丸全昭和運輸(9068)・目標前進
2030年度CO2排出量50%削減・2050年度実質排出量ゼロ
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2020年度 2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度 スコープ1 5,633 5,796 5,405 4,773 4,452 3,816 スコープ2 8,873 9,528 9,290 9,200 8,343 8,424 計 14,506 15,324 14,695 13,974 12,796 12,240」
提出会社のScope1・2排出量合計は2025年度に12,240t-CO2となり、2024年度の12,796t-CO2から減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2019年度 2020年度 2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 スコープ1 7,777 5,633 5,796 5,405 4,773 4,452 スコープ2 8,592 8,873 9,528 9,290 9,200 8,343 計 16,369 14,506 15,324 14,695 13,974 12,796」
提出会社の2024年度Scope1・2排出量合計は12,796t-CO2となり、2023年度の13,974t-CO2から減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2019年度 2020年度 2021年度 2022年度 2023年度 スコープ1 7,777 5,633 5,796 5,405 4,773 スコープ2 8,592 8,873 9,528 9,290 9,200 計 16,369 14,506 15,324 14,695 13,974」
2023年度の提出会社Scope1・2排出量合計は13,974t-CO2となり、2022年度の14,695t-CO2から減少した。 - FY2023初出有価証券報告書
「~2030年度 対2018年度比50%削減 ~2050年度 実質排出量ゼロ」
提出会社のScope1・2を対象とする中長期のCO2削減目標を初めて明示した。