ヤマトホールディングス(9064)・施策前進
新規格大型トレーラによるゲートウェイ間輸送効率化
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2020。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大型車両・トレーラー化による輸送力増強4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、主要都市間の幹線輸送の効率化によるCO2排出量の低減および長距離輸送を担うドライバーの負担軽減に資する「スーパーフルトレーラSF25」の運行区間を、従来の関東(神奈川県)・関西(大阪府)間から九州(福岡県)まで伸長しました。」
大型トレーラを活用した幹線輸送の対象区間が、関東・関西間から九州まで拡大した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、大量輸送が可能な長大連結トレーラを活用して複数事業者による共同幹線輸送を開始し、国土交通省より改正物流総合効率化法の対象として認定を受けました。」
長大連結トレーラの活用が導入・効率化段階から、複数事業者による共同幹線輸送の開始および国土交通省の認定段階へ進んだ。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「大量輸送が可能な日本初の新規格の長大連結トレーラを導入するなど、輸送効率化に向けた先端技術の活用も加速させています。」
日本初の新規格長大連結トレーラの導入を含む、先端技術による輸送効率化を継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、当第2四半期連結累計期間においては、大量輸送が可能な日本初の新規格の長大連結トレーラを導入するなど、輸送効率化に向けた先端技術の活用も加速させています。」
輸送効率化に向け、日本初の新規格の長大連結トレーラを導入した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「また、前連結会計年度に導入した大量輸送が可能な日本初の新規格大型トレーラによるゲートウェイ間の輸送の効率化など、先端技術の活用に向けた取組みを加速させています。」
前連結会計年度に導入した日本初の新規格大型トレーラを用い、ゲートウェイ間の大量輸送・効率化に向けた先端技術活用を加速している。