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20.6
営業利益の前年同期比増加率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高41,428百万円前年比 +10.8%進捗 25.0%
営業利益4,332百万円前年比 +20.6%進捗 26.6%
経常利益4,861百万円前年比 +23.3%進捗 28.3%
純利益(親会社株主帰属)2,964百万円前年比 +19.1%進捗 27.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益145.91円
期末の財政状態
総資産174,106百万円
うち純資産 112,510 百万円自己資本比率 57.0%前期末比 +0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
物流センター事業27,16265.6%+12.4%
貨物自動車運送事業14,26634.4%+7.9%
セグメント別利益
物流センター事業3,63084.1%+10.8%
貨物自動車運送事業68615.9%+124.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高165,500百万円(前年比 +6.4%)
営業利益16,300百万円(前年比 +10.4%)
経常利益17,200百万円(前年比 +7.0%)
純利益10,800百万円(前年比 +0.7%)
業績予想の修正売上高 無 / 営業利益 無 / 経常利益 無 / 純利益 無
年間配当予想41.75円 → 46円(+10.2%)
業績の増減要因
物流センター事業では、物流センター運営の充実、前連結会計年度及び当連結会計年度に受託した新規センターの業績寄与、M&Aによる効果。貨物自動車運送事業では、運賃値上げ交渉の効果、貸切便収入の増加、配送ターミナル業務での生産性向上によるコスト抑制効果。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名:該当なし)
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 該当事項なし / 特別損失 該当事項なし
減価償却費1,685百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数76,048,000
期末自己株式数2,020,118
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 41,428百万円(前年比 +10.8%) |
| 営業利益 | 4,332百万円(前年比 +20.6%) |
| 経常利益 | 4,861百万円(前年比 +23.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,964百万円(前年比 +19.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 145.91円 |
| 自己資本比率 | 当期末 57 / 前期末 56.8 |
| 総資産 | 174,106百万円 |
| 純資産 | 112,510百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 165,500百万円(前年比 +6.4%) / 営業利益 16,300百万円(前年比 +10.4%) / 経常利益 17,200百万円(前年比 +7.0%) / 純利益 10,800百万円(前年比 +0.7%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 無 / 営業利益 無 / 経常利益 無 / 純利益 無 |
| 年間配当予想 | 41.75円 → 46円(+10.2%) |
| セグメント別売上高 | 物流センター事業 27,162百万円(前年比 +12.4%) / 貨物自動車運送事業 14,266百万円(前年比 +7.9%) |
| セグメント別利益 | 物流センター事業 3,630百万円(前年比 +10.8%) / 貨物自動車運送事業 686百万円(前年比 +124.0%) |
| 減価償却費 | 1,685百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 該当事項なし / 特別損失 該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(社名:該当なし) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 76,048,000 |
| 期末自己株式数 | 2,020,118 |
| 業績の増減要因 | 物流センター事業では、物流センター運営の充実、前連結会計年度及び当連結会計年度に受託した新規センターの業績寄与、M&Aによる効果。貨物自動車運送事業では、運賃値上げ交渉の効果、貸切便収入の増加、配送ターミナル業務での生産性向上によるコスト抑制効果。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。物流センター事業では、物流センター運営の充実、前連結会計年度及び当連結会計年度に受託した新規センターの業績寄与、M&Aによる効果がありました。貨物自動車運送事業では、運賃値上げ交渉の効果、貸切便収入の増加、配送ターミナル業務での生産性向上によるコスト抑制効果がありました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。