営業利益・経常利益・親会社株主利益の過去最高更新
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載は2026-07-31。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに20社。
- 2026-07-31実績引用決算説明資料
「営業収益 過去最高 339,048 309,759 +29,288 +9.5% 営業利益 49,505 48,104 +1,401 +2.9% 過去最高 経常利益 過去最高 52,303 48,843 +3,459 +7.1% 親会社株主に帰属する 四半期純利益 過去最高 36,800 34,205 +2,594 +7.6%」
第1四半期累計で、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の4指標が過去最高となった実績を示した。 - FY2026前進有価証券報告書
「営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加し、それぞれ過去最高となりました。」
営業収益1兆2,035億6百万円、営業利益1,271億36百万円、経常利益1,245億48百万円、親会社株主利益785億38百万円の4指標すべてが過去最高となった。 - FY2019営業利益・経常利益のみ過去最高有価証券報告書
「これらの結果、自然災害の影響を受けたものの、不動産事業において彩都東部地区(大阪府茨木市)の施設用地を売却したことや、都市交通事業及びエンタテインメント・コミュニケーション事業が堅調に推移したこと等により、営業収益、営業利益及び経常利益はいずれも増加し、過去最高となりました。しかしながら、北神急行線に係る鉄道資産の譲渡合意に伴う特別損失を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は減少しました。」
営業収益791,427百万円、営業利益114,937百万円、経常利益110,543百万円はいずれも過去最高となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は65,476百万円に減少した。 - FY2017前進有価証券報告書
「なお、親会社株主に帰属する当期純利益については、前期に引き続き、過去最高の実績となりました。」
親会社株主に帰属する当期純利益は713億2百万円となり、前期の699億71百万円を上回って過去最高を更新した。 - FY2016初出有価証券報告書
「営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益については、前期に引き続き、過去最高の実績となりました。」
当期の営業利益は1,102億93百万円、経常利益は1,044億79百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は699億71百万円。