Komori
山陽電気鉄道(9052)・施策再掲

山陽姫路駅ビル取得による百貨店との一体運営

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – FY2024-Q12022: 120222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
山陽姫路駅ビル取得による百貨店との一体運営1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「山陽百貨店において、2023年4月28日に姫路初出店のテナントや有名アパレルブランド等を導入した南館をオープンしたことや、外出機会が増えたことで婦人雑貨等の売上が好調に推移したほか、」

    山陽姫路駅ビルと山陽百貨店の一体運営について、南館開業と新規テナント・ブランド導入の効果を引き続き記載している。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「山陽百貨店において、本年4月28日に姫路初出店テナントや有名アパレルブランド等を導入した南館をオープンしたことや、外出機会が増えたことで婦人雑貨等の売上が好調に推移したほか、」

    山陽姫路駅ビルと山陽百貨店の一体運営について、南館を2023年4月28日に開業し、新規テナント・ブランドを導入する具体的な店舗拡張へ進展している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「山陽百貨店におきまして、山陽姫路駅ビル1階部分に増床した南館への姫路初となる本格的セレクトショップや有名アパレルブランド等の導入により、商品力のさらなる強化をはかるほか、店舗の魅力向上につながる全館催事を行い、お客さまの来店促進に取り組んでまいります。」

    山陽姫路駅ビルと山陽百貨店の一体運営を、南館の増床部分への新規店舗・ブランド導入と全館催事による具体的な店舗拡張・魅力向上へ進めている。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「山陽百貨店の売場の一部として賃借していた土地・建物を取得し、隣接するターミナルの山陽姫路駅と一体的・機動的・効率的に運営できるよう取り組みを進めました。」

    山陽百貨店が賃借していた土地・建物を取得し、隣接する山陽姫路駅との一体的・機動的・効率的な運営を進める施策を初めて独立したテーマとして記録する。
一緒に動いた変遷

「新たな需要への積極的な取り組み」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1新たな需要への積極的な取り組み2回
  3. 2沿線・中心市街地での不動産分譲事業の拡大2回
  4. 3速達性向上と利用者サービスの改善2回
  5. 4山陽百貨店の新中期計画による顧客獲得・店舗魅力向上2回
  6. 5新型コロナウイルス感染症による事業・業績影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
山陽電気鉄道の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
山陽姫路駅ビル取得による百貨店との一体運営|山陽電気鉄道(9052)の変遷 | Komori