京阪ホールディングス(9045)・目標削除
「鉄道復権」に向けた鉄道活性化
FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
9記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
鉄道復権に向けた鉄道事業の活性化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書本 filingでは「鉄道復権」という目標の明示的な記載がなく、鉄道戦略は新たな需要創造、交通ネットワーク強化、安全・安心ブランドの価値向上として記載されている。
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「将来に繋がる基盤を構築することにより、旅客運輸収入の減少に歯止めをかけ、「鉄道復権」をめざします。」
鉄道活性化を通じて旅客運輸収入の減少に歯止めをかける目標を再掲している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、平成29年8月20日より、京阪特急の次代を拓く新サービスとして、座席指定の特急車両「プレミアムカー」を、翌21日より、平日朝のラッシュ時において全車両座席指定の「ライナー」列車を運行開始するなど、一層のサービス向上及び旅客誘致に努めました。」
「プレミアムカー」の運行と全車両座席指定の「ライナー」列車の運行を開始し、鉄道活性化に関する具体的な前進を記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「将来に繋がる基盤を構築することにより、旅客運輸収入の減少に歯止めをかけ、「鉄道復権」をめざします。」
鉄道活性化を通じて旅客運輸収入の減少に歯止めをかける目標を再掲している。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、淀駅・深草駅間及び宇治線においても新型ATS(多情報連続式自動列車停止装置)の使用を開始するなど、一層の運転保安の強化を図りました。」
快速特急「洛楽」の平日定期運転、新型ATSの使用開始など、「鉄道復権」に向けた旅客利便性・運転保安の具体的な前進を記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「将来に繋がる基盤を構築することにより、旅客運輸収入の減少に歯止めをかけ、「鉄道復権」をめざします。」
鉄道活性化を通じて旅客運輸収入の減少に歯止めをかける目標を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「将来に繋がる基盤を構築することにより、旅客運輸収入の減少に歯止めをかけ、「鉄道復権」をめざします。」
鉄道活性化を通じて旅客運輸収入の減少に歯止めをかける目標を再掲している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「また、国内外のお客さまの観光案内ニーズにお応えできるよう、平成28年4月28日、観光案内所「京阪ツーリストインフォメーションセンター祇園四条」を祇園四条駅構内に開設するなど、一層のサービス向上及び旅客誘致に努めました。」
鉄道活性化・旅客誘致に関する具体的なサービス施策として、観光案内所を開設した。 - FY2016,有価証券報告書
「「鉄道復権」に向けた間断なき鉄道活性化施策の推進」
将来につながる基盤を構築し、旅客運輸収入の減少に歯止めをかける目標として掲げている。