山九(9065)・目標引き上げ
役員賞与算定における経常利益目標
FY2019に初出。7回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載はFY2025。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定182社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「当事業年度における賞与算出の指標である経常利益の目標値は320億円であり、その実績は338億70百万円となりました。」
役員賞与算定に用いる経常利益目標はFY2024の285億円から320億円へ引き上げられ、実績は338億70百万円となった。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当事業年度における賞与算出の指標である経常利益の目標値は285億円であり、その実績は307億70百万円となりました。」
役員賞与算定に用いる経常利益目標はFY2023の264億円から285億円へ引き上げられ、実績は307億70百万円となった。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当事業年度における賞与算出の指標である経常利益の目標値は264億円であり、その実績は300億35百万円となりました。」
役員賞与算定に用いる経常利益目標を前期の245億円から264億円へ引き上げ、実績は300億35百万円となった。 - FY2022後退有価証券報告書
「当事業年度における賞与算出の指標である経常利益の目標値は245億円であり、その実績は251億77百万円となりました。」
役員賞与算定に用いる経常利益目標は前期の248億円から245億円へ引き下げられ、実績は251億77百万円となった。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当事業年度における賞与算出の指標である経常利益の目標値は248億円であり、その実績は262億13百万円となりました。」
役員賞与算定に用いる経常利益目標が前期の235億円から248億円へ引き上げられ、実績は262億13百万円となった。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「当事業年度における賞与算出の指標である経常利益の目標値は235億円であり、その実績は278億89百万円となりました。」
役員賞与算定に用いる経常利益目標が前期の223億円から235億円へ引き上げられ、実績は278億89百万円となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「当事業年度における賞与算出の指標である経常利益の目標値は223億円であり、その実績は264億65百万円となりました。」
役員賞与の算定指標として、当事業年度の経常利益目標223億円と実績264億65百万円を初めて明示している。