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丸全昭和運輸(9068)・事実第1四半期の減収減益直近の決算(2026-08-10)では「その他」

第1四半期の増収増益

FY2019-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-08-10。

7記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2023-Q1その他FY2024-Q1 – 2026-08-102018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10その他決算

    「売上高は37,515百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は3,504百万円(前年同期比3.2%減)、経常利益は4,031百万円(前年同期比1.0%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は2,715百万円(前年同期比5.3%減)となりました。」

    第1四半期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する業績構成となった。
  2. FY2024-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書

    「このような状況下、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は34,205百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は2,979百万円(前年同期比0.8%減)、経常利益は3,368百万円(前年同期比2.0%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は2,285百万円(前年同期比3.0%減)となりました。」

    これまでの第1四半期の増収増益実績から、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を下回る構成となった。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は34,418百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は3,001百万円(前年同期比23.4%増)、経常利益は3,437百万円(前年同期比23.9%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は2,356百万円(前年同期比35.2%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は29,241百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益は2,283百万円(前年同期比15.4%増)、経常利益は2,552百万円(前年同期比16.7%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,689百万円(前年同期比52.0%減)となりました。」

    前年同期の減収・営業増益・最終減益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加する構成へ戻った。
  5. FY2021-Q1減収・営業増益・最終減益有価証券報告書

    「このような状況下、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は29,241百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益は2,283百万円(前年同期比15.4%増)、経常利益は2,552百万円(前年同期比16.7%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,689百万円(前年同期比52.0%減)となりました。」

    従来の第1四半期の増収増益から、当四半期は売上高が減少する一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する業績構成へ変化している。
  6. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は30,444百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は1,978百万円(前年同期比8.4%増)、経常利益は2,187百万円(前年同期比7.4%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、国際埠頭株式会社の株式追加取得による特別利益の計上により3,523百万円(前年同期比112.4%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。純利益の増加には国際埠頭の株式追加取得による特別利益が含まれている。
  7. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は28,518百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は1,824百万円(前年同期比17.4%増)、経常利益は2,037百万円(前年同期比9.8%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は1,658百万円(前年同期比30.7%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「売上の拡大」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1売上の拡大2回
  3. 2第7次中期経営計画「ロジスティクス・パートナーとしての使命を果たすために」2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸全昭和運輸の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「その他」でした。
報道
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