率化
FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、東京南福山通運株式会社は、東京福山通運株式会社と合併しており、連結の範囲から除いております。」
子会社合併による業務効率化について、東京南福山通運株式会社を東京福山通運株式会社へ統合した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、2024年4月1日付けでグループ経営の効率化のため当社連結子会社である福山エクスプレス株式会社を吸収合併存続会社として、当社連結子会社である王子エクスプレス株式会社を吸収合併しております。」
グループ経営の効率化を目的に、2024年4月1日付で福山エクスプレス株式会社を存続会社とする王子エクスプレス株式会社の吸収合併を実施した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「グループ経営の効率化のため2023年10月1日付けでエフアンドエイチエアエクスプレス株式会社は、東京福山通運株式会社と合併しております。」
グループ経営効率化を目的とするエフアンドエイチエアエクスプレス株式会社と東京福山通運株式会社の合併を、実施済みの再編として再確認している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年10月1日付けでグループ経営の効率化のため当社連結子会社である東京福山通運株式会社を吸収合併存続会社として、当社連結子会社であるエフアンドエイチエアエクスプレス株式会社を吸収合併しております。」
グループ経営の効率化に向け、東京福山通運を存続会社とするエフアンドエイチエアエクスプレスの吸収合併を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「北関東福山通運株式会社は福山通運株式会社、東北福山通運株式会社及び新潟福山通運株式会社は東京福山通運株式会社と合併しており」
グループ経営の効率化に向け、北関東福山通運の吸収合併および東北福山通運・新潟福山通運の合併を実施した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2022年12月31日付けで東北福山通運株式会社は、南東北福山通運株式会社及び北東北福山通運株式会社へそれぞれ事業譲渡し、2023年1月1日付けで東京福山通運株式会社を吸収合併存続会社として吸収合併しております。」
グループ経営の効率化に向け、東北福山通運からの事業譲渡と東京福山通運による吸収合併を新たな再編実績として記載している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2022年10月1日付けでグループ経営の効率化のため当社を吸収合併存続会社として、当社の連結子会社である北関東福山通運株式会社を吸収合併しております。」
子会社合併による業務効率化について、北関東福山通運株式会社の吸収合併を新たな再編実績として記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、王子商事株式会社は2020年4月1日付けで業務の効率化を図るため、王子運送株式会社と合併しております。」
子会社合併による業務効率化について、王子商事株式会社と王子運送株式会社の合併を再記載している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「なお、王子商事株式会社は2020年4月1日付けで業務の効率化を図るため、王子運送株式会社と合併しております。」
子会社合併による業務効率化について、王子商事株式会社と王子運送株式会社の合併を新たな実績として記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「福通パーセルサービス株式会社は平成28年6月1日付けで業務の効率化を図るため大蔵運輸産業株式会社と合併し、商号を福山パーセルサービス株式会社に変更しております」
平成28年6月1日付の子会社合併と商号変更を、事業内容の変更履歴として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「福通パーセルサービス株式会社は平成28年6月1日付けで業務の効率化を図るため大蔵運輸産業株式会社と合併し、商号を福山パーセルサービス株式会社に変更しております。」
平成28年6月1日付の子会社合併と商号変更を、事業内容の変更履歴として再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「福通パーセルサービス株式会社は平成28年6月1日付けで業務の効率化を図るため大蔵運輸産業株式会社と合併し、商号を福山パーセルサービス株式会社に変更しております。」
平成28年6月1日付の子会社合併を、業務効率化を目的とする組織再編として記載している。