名古屋鉄道(9048)・方針再掲直近の株主総会(2026-05-29)では「前進」
株主優待によるグループサービス利用促進
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-05-29。
6記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社グループ店舗・サービス横断型の株主優待95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風95社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。43社中6社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「毎年3月31日現在の200株以上所有の株主に対し、次の優待券等を贈呈します。」
200株以上の株主を対象に、鉄道、観光施設、百貨店、ホテル、旅行、フェリー等のグループサービス利用を促進する優待制度を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「毎年3月31日現在の200株以上所有の株主に対し、次の優待券等を贈呈します。」
株主優待制度について、200株以上の株主を対象に、鉄道、観光施設、百貨店、ホテル、旅行、フェリー等のグループサービス利用を促進する具体的な内容を開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「毎年3月31日現在の1,000株以上所有の株主に対し、次の優待券等を贈呈します。」
鉄道、観光施設、百貨店、ホテル、旅行、フェリー等のグループサービスに関する株主優待制度を開示している。