丸全昭和運輸(9068)・事実前進
Scope1・2のCO2排出量の把握・開示
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量・気候変動指標の開示方針21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「参考:CO2排出量(国内グループ計)(単位:t-CO2) 2023年度 2024年度 2025年度 スコープ1 29,974 30,589 28,368 スコープ2 14,537 13,485 13,871 計 44,511 44,075 42,239」
国内グループ計のScope1・2排出量について2025年度データを追加開示し、合計は42,239t-CO2となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「提出会社のスコープ1および2、スコープ2については、ロケーション基準での算定」
Scope1・2について2024年度データを追加開示し、国内グループ計のScope1・2データも2023年度・2024年度分を示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2019年度 2020年度 2021年度 2022年度 2023年度 スコープ1 7,777 5,633 5,796 5,405 4,773 スコープ2 8,592 8,873 9,528 9,290 9,200 計 16,369 14,506 15,324 14,695 13,974」
Scope1・2排出量について2023年度データを追加開示し、合計排出量の前年比減少を示した。また、グループ全体のScope1・2・3排出量の把握と削減目標の検討方針も示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「スコープ1 8,022 7,777 5,633 5,796 5,405 スコープ2 9,535 8,592 8,873 9,528 9,290 計 17,557 16,369 14,506 15,324 14,695」
提出会社について2018年度から2022年度までのScope1・2排出量を初めて年度別に開示した。2022年度の合計は14,695t-CO2である。