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山九(9065)・目標引き上げ

安定的な利益還元と11円配当

FY2016に初出。32回の記載のうち18回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q2 – FY2020-Q3引き上げFY2021-Q1 – FY20262016: 220162017: 220172018: 320182019: 220192020: 420202021: 320212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「この方針の下、当期の配当につきましては、中間配当にて1株当たり普通配当118.00円の配当を実施いたしました。期末配当としては、当初の配当予想から10.0円増配し、1株当たり128.00円とすることといたします。年間配当金は、1株当たり246.00円となります。」

    年間配当をFY2025の232円から246円へ引き上げ、期末配当も当初予想から10円増配した。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月31日 取締役会 普通株式 利益剰余金 6,055 118.00 2025年9月30日 2025年12月8日」

    FY2026中間配当を1株118円と決議し、前期中間配当の102円から16円引き上げた。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「中間配当にて1株当たり普通配当102.00円の配当を実施いたしました。期末配当としては、当初の配当予想から28円増配し、1株当たり130.00円とすることといたします。年間配当金は、1株当たり232.00円となります。」

    FY2025の年間配当は232円となり、FY2024の174円から58円増加した。期末配当は当初予想から28円増配した。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「第116期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年10月31日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 5,470百万円 ② 1株当たりの金額 102円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年12月5日」

    FY2025中間配当を1株102円と決議し、前期中間配当84円から18円引き上げた。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「この方針の下、当期の配当につきましては、中間配当にて1株当たり普通配当84.00円の配当を実施いたしました。期末配当としては、当初の配当予想から6円増配し、1株当たり90.00円とすることといたします。年間配当金は、1株当たり174.00円となります。」

    FY2024の年間配当は174円となり、FY2023の150円から24円増加した。期末配当は当初予想から6円増配された。
  6. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年10月31日 取締役会 普通株式 利益剰余金 4,780 84.00 2023年9月30日 2023年12月5日」

    FY2024中間配当として決議された1株84円の配当が、2023年12月5日に支払開始となった。
  7. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第115期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,780百万円 ② 1株当たりの金額 84円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月5日」

    FY2024中間配当を1株84円と決議し、前期中間配当70円から14円引き上げた。
  8. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 4,679 80.00 2023年3月31日 2023年6月26日」

    FY2023の期末配当1株当たり80円が2023年6月26日に効力発生し、FY2023に掲げた年間配当150円の期末部分を実施した。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「この方針の下、当期の配当につきましては、中間配当にて1株当たり普通配当70.00円の配当を実施いたしました。期末配当としては、当初の配当予想から10円増配し、1株当たり80.00円とすることといたします。年間配当金は、1株当たり150.00円となります。」

    FY2023の年間配当を150円とし、前期の110円から40円引き上げた。期末配当は当初予想から10円増配した。
  10. FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書

    「また、配当に加え自己株式の取得を含めた4年間の総還元性向の指標を設定し、これまでに比べより充実した株主還元を図ることで、資本の効率性を重視しながら、企業価値の最大化を目指してまいります。 「中期経営計画2026」指標 ROE 10 % 水準 ROIC 8.0 % 水準 配当性向 40 % 水準 4年間の総還元性向 70 % 水準」

    従来の安定配当の方針に加え、配当と自己株式取得を合わせた4年間の総還元性向70%水準、配当性向40%水準を設定し、株主還元の指標を拡張した。
  11. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第114期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,094百万円 ② 1株当たりの金額 70円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月5日」

    中間配当を1株70円と決議し、前期中間配当55円から15円引き上げた。
  12. FY2022達成有価証券報告書

    「この方針の下、当期の配当につきましては、中間配当にて1株当たり普通配当55.00円の配当を実施いたしました。期末配当としては、1株当たり55.00円とすることといたします。年間配当金は、1株当たり110.00円となります。」

    中間55円・期末55円、年間110円の配当を実施・決定し、FY2021に掲げた年間110円を実現した。
  13. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第113期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 3,236百万円 ② 1株当たりの金額 55円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年12月6日」

    第113期中間配当を1株55円と決議し、前期中間配当の1株50円から5円増加した。
  14. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 3,630 60.00 2021年3月31日 2021年6月28日」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり60円、総額36億30百万円を決議し、2021年6月28日に効力が発生した。FY2021に掲げた年間配当110円の期末部分を実施している。
  15. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「この方針の下、当期の配当につきましては、中間配当にて1株当たり普通配当50.0円の配当を実施いたしました。期末配当としては、当初の配当予想より5.0円増配し、1株当たり60.0円とすることといたします。年間配当金は、1株当たり110.0円となります。」

    中間50円・期末60円、年間110円とし、期末配当を当初予想から5円増配した。前期の年間105円から還元水準が引き上げられた。
  16. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「第112期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 3,025百万円 ② 1株当たりの金額 50円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月7日。」

    当期中間配当として1株50円、総額30億25百万円を決議した。前期中間配当55円から5円減少している。
  17. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 3,025 50.00 2020年3月31日 2020年6月26日」

    2020年6月25日の定時株主総会決議に基づき、2020年3月期の期末配当として1株当たり50円、総額30億25百万円を2020年6月26日に支払った。
  18. FY2020後退有価証券報告書

    「この方針の下、当期の配当につきましては、中間配当にて1株当たり普通配当55.0円の配当を実施いたしました。期末配当としては、当初の配当予想の通り、1株当たり50.0円とすることといたします。年間配当金は、1株当たり105.0円となります。」

    安定的な利益還元方針を継続し、中間55円・期末50円、年間105円を実施した。前期の年間配当110円から年間配当額は5円減少した。
  19. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「第111期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額              3,327百万円 ② 1株当たりの金額           55円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2019年12月9日。」

    当期中間配当として1株55円、総額33億27百万円を決議し、2019年12月9日に支払を開始した。
  20. FY2019達成有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり45.0円、創業100周年記念配当10.0円の計55.0円の中間配当を実施いたしました。期末配当としては、所期の収益を上回ることができましたので、当初の配当予想より10円増配し、1株当たり55.0円の配当をさせていただきます。年間配当は中間配当を含めて、1株当たり110.0円の配当となります。」

    中間55円と期末55円を実施・決議し、創業100周年記念配当10円を含む年間配当110円を確定した。
  21. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「平成30年10月31日取締役会 普通株式 利益剰余金 3,327 55.00 平成30年9月30日 平成30年12月10日」

    創業100周年記念配当10円を含む中間配当1株55円について、平成30年12月10日に支払開始となった。
  22. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第110期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年10月31日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 3,327百万円 ② 1株当たりの金額 55円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年12月10日 (注) 1株当たりの金額には、普通配当45円00銭に加えて創業100周年記念配当10円00銭が含まれております。」

    中間配当を1株55円と決議し、普通配当45円に創業100周年記念配当10円を加えた。記念配当によって当該期の還元額を上乗せしている。
  23. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「1.配当金支払額 決議 株式の種類 配当の原資 配当金の総額 (百万円) 1株当たり 配当額(円) 基準日 効力発生日 平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,722 45.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日」

    株式併合後基準で1株45円の期末配当を決議し、平成30年6月28日に効力が発生した。前期に掲げた年間配当水準の期末部分が実施された。
  24. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「期末配当としては、当初の配当予想より10.0円増配し、1株当たり45.0円(平成29年10月1日を効力発生日として普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施)の配当をさせていただきます。年間配当は株式併合後の基準で換算した中間配当の1株当たり30.0円を加え、1株当たり75.0円の配当となります。」

    当初予想から期末配当を10円増配し、株式併合後基準の年間配当を1株75円とした。前期の株式併合後換算の年間配当60円から還元水準を引き上げている。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「第109期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,815百万円 ② 1株当たりの金額 6円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月11日」

    平成29年10月31日開催の取締役会で、株式併合後の1株当たり6円、総額18億15百万円の中間配当を決議した。
  26. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「期末配当としては、所期の収益を上回ることができましたので、当初の配当予想より1円増配し、1株当たり7.0円の配当をさせていただきます。年間配当は中間配当含めて、1株当たり12.0円の配当となります。」

    中間5円に加えて期末7円、年間12円とし、当初予想から1円増配した。従来の11円水準から還元額が引き上げられている。
  27. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「第108期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月27日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 5円00銭」

    中間配当1株5円を取締役会で決議し、安定的な利益還元に関する従来計画を実行している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する安定的な利益還元を経営の最重要課題のひとつとして認識しており、将来の事業展開に備え、戦略的な設備投資ならびに財務体質の強化を図りながら、業績に基づく成果の配分を行うことを利益配分の基本方針としております。」

    当期は1株11円を配当し、次期も1株11円(中間配当5円)を予定している。
一緒に動いた変遷

「EPTCと3PMによるプラント・エンジニアリングの高度化」は、この変遷が動いた32回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201818131311★123456
  1. ★この変遷
  2. 1EPTCと3PMによるプラント・エンジニアリングの高度化20回
  3. 2今中期を「収益力向上の中期」と位置づける18回
  4. 3物流事業の事業構造改革と収益力向上18回
  5. 4マーケットで勝てるコスト構造の構築13回
  6. 5費目別原価管理と生産性向上によるコスト構造改革13回
  7. 6自己株式取得と5%超保有分の消却による株主還元11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
山九の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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