営業収益経常利益率8.9%計画
FY2019に初出。10回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載は2026-07-30。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。48社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
- 2026-07-30再掲決算
「2027年3月期の連結業績見通しといたしましては、営業収益1,655億円(前年同期比6.4%増)、営業利益163億円(同10.4%増)、経常利益172億円(同7.0%増)」
2027年3月期の業績予想を、営業収益1,655億円、営業利益163億円、経常利益172億円として再確認している。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「指標 前連結会計年度実績 当連結会計年度目標 当連結会計年度実績 営業収益経常利益率(%) 9.7 9.8 10.3」
当年度の営業収益経常利益率は10.3%となり、目標9.8%を上回った。2027年3月期計画は10.4%へ引き上げられている。 - 2026-05-12前進決算
「2026年3月期 144.83 - 11.4 9.7 9.5 2025年3月期 120.13 - 10.3 9.1 9.0」
売上高営業利益率は前年度の9.0%から9.5%へ上昇し、収益性の改善を実績で示している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「指標 前連結会計年度実績 当連結会計年度目標 当連結会計年度実績 営業収益経常利益率(%) 9.3 9.5 9.7」
当年度の営業収益経常利益率は9.7%となり、目標9.5%を上回った。2026年3月期計画は9.8%に引き上げられている。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2.営業収益経常利益率(%) 9.2 9.6 9.3 9.3 9.5」
2025年3月期の営業収益経常利益率計画は9.5%となり、前回の2024年3月期計画9.2%から引き上げられた。当年度実績は9.3%で、当年度目標9.2%を上回った。 - FY2023後退有価証券報告書
「2.営業収益経常利益率(%) 8.7 9.2 9.6 9.3 9.2」
2024年3月期の営業収益経常利益率計画は9.2%となり、前回の2023年3月期計画9.4%から低下した。当年度実績は9.3%で、前年度実績9.6%からも低下している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「2.営業収益経常利益率(%) 8.9 8.7 9.2 9.6 9.4」
営業収益経常利益率は当年度実績9.6%となり、2023年3月期計画は9.4%とされた。前回の2022年3月期計画9.2%から目標値を引き上げている。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「2.営業収益経常利益率(%) 9.2 8.9 8.7 9.2 9.2」
当年度の営業収益経常利益率は9.2%となり、当年度目標8.5%を上回った。2022年3月期計画も9.2%とし、前回の2021年3月期計画8.5%から目標値を引き上げている。 - FY2020後退有価証券報告書
「2.営業収益経常利益率(%) 8.5 9.2 8.9 8.7 8.5」
2021年3月期の営業収益経常利益率計画は8.5%となり、前回の2020年3月期計画8.9%から低下している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2.営業収益経常利益率(%) 8.7 8.5 9.2 8.9 8.9」
2016年3月期から2019年3月期までの実績と、2020年3月期計画として8.9%を示している。