NANKAI(9044)・目標前進
人的資本・多様性に関する数値目標
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標291社が書いているテーマ・逆風1社・追い風293社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの295件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループでは、上記「①戦略」において記載した、人財確保・育成方針及び社内環境整備方針について、次の指標を用いております。」
人的資本の目標・実績を更新し、エンゲージメントスコア65.7%、女性管理職比率7.8%、女性新規採用比率24.9%、イノベーションスキル習熟度24.3%等を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「女性管理職比率[連結] 10%程度まで向上(2030年度までに) 5.9% 新規採用者に占める女性比率[連結] 30%程度まで向上(2030年度までに) 26.5% イノベーションスキル習熟度[単体] 目標水準到達者が全体の30%(2026年度まで) 17.6%」
人的資本に関する数値目標の当年度実績を更新し、女性管理職比率5.9%、女性新規採用比率26.5%、イノベーションスキル習熟度17.6%を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性管理職比率[連結](※1) 10%程度まで向上(2030年度までに) 5.2% 新規採用者に占める女性比率[連結](※1) 30%程度まで向上(2030年度までに) 22.1% マネジメントコース(※2)新卒採用者に占める女性比率[単体] 40%以上維持(2026年度まで) 40.9% 年次有給休暇取得率[単体] 90%以上を維持(2026年度まで) 96.9% 男性労働者の育児休業等と育児目的休暇取得率[単体] 100%(2030年度までに) 90.6%」
女性管理職・女性採用・休暇取得等について、2030年度または2026年度を期限とする数値目標と当年度実績を初めて体系的に開示した。