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丸全昭和運輸(9068)・目標達成

第7次中期経営計画「ロジスティクス・パートナーとしての使命を果たすために」

FY2019に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

11記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q22019: 320192020: 420202021: 320212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、2019年度を初年度とする第7次中期経営計画の最終年度が終了しました。」

    2019年度から2021年度を対象とした第7次中期経営計画が最終年度を終え、次の第8次中期経営計画へ移行している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、本年度、当社グループは、2019年度を初年度とする第7次中期経営計画の最終年度となります。」

    第7次中期経営計画が最終年度にあることを再掲している。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、2019年度を初年度とする第7次中期経営計画の最終年度となりました。」

    第7次中期経営計画が最終年度に入り、計画の最終段階に進んでいる。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、2019年度を初年度とする3か年にわたる第7次中期経営計画の2年目を迎えました。本計画2年目においては、アセット型3PL事業者として、顧客ニーズに応える機能を持つ拠点整備や、拠点間を繋ぐネットワークを強化するとともに、人材の確保と育成、品質と生産性の向上等、各施策を実行し、当社グループ全役員・社員が一丸となり、目標売上・利益の達成に努めてまいりました。」

    第7次中期経営計画の2年目として、拠点・ネットワーク、人材、品質・生産性に関する既存施策を実行し、目標売上・利益の達成に努める方針を再掲している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、2019年度を初年度とする3か年にわたる第7次中期経営計画の2年目を迎えました。本計画2年目においては、アセット型3PL事業者として、顧客ニーズに応える機能を持つ拠点整備や、拠点間を繋ぐネットワークを強化するとともに、人材の確保と育成、品質と生産性の向上等、各施策を実行し、当社グループ全役員・社員が一丸となり、目標売上・利益の達成に努めてまいりました。」

    第7次中期経営計画の2年目として、拠点・ネットワーク、人材、品質・生産性に関する既存施策を実行し、目標売上・利益の達成に努める方針を再掲している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、2019年度を初年度とする3か年にわたる第7次中期経営計画の2年目を迎えました。本計画2年目においては、アセット型3PL事業者として、顧客ニーズに応える機能を持つ拠点整備や、拠点間を繋ぐネットワークを強化するとともに、人材の確保と育成、品質と生産性の向上等、各施策を実行し、当社グループ全役員・社員が一丸となり、目標売上・利益の達成に努めてまいります。」

    第7次中期経営計画が2年目に入り、既存の重点施策を実行して目標売上・利益の達成に努める方針を再掲している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「第7次中期経営計画2年目の取組みについては、2020年度の定量目標として、連結ベースで売上高1,270億円、経常利益100億円、ROE7.4%を掲げています。」

    第7次中期経営計画が2年目に入り、2020年度の定量目標を明示した。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、2019年度を初年度とする3か年にわたる第7次中期経営計画を策定し、4月から実施しております。」

    第7次中期経営計画を2019年度から実施していることを再掲している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このようななかで、当社グループは、2019年度を初年度とする3か年にわたる第7次中期経営計画を策定し、4月から実施しております。」

    第7次中期経営計画を2019年度から実施していることを再掲している。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このようななかで、当社グループは、2019年度を初年度とする3か年にわたる第7次中期経営計画を策定し、4月から実施しております。」

    第7次中期経営計画が2019年度から実施段階に入り、計画の主な狙いと重点施策に基づく運営が始まっている。
  11. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、2019年3月に2019年度から2021年度を対象とする第7次中期経営計画“ロジスティクス・パートナーとしての使命を果たすために”を策定いたしております。」

    第6次中期経営計画の終了を受け、2019年度から2021年度を対象とする第7次中期経営計画を策定した。計画では人材、機械化・システム化、3PL、ESGを主な狙いとし、売上・経常利益・ROEの数値目標を設定している。
一緒に動いた変遷

「売上の拡大」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上の拡大3回
  3. 2長期的に安定した配当の継続3回
  4. 3倉庫・施設、輸送力・環境対応への投資2回
  5. 4第1四半期の増収増益2回
  6. 5ガバナンスの強化2回
  7. 63PL事業・MLPシステムの拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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