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ハマキョウレックス(9037)・方針引き上げ

安定配当と内部留保による事業拡大

FY2016に初出。36回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1引き上げFY2024-Q2 – FY20252016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 23.00 - 23.00 46.00」

    2027年3月期の年間配当予想を1株当たり46円としている。前年度実績41.75円から配当水準を引き上げる予想である。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「事業拡大による収益向上を図ることで、株主の皆様へも安定的な配当を行う方針であり、配当性向30%の達成と更なる配当水準の向上を目指します。…当期の剰余金の配当につきましては、期末配当金1株につき23.00円とさせていただき、中間配当金18.75円を含め、1株当たりの年間配当金を41.75円とさせていただきました。」

    株式分割後ベースの年間配当は41.75円となり、前年度の35円から増加した。配当性向30%の達成と配当水準向上の方針を継続している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,387百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………18円75銭」

    株式分割後ベースで1株当たり18円75銭の中間配当を実施しており、FY2025に掲げた安定配当と配当性向30%の達成・配当水準向上の方針を継続している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「事業拡大による収益向上を図ることで、株主の皆様へも安定的な配当を行う方針であり、配当性向30%の達成と更なる配当水準の向上を目指します。 当期の剰余金の配当につきましては、期末配当金1株につき18.75円とさせていただき、中間配当金16.25円を含め、1株当たりの年間配当金を35円とさせていただきました。」

    株式分割後ベースの年間配当は35円となり、前年度の年間配当120円を分割後換算した30円から実質的に増加している。配当性向30%の達成と配当水準の向上を引き続き掲げている。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,204百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………65円00銭」

    中間配当は1株当たり65円となり、前年度中間配当の1株当たり55円から増額している。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「事業拡大による収益向上を図ることで、株主の皆様へも安定的な配当を行う方針であり、配当性向30%の達成と更なる配当水準の向上を目指します。 当期の剰余金の配当につきましては、期末配当金1株につき65円とさせていただき、中間配当金55円を含め、1株当たりの年間配当金を120円とさせていただきました。」

    年間配当は1株当たり120円となり、前年度の95円から25円増加した。配当性向30%の達成とさらなる配当水準の向上を方針として掲げている。
  7. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年10月27日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,031百万円 ② 1株当たりの金額 55.0円」

    中間配当を1株当たり55円、総額10億31百万円と決議した。前年度中間配当の1株当たり45円から増額している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月11日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 939百万円 ② 1株当たりの金額 50.0円」

    1株当たり50円、総額9億39百万円の期末配当を実施し、前年度に引き上げた配当水準を継続している。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「今後更なる事業規模拡大を実現していくため物流センター建設やAI・ロボットへの研究投資等へ重点的に内部留保資金を充当していきたいと考えております。事業拡大による収益向上を図ることで、株主の皆様へも安定的な配当を行う方針であり、中長期的には配当性向30%を目指します。 当期の剰余金の配当につきましては、期末配当金1株につき50円とさせていただき、中間配当金45円を含め、1株当たりの年間配当金を95円とさせていただきました。」

    年間配当は1株当たり95円となり、前年度の85円から10円増加した。中長期的な配当性向30%目標と、内部留保を物流センター・AI・ロボットへ充当する方針も継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第52期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 845百万円 ② 1株当たりの金額 45.0円」

    総額8億45百万円、1株当たり45円の中間配当を実施し、前年度から引き上げた配当水準を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月11日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 845百万円 ② 1株当たりの金額 45.0円」

    1株当たり45円、総額8億45百万円の期末配当を実施し、前年度に示した配当水準を継続している。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当につきましては、期末配当金1株につき45円とさせていただき、中間配当金40円を含め、1株当たりの年間配当金を85円とさせていただきました。」

    年間配当は1株当たり85円となり、前年度の75円から10円増加した。中長期的な配当性向30%の目標も継続している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第51期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年10月28日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 751百万円 ② 1株当たりの金額 40.0円」

    総額7億51百万円、1株当たり40円の中間配当を実施したことを再確認している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第51期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年10月28日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 751百万円 ② 1株当たりの金額 40.0円」

    中間配当を総額7億51百万円、1株当たり40円と決議し、前年度に示した年間配当水準を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月11日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 751百万円 ② 1株当たりの金額 40.0円」

    総額7億51百万円、1株当たり40円の期末配当を実施し、前年度に示した年間配当水準を継続している。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当につきましては、期末配当金1株につき40円とさせていただき、中間配当金35円を含め、1株当たりの年間配当金を75円とさせていただきました。…中長期的には配当性向30%を目指します。」

    年間配当は1株当たり75円となり、前年度の70円から増加した。また、中長期的な配当性向30%の目標を明示している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第50期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年10月28日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 657百万円 ② 1株当たりの金額 35.0円」

    中間配当を1株当たり35円、総額6億57百万円と決議し、安定配当を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月11日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 664百万円 ② 1株当たりの金額 35.0円」

    1株当たり35円、総額6億64百万円の期末配当を実施し、前年度に示した配当水準を継続している。
  19. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当につきましては、期末配当金1株につき35円とさせていただき、中間配当金35円を含め、1株当たりの年間配当金を70円とさせていただきました。」

    年間配当は1株当たり70円となり、前年度の65円から5円増加している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第49期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年10月28日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 665百万円 ② 1株当たりの金額 35.0円」

    総額6億65百万円、1株当たり35円の中間配当を実施し、前四半期報告時に示された増額後の配当水準を再確認している。
  21. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第49期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年10月28日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 665百万円 ② 1株当たりの金額 35.0円」

    中間配当を1株当たり35円と決議し、前期中間配当の1株当たり30円から増額している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月9日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 665百万円 ② 1株当たりの金額 35.0円」

    1株当たり35円、総額6億65百万円の期末配当を実施し、前年度決算で示した年間配当方針を継続している。
  23. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当につきましては、期末配当金1株につき35円とさせていただき、中間配当金30円を含め、1株当たりの年間配当金を65円とさせていただきました。」

    年間配当は1株当たり65円(中間30円、期末35円)となり、前期の年間45円から増額している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第48期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年10月25日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 570百万円 ② 1株当たりの金額 30.0円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年12月3日」

    総額5億70百万円、1株当たり30円の中間配当を実施し、安定配当を継続している。
  25. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2018年10月25日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 570百万円 ② 1株当たりの金額 30.0円」

    中間配当を1株当たり30円と決議し、前期中間配当および当期前回配当の1株当たり22.5円から増額している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月9日開催の取締役会において、2018年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 427百万円 ② 1株当たりの金額 22.5円」

    総額4億27百万円、1株当たり22.5円の期末配当を実施し、安定配当を継続している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第47期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 427百万円 ②1株当たりの金額 22.5円」

    1株当たり22.5円の中間配当を実施したことを再確認しており、前四半期報告時の増額内容からの変更はない。
  28. FY2018-Q2中間配当額を20円から22.5円へ増額有価証券報告書

    「平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 427百万円 ② 1株当たりの金額 22.5円」

    中間配当は総額4億27百万円、1株当たり22.5円となり、前期中間配当の1株当たり20円から増加した。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月9日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 380百万円 ②1株当たりの金額 20円」

    期末配当として総額3億80百万円、1株当たり20円を実施しており、株主還元を継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第46期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年10月27日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 380百万円 ②1株当たりの金額 20円」

    中間配当として総額3億80百万円、1株当たり20円を実施しており、配当を継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第46期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年10月27日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 380百万円 ②1株当たりの金額 20円」

    中間配当として総額3億80百万円、1株当たり20円を決議しており、配当を継続している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月9日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 285百万円 ②1株当たりの金額 15円」

    当期も期末配当を実施しており、株主還元を継続していることが確認できる。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元を経営の重要な課題と位置付けており、株主資本の充実と経営基盤の確立に努めつつ、安定的な配当を行う方針であります。内部留保資金につきましては、今後の物流センター等の設備資金に充当し、更なる事業の拡大に役立ててまいりたいと考えております。」

    株主還元と資本蓄積を両立し、内部留保を物流センター等の設備資金に回す方針を示している。
一緒に動いた変遷

「物流センター網の拡大と新規受託の稼働化」は、この変遷が動いた36回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14141313119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1物流センター網の拡大と新規受託の稼働化14回
  3. 2新規顧客の開拓14回
  4. 3収益体質の強化13回
  5. 4自己資本比率の上昇13回
  6. 5EPS成長とROE10%以上の継続達成11回
  7. 6物流センター・運送設備への継続投資9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハマキョウレックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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