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NANKAI(9044)・施策前進

グループ共通ポイントサービスの拡充

FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

5記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
中長期保有促進型の株主優待92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風93社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社株式を3年以上(※)継続して保有し、かつ、資格確定日(3月31日又は9月30日)時点で400株以上保有されている株主に、現行の株主優待に加えて、以下の基準により「minapitaポイント」を贈呈いたします。」

    ミナピタポイントを株主優待へ展開し、長期保有株主へのポイント付与制度を2027年3月31日から導入する決定をした。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また、「ミナピタポイント」サービスをリニューアルし、新たに「施設・エリア限定ポイント(※)」を設け、沿線エリアでの利用促進をはかりました。」

    ミナピタポイントに施設・エリア限定ポイントを新設し、沿線エリアでの利用促進策を拡張した。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「また、当社グループの施設・サービスの利用促進をはかるため、なんばEKIKANにおいて、グループ共通ポイント「ミナピタポイント」サービスを開始いたしました。」

    グループ共通ポイント「ミナピタポイント」の対象をなんばEKIKANにも展開し、サービスを開始した。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「なんばパークス及びなんばCITYのポイント専用カード「パークス・シティカード」と、当社が発行する提携クレジットカード「ミナピタカード」の両ポイントサービスを統合し、新たにグループ共通ポイント「ミナピタポイント」サービスを開始いたしました。」

    既存ポイントサービスを統合し、グループ共通ポイント「ミナピタポイント」を開始した。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「グループ共通ポイントサービスを拡充するなど、事業・財務・人材等のあらゆる側面において「グループ経営基盤の強化」をはかってまいります。」

    グループ共通ポイントサービスの拡充を、グループ経営基盤強化の施策として初めて具体的に記載した。
一緒に動いた変遷

「関空・インバウンド事業の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1関空・インバウンド事業の拡大4回
  3. 2なんばエリアの求心力向上4回
  4. 3鉄道の多言語対応と訪日旅客サービスの向上4回
  5. 4有利子負債とキャッシュ・フローのバランスを重視した財務体質改善3回
  6. 5次年度設備投資535億円計画3回
  7. 6不動産事業の深化・拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NANKAIの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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