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丸全昭和運輸(9068)・目標再掲

連結売上1070億円から1110億円、経常利益60億円から62億円、ROE5.8%から6.0%への拡大

FY2017に初出。7回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2023。

7記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017引き上げFY2018 – FY2019その他FY2020前進FY2022-Q1 – FY20222017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
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中期経営計画における業績目標の設定・達成785社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1056社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「本中期経営計画では、2023年度に売上高1,540億円、経常利益155億円、ROE8.3%の達成を目指しております。」

    第8次中期経営計画の2023年度目標を実施2年目の目標として再確認している。
  2. FY2022達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は136,850百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は11,820百万円(前年同期比20.0%増)、経常利益は12,567百万円(前年同期比19.8%増)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は8,579百万円(前年同期比27.1%増)となりました。」

    第7次中期経営計画の最終年度について、変更後の2021年度目標である売上高1,350億円、経常利益105億円、ROE7.5%を、実績上はいずれも上回った。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、2019年度を初年度とする第7次中期経営計画の最終年度となりました。」

    第7次中期経営計画が最終年度に入ったことを記載しており、計画の進行段階が進んでいる。
  4. FY2020最終年度の売上目標を下方修正し、経常利益・ROE目標を引き上げ有価証券報告書

    「第7次中期経営計画の最終年度である2021年度で、連結ベースで売上高1,410億円、経常利益100億円、ROE7.3%を掲げておりましたが、米中貿易摩擦の長期化や新型コロナウイルスの感染拡大による世界経済の混迷を受け、2020年5月14日に目標値の変更をいたしました。変更後の最終年度となる2021年度目標値は、連結ベースで売上高1,350億円、経常利益105億円、ROE7.5%を掲げています。」

    2021年度目標は売上高を1,410億円から1,350億円へ引き下げる一方、経常利益を100億円から105億円、ROEを7.3%から7.5%へ変更した。
  5. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「2019年度 2020年度 2021年度 連結 売上 1,265 1,325 1,410 経常利益 89 95 100 ROE 9.0% 7.2% 7.3%」

    第6次中期経営計画の最終年度目標である連結売上1,110億円、経常利益62億円、ROE6.0%から、第7次中期経営計画では2021年度に売上1,410億円、経常利益100億円、ROE7.3%を目標としている。
  6. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「<平成30年度目標金額> 単位:億円 売上 経常利益 ROE 連結 1,150 72 6.3% 個別 910 64 -」

    当初の平成30年度連結目標である売上1,110億円、経常利益62億円、ROE6.0%から、売上1,150億円、経常利益72億円、ROE6.3%へ上方修正した。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「2.定量目標 単位:億円 平成28年度(平成29年3月期) 平成29年度(平成30年3月期) 平成30年度(平成31年3月期) 連結 売上 1,070 1,090 1,110 経常利益 60 61 62 ROE 5.8% 5.9% 6.0% 個別 売上 845 860 875 経常利益 52 53 54」

    第6次中期経営計画について、平成28年度から平成30年度までの連結・個別の売上、経常利益、ROEの定量目標を記載している。
一緒に動いた変遷

「長期的に安定した配当の継続」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1長期的に安定した配当の継続4回
  3. 2売上の拡大3回
  4. 3倉庫・施設、輸送力・環境対応への投資3回
  5. 43PL事業・MLPシステムの拡大3回
  6. 5国内外貨物輸送量・消費関連貨物の減少2回
  7. 6M&Aの活用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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