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京阪ホールディングス(9045)・方針引き上げ

安定配当と成果に応じた株主還元

FY2016に初出。33回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q1再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q2引き上げFY2024 – 2026-05-122016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 52026
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業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「上記の方針を踏まえ、当事業年度の配当については、1株当たり年100円の配当を実施することを予定しております。」

    年間配当を前年度の40円から100円へ大幅に引き上げる予定を開示した。連結配当性向30%程度を基準とし、年1回の期末配当を基本とする方針も維持している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年6月18日 定時株主総会 普通株式 4,064 40.0 2025年3月31日 2025年6月19日 利益剰余金」

    2025年3月期の期末配当として1株当たり40円を実施し、前年度の年間配当35円から増配した実績を記載している。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「各期の配当額は業績に基づき連結配当性向30%程度とし、持続的な利益成長を通じた増配をめざします。※株主総会を決定機関とする年1回の期末配当を基本といたします。」

    株主還元方針を見直し、従来の安定配当方針から、連結配当性向30%程度を目標とする業績連動型の配当方針へ変更した。年1回の期末配当を基本とし、2026年3月期から適用する。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、業績及び財政状況等を勘案した結果、1株当たり年35円(うち中間配当0円)の配当を実施することといたしました。」

    年間配当を前年度の30円から35円へ増配した。中間配当は引き続き0円としている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月20日 定時株主総会 普通株式 3,216 30.0 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり30円を実施したことを再掲し、安定配当方針に沿う株主還元を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月20日 定時株主総会 普通株式 3,216 30.0 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり30円を実施し、前年度に決定した年間配当30円の株主還元を確認している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、業績及び財政状況等を勘案した結果、1株当たり年30円(うち中間配当0円)の配当を実施することといたしました。」

    年間配当を前年度の25円から30円へ増配した。中間配当は0円で、期末配当30円とした。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月21日 定時株主総会 普通株式 2,679 25.0 2022年3月31日 2022年6月22日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり25円を実施したことを再掲し、安定配当方針に沿う株主還元を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月21日 定時株主総会 普通株式 2,679 25.0 2022年3月31日 2022年6月22日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり25円を実施し、安定配当方針に沿う株主還元を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 2,679 25.0 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり25円を実施したことを再掲している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 2,679 25.0 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり25円を実施し、前年度に決定した年間配当25円の株主還元を確認している。
  12. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、業績及び財務状況等を考慮しつつ、株主の皆様へ安定的な利益配当を継続する方針も踏まえ、1株当たり年25円(うち中間配当0円)の配当を実施することといたしました。」

    安定配当方針を維持するとしつつ、2020年3月期の年間35円から年間25円へ減配し、中間配当は0円とした。
  13. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「第99期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)中間配当については、2020年9月25日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    従来の中間配当を含む安定配当の実施から変化し、第99期の中間配当を行わないことを決議した。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 1,875 17.5 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として1株当たり17円50銭を実施し、安定配当方針に沿う株主還元を継続している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月6日開催の取締役会において、第98期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)の中間配当につき次のとおり決議いたしました。」

    第98期中間配当として1株当たり17円50銭を決議し、2019年12月2日に支払いを実施している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月6日開催の取締役会において、第98期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)の中間配当につき次のとおり決議いたしました。」

    第98期中間配当として1株当たり17円50銭を決議し、安定配当方針に沿う株主還元を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月19日 定時株主総会 普通株式 1,875 17.5 2019年3月31日 2019年6月20日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として1株当たり17円50銭を実施し、安定配当方針に沿う株主還元を継続している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、1株当たり年35円(うち中間配当17円50銭)の配当を実施することといたしました。」

    安定配当と成果に応じた株主還元の方針を維持し、年間配当35円、中間配当17円50銭、期末配当17円50銭を実施した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月5日開催の取締役会において、第97期(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)の中間配当につき次のとおり決議いたしました。」

    第97期中間配当を1株当たり17円50銭とする決議・支払いを再掲している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月5日開催の取締役会において、第97期(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)の中間配当につき次のとおり決議いたしました。」

    第97期中間配当を1株当たり17円50銭とする決議を行い、利益剰余金を原資とする配当を継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月19日 定時株主総会 普通株式 2,143 20.0 2018年3月31日 2018年6月20日 利益剰余金」

    株式併合後の1株当たり20円の期末配当を実施し、安定配当方針に沿う株主還元を継続している。
  22. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当該株式併合を踏まえて換算した場合、年間配当金は35円(中間配当金15円、期末配当金20円)となり、同じく株式併合後に換算した前期の年間配当金から5円の増配となります。」

    安定配当方針を維持しつつ、株式併合後換算の年間配当を前期比5円増の35円とした。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、第96期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)の中間配当につき次のとおり決議いたしました。」

    第96期中間配当を1株当たり3円とする決議を記載し、安定配当方針に沿う還元を継続している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、第96期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)の中間配当につき次のとおり決議いたしました。」

    第96期中間配当を1株当たり3円とする決議を行い、安定配当方針に沿う還元を継続している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月20日定時株主総会 普通株式 配当金の総額1,608百万円 1株当たり配当額3.0円」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり3円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う還元を継続している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、1株当たり年6円(うち、中間配当3円)の配当を実施することといたしました。」

    年2回配当を基本とし、当年度に1株当たり年6円の配当を実施する方針・実績を記載している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、第95期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)の中間配当につき次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり3円の決議・支払いを記載しており、安定配当方針に沿う還元を継続している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、第95期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)の中間配当につき次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり3円とする決議を行っており、安定配当方針に沿う還元を継続している。
  29. FY2016,有価証券報告書

    「自己資本の水準及び業績を勘案しつつ、安定的な利益配当を継続することを利益配分に関する基本方針としております。」

    沿線価値向上、成長投資、財務体質強化と株主還元を両立させる利益配分方針として記載している。当年度配当は1株当たり年6円。
一緒に動いた変遷

「グループの成長エンジンとしての不動産業」は、この変遷が動いた33回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876655★123456
  1. ★この変遷
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  4. 3「まち」と「くらし」の価値を高める流通業6回
  5. 4「観光創造」を担うホテル・レジャー事業の拡大6回
  6. 5鉄道の速達性・利便性・運転保安の向上5回
  7. 6中之島高速鉄道への保証予約残高5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
京阪ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-25の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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