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ハマキョウレックス(9037)・施策前進

物流センター網の拡大と新規受託の稼働化

FY2016に初出。38回の記載のうち37回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-30。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – 2026-07-302016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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物流顧客基盤・拠点・輸送力の拡大11社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30前進決算

    「また、新規受託の概況につきましては、5社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた6社すべてが稼働しております。なお、物流センターの総数は、200センターとなっております。」

    新規受託5社、前期受託分を含む6社すべての稼働、物流センター総数200センターを記載している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、15社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた16社のうち15社が稼働しております。残り1社につきましては、2026年度の稼働を目指して準備を進めてまいります。なお、物流センターの総数は、194センターとなっております。」

    15社を新規受託し、前期受託分を含む16社中15社が稼働した。残る1社は2026年度の稼働を目指しており、センター総数は前年度末の193センターから194センターへ増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、7社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた8社のうち7社が稼働しております。残り1社につきましては、第2四半期以降の稼働を目指して準備を進めてまいります。なお、物流センターの総数は、191センターとなっております。」

    新規受託7社、前期受託分を含む8社中7社の稼働、残り1社の第2四半期以降の稼働準備を記載している。物流センター総数は191センターとなり、前年度末の193センターからは減少している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、16社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した4社を含めた20社のうち19社が稼働しております。残り1社につきましては、2025年度の稼働を目指して準備を進めてまいります。なお、物流センターの総数は、193センターとなっております。2025年度には静岡県及び三重県において自社センターの竣工を予定しております。」

    新規受託16社、前期受託分を含む20社中19社の稼働、物流センター193拠点を記載している。前年度末の186拠点から7拠点増加し、残る1社の2025年度稼働と静岡県・三重県での自社センター竣工を予定している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、8社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した4社を含めた12社のうち11社が稼働しております。残り1社につきましては、第3四半期以降の稼働を目指して準備を進めてまいります。なお、物流センターの総数は、189センターとなっております。」

    新規受託8社、前期受託分を含む12社中11社の稼働、残り1社の第3四半期以降の稼働準備を記載している。物流センター総数は189センターとなり、前年度末の186センターから増加した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、16社の物流を受託しております。 稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた17社のうち13社が稼働しております。残り4社につきましては、2024年度の稼働を目指して準備を進めてまいります。 なお、物流センターの総数は、186センターとなり、2025年3月期には新たに、愛知県及び静岡県において自社センターの竣工を予定しております。」

    新規受託16社、対象17社中13社の稼働、残り4社の2024年度稼働準備を記載している。物流センター総数は186センターとなり、愛知県・静岡県での自社センター竣工計画も継続している。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、11社の物流を受託しております。 稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた12社のうち7社が稼働しております。残り5社につきましては、第4四半期以降の稼働を目指して準備を進めてまいります。 なお、物流センターの総数は、187センターとなり、2025年3月期には新たに、愛知県及び静岡県において自社センターの竣工を予定しております。」

    新規受託11社、対象12社中7社の稼働、残り5社の第4四半期以降の稼働準備を記載している。物流センター総数は187センターとなり、2025年3月期に愛知県・静岡県で自社センターの竣工を予定している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、7社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた8社のうち7社が稼働しております。残り1社につきましては、第3四半期以降の稼働を目指して準備を進めてまいります。なお、物流センターの総数は、188センターとなっております。」

    新規受託7社、前期受託分を含む8社中7社の稼働、残り1社の第3四半期以降の稼働準備を記載している。物流センター総数は188センターで、前四半期から拠点数は変わらない。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。 稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた5社のうち2社が稼働しております。残り3社につきましては、第2四半期以降の稼働を目指して準備を進めてまいります。 なお、物流センターの総数は、188センターとなっております。」

    新規受託4社、前期受託分を含む5社中2社の稼働、残り3社の第2四半期以降の稼働準備を記載している。物流センター総数は前年度末の155センターから188センターへ増加した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、15社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した2社を含めた17社のうち16社稼働しております。残り1社につきましては、2023年度の稼働を目指し準備を進めてまいります。なお、物流センターの総数は、155センターとなっております。」

    新規受託15社、前期受託分を含む17社中16社の稼働、残り1社の2023年度稼働準備を記載している。物流センター総数は前年度末の130センターから155センターへ増加した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、12社の物流を受託しております。 稼働状況につきましては、前期受託した2社を含めた14社のうち13社稼働しております。残り1社につきましては、第4四半期以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。 なお、物流センターの総数は、153センターとなっております。」

    新規受託12社、前期受託分を含む14社中13社の稼働、残り1社の第4四半期以降の稼働準備を記載している。物流センター総数は前四半期の152センターから153センターへ増加した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、8社の物流を受託しております。 稼働状況につきましては、前期受託した2社を含めた10社のうち6社稼働しております。残り4社につきましては、第3四半期以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。 なお、物流センターの総数は、152センターとなっており、第3四半期には新たに山口県内で自社センターの竣工を予定しております。」

    新規受託8社、前期受託分を含む10社中6社の稼働、残り4社の第3四半期以降の稼働準備を記載している。物流センター総数は152センターで、第3四半期に山口県内の自社センター竣工を予定している。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した2社を含めた6社全てが稼働しております。なお、物流センターの総数は、152センターとなっております。」

    当第1四半期に4社を新規受託し、前期受託分を含む6社全てが稼働した。物流センター総数は152センターとなり、前年度末の130センターから増加している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、14社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、14社のうち12社稼働しております。残り2社につきましては、2022年4月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。なお、物流センターの総数は、130センターとなっております。」

    14社を新規受託し、12社が稼働、残り2社は2022年4月以降の稼働を目指している。物流センター総数は前年度末の128センターから130センターへ増加した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、11社の物流を受託しております。 稼働状況につきましては、11社のうち8社稼働しております。残り3社につきましては、2022年1月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。 なお、物流センターの総数は、129センターとなっております。」

    新規受託11社のうち8社が稼働し、残り3社は2022年1月以降の稼働を目指している。物流センター総数は129センターとなった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、7社の物流を受託しております。 稼働状況につきましては、7社のうち5社稼働しております。残り2社につきましては、2021年10月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。 なお、物流センターの総数は、128センターとなっております。」

    新規受託は7社、うち5社が稼働し、残り2社は2021年10月以降の稼働を目指している。物流センター総数は128センターとなり、前四半期の125センターから増加した。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、3社の物流を受託しております。 稼働状況につきましては、3社のうち2社稼働しております。残り1社につきましては、2021年7月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。 なお、物流センター施設の総数は、125センターとなっております。」

    新規受託3社のうち2社が稼働し、残り1社は2021年7月以降の稼働を目指している。センター総数は125センターで、前年度末の128センターから減少している。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、16社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた17社全てが稼働しております。なお、物流センターの総数は、前連結会計年度末から11センター増加して128センターとなり、2022年3月期には新たに、宮崎県内で九州地区初となる自社センターの竣工を予定しております。」

    新規受託16社、前期受託分を含む17社全ての稼働、物流センター128拠点(前期末比11拠点増)を示している。さらに、2022年3月期に宮崎県内で九州地区初の自社センター竣工を予定している。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、12社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた13社全てが稼働しております。なお、物流センターの総数は、前連結会計年度末から9センター増加して126センターとなっております。」

    新規受託は12社、前期受託分を含む13社が全て稼働し、物流センター総数は前連結会計年度末の119センターから126センターへ9センター増加した。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた9社のうち8社が稼働しております。残りの1社につきましては、2020年10月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。なお、物流センターの総数は、前連結会計年度末から2センター増加して119センターとなっております。」

    新規受託4社、対象9社中8社の稼働、残り1社の2020年10月以降の稼働準備、物流センター119センターという具体的な進捗を示している。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた5社すべてが稼働しております。なお、物流センターの総数は、前連結会計年度末から2センター増加して119センターとなっております。」

    新規受託4社、前期受託分を含む5社すべての稼働、物流センター総数119センター(前期末比2センター増)という具体的な進捗を示している。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、15社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた16社のうち15社が稼働しております。残りの1社につきましては、2020年4月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。物流センターの総数は、前連結会計年度末比2センター増加し、117センターとなりました。なお、2021年3月期には愛知県内で自社センター(延床面積3,300坪)の建設を予定しております。」

    新規受託15社、16社中15社の稼働、物流センター117拠点という進捗を示している。残る1社の稼働予定と、2021年3月期の愛知県内自社センター建設計画も記載している。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、12社の物流を受託しております。 稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた13社のうち10社が稼働しております。残りの3社につきましては、2020年1月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。 なお、物流センターの総数は、前連結会計年度末から4センター増加して119センターとなっております。」

    新規受託12社、対象13社中10社の稼働、残り3社の2020年1月以降の稼働準備、物流センター119センター(前期末比4センター増)という具体的な進捗を示している。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、8社の物流を受託しております。 稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた9社のうち5社を稼働しております。残りの4社につきましては、2019年10月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。 なお、物流センターの総数は、前連結会計年度末から1センター増加して116センターとなっております。」

    8社を新規受託し、対象9社中5社が稼働。残り4社は2019年10月以降の稼働を目指して準備中であり、物流センター総数は116センターとなった。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた5社のうち3社稼働しております。残りの2社につきましては、2019年8月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。なお、物流センターの総数は、前連結会計年度末から1センター増加して116センターとなっております。」

    4社を新規受託し、対象5社中3社が稼働。残り2社は2019年8月以降の稼働を目指して準備中であり、物流センター総数は前期末比1センター増の116センターとなった。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、14社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、14社のうち13社稼働しております。残りの1社につきましては、2019年4月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。物流センターの総数は、前連結会計年度末比12センター増加し、115センターとなりました。」

    新規受託は14社、14社中13社が稼働し、残り1社は2019年4月以降の稼働を目指している。センター総数は115センターとなり、前期末比12センター増加した。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「新規受託の概況につきましては、12社の物流を受託しております。 稼働状況につきましては、12社のうち10社稼働しております。 物流センターの総数は、当第3四半期連結会計期間に㈱HMKロジサービスを子会社化したこと等により、115センターとなりました。(前連結会計年度末比12センター増加)」

    12社を新規受託し、そのうち10社が稼働している。HMKロジサービスの子会社化等により、物流センター総数は115センターとなり、前連結会計年度末比12センター増加した。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「増収増益の主な要因につきましては、物流センター運営の充実と前連結会計年度までに受託したセンターが順次業績に寄与したことによるものであります。新規受託の概況につきましては、8社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、8社のうち5社稼働しております。残りの3社につきましては、2018年11月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。物流センターの総数は、105センターとなりました。(前連結会計年度末比2センター増加)」

    8社を新規受託し、そのうち5社が稼働、残り3社は2018年11月以降の稼働を目指して準備中である。物流センター総数は105センターとなり、前連結会計年度末比2センター増加した。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、4社のうち3社稼働しております。残りの1社につきましては、2018年9月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。物流センターの総数は、103センターとなりました。」

    4社を新規受託し、そのうち3社が稼働。残り1社は2018年9月以降の稼働を目指して準備中であり、物流センター総数は103センターとなった。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新規受託の概況につきましては、12社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した3社を含めた15社のうち15社稼働しております。物流センターの総数は、103センターとなりました。(前連結会計年度末比8センター増加)」

    12社を新規受託し、対象15社が全て稼働した。物流センター総数は103センターで、前連結会計年度末比8センター増加している。前四半期報告時の104センターからは1センター減少している。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新規受託の概況につきましては、8社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した3社を含めた11社のうち10社稼働しております。残りの1社につきましては、平成29年10月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。物流センターの総数は、104センターとなりました。(前連結会計年度末比9センター増加)」

    8社を新規受託し、対象11社中10社が稼働。残り1社は平成29年10月以降の稼働を目指しており、物流センター総数は104センター(前期末比9センター増)となった。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した3社を含めた7社のうち4社稼働しております。残りの3社につきましては、平成29年8月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。物流センターの総数は、99センターとなりました。(前連結会計年度末比4センター増加)」

    4社を新規受託し、対象7社中4社が稼働。残り3社は平成29年8月以降の稼働を目指しており、物流センター総数は99センターとなった。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「新規受託の概況につきましては、11社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた12社のうち11社稼働しております。残りの1社につきましては、平成29年2月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。物流センターの総数は、前連結会計年度末比7センター増加し、94センターとなりました。」

    11社を新規受託し、対象12社中11社が稼働。残り1社は平成29年2月以降の稼働を目指しており、物流センター総数は94センターとなった。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「新規受託の概況につきましては、7社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた8社のうち6社稼働しております。残りの2社につきましては、平成28年11月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。物流センターの総数は、前連結会計年度末比5センター増加し、92センターとなりました。」

    7社を新規受託し、対象8社中6社が稼働、残り2社は平成28年11月以降の稼働を目指している。物流センター総数は前連結会計年度末比5センター増の92センターとなった。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。稼働状況につきましては、前期受託した1社を含めた5社のうち3社稼働しております。残りの2社につきましては、平成28年7月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。物流センターの総数は、94センターとなりました。(前連結会計年度末比7センター増加)」

    新規受託4社、5社中3社の稼働、残り2社の平成28年7月以降の稼働準備、センター総数94拠点(前期末比7拠点増)という具体的な進捗を示している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「新規受託の概況におきましては、14社の物流を受託しております。また稼働状況におきましては、前期受託した3社を含めた17社のうち16社稼働しております。残りの1社におきましては、平成28年5月以降の稼働を目指し準備を進めてまいります。物流センターの総数は、87センターとなりました。」

    新規受託、稼働化、センター数を物流事業拡大の具体的な進捗として記載している。
一緒に動いた変遷

「収益体質の強化」は、この変遷が動いた38回のうち35回、同じ書類で同じ向きに動きました。

353028241918★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益体質の強化35回
  3. 2新規顧客の開拓30回
  4. 3自己資本比率の上昇28回
  5. 4EPS成長とROE10%以上の継続達成24回
  6. 5借入金返済と金利固定化による金融負担の抑制19回
  7. 6物流センター・運送設備への継続投資18回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハマキョウレックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
物流センター網の拡大と新規受託の稼働化|ハマキョウレックス(9037)の変遷 | Komori