山九(9065)・方針前進
地球環境保護への取り組み
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業活動全般における環境保全方針34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「CO2排出量削減(2020年度比) (Scope1,2、単体及び国内連結子会社) 18% 削減 42% 削減 22.2% 削減」
CO2排出量は2020年度比22.2%削減となり、2026年度18%削減、2030年度42%削減の目標に対する実績が更新された。 - FY2025前進有価証券報告書
「非財務指標 中期目標 2026年度 長期目標 2030年度 実績 (当連結会計年度) CO2排出量削減(2020年度比) (Scope1,2、単体及び国内連結子会社) 18% 削減 42% 削減 14.2% 削減」
CO2排出量は2020年度比14.2%削減となり、2026年度18%削減、2030年度42%削減の目標に対する実績を更新した。 - FY2024前進有価証券報告書
「気候変動への対応に関する取り組みを推進するために、2050年カーボンニュートラルの実現に向けたロードマップを策定しております。」
地球環境保護の継続方針を、2050年カーボンニュートラルに向けた省エネ・創エネ・電化・再エネのロードマップとして具体化した。 - FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書
「「地球環境は全人類にとってかけがえのないものである」との共通認識に立ち、事業活動に伴う環境負荷の低減を積極的に推進します。」
従来の地球環境保護方針を、気候変動への対応と資源循環を含む環境保全のマテリアリティとして具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「地球環境保護に積極的に取り組みます。」
行動規範として地球環境保護を継続して掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「環境に関するコンプライアンスを強化徹底させるため、「環境管理規程」に則り、環境保全の継続的な活動を推進しております。」
地球環境保護を、環境管理規程に基づく継続的活動として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「地球環境保護に積極的に取り組みます。」
行動規範に環境保護を明記している。