新規顧客の開拓
FY2016に初出。33回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-07-30。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-07-30前進決算
「また、新規受託の概況につきましては、5社の物流を受託しております。」
新規顧客・物流の受託実績として5社を記載している。 - FY2026前進有価証券報告書
「3PL新規受託件数年間目標15社を目指します。既存の組織・職務・各グループ会社にとらわれず、グループ全体での新規顧客獲得にむけた営業を行ってまいります。」
年間15社の新規受託目標を継続し、当年度は15社を受託した。グループ全体での営業を通じて目標水準に達した実績を記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、7社の物流を受託しております。」
当中間連結会計期間に7社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、16社の物流を受託しております。」
当連結会計年度の新規受託は16社となり、毎期15社以上の新規受託目標を上回る実績を記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、8社の物流を受託しております。」
当中間連結会計期間に8社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、16社の物流を受託しております。 営業推進担当を中心に、より積極的な新規営業を実施してまいります。その取組みとして、全社的な新規営業会議を定期に開催し、新規顧客の開拓をしてまいります。また、グループ間での情報交換を組織的に行い、グループ全体での共同営業活動を実施し、グループ全体での収益確保に向け取組んでまいります。目標として、毎期15社以上の新規受託を目指します。」
当年度の新規受託は16社となり、毎期15社以上の既存目標を上回った。全社的な新規営業会議、グループ間の情報交換、共同営業を手段として継続している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、11社の物流を受託しております。」
当第3四半期連結累計期間に11社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、7社の物流を受託しております。」
当第2四半期連結累計期間に7社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。」
当第1四半期に4社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、15社の物流を受託しております。」
当連結会計年度に15社を新規受託し、毎期15社以上という既存目標の水準に達した実績を記載している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、12社の物流を受託しております。」
当第3四半期連結累計期間に12社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、8社の物流を受託しております。」
当第2四半期連結累計期間に8社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。」
当第1四半期に4社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、14社の物流を受託しております。」
当連結会計年度に14社を新規受託した実績を記載している。毎期15社以上の新規受託目標に対し、年間受託数の進捗を示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、11社の物流を受託しております。」
当第3四半期連結累計期間に11社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、7社の物流を受託しております。」
当第2四半期連結累計期間に7社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、3社の物流を受託しております。」
当第1四半期に3社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、16社の物流を受託しております。営業推進担当を中心に、より積極的な新規営業を実施してまいります。その取組みとして、全社的な新規営業会議を定期に開催し、新規顧客の開拓をしてまいります。また、グループ間での情報交換を組織的に行い、グループ全体での共同営業活動を実施し、グループ全体の収益確保に向け取組んでまいります。目標として、毎期15社以上の新規受託を目指します。」
当年度の新規受託は16社となり、毎期15社以上の目標水準を上回った。全社的な新規営業会議とグループ共同営業を引き続き手段として掲げている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、12社の物流を受託しております。」
当第3四半期連結累計期間に12社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。」
当第2四半期連結累計期間に4社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。」
当第1四半期に新規物流受託4社を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、15社の物流を受託しております。営業推進担当を中心に、より積極的な新規営業を実施してまいります。その取組みとして、全社的な新規営業会議を定期に開催し、新規顧客の開拓をしてまいります。また、グループ間での情報交換を組織的に行い、グループ全体での共同営業活動を実施し、グループ全体での収益確保に向け取組んでまいります。目標として、毎期15社以上の新規受託を目指します。」
当年度の新規受託15社が、毎期15社以上という目標水準に達した実績を示している。全社的な新規営業会議、グループ共同営業を手段として継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、12社の物流を受託しております。」
当第3四半期連結累計期間に12社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、8社の物流を受託しております。」
当第2四半期連結累計期間に8社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。」
当第1四半期に4社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、新規受託の概況につきましては、14社の物流を受託しております。」
当連結会計年度に14社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓の進捗を示している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「新規受託の概況につきましては、12社の物流を受託しております。」
新規物流受託12社という実績を記載し、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「新規受託の概況につきましては、8社の物流を受託しております。」
新規物流受託8社という実績を記載し、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。」
新規物流受託4社という実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「今後につきましては、営業収益増加に向け、グループをあげての新規顧客の開拓や、同業他社との共同輸送や施設の共同利用といった取組みを推進し、収益性の向上を図ってまいります。」
グループ全体で新規顧客を開拓する方針を再掲しているが、毎期15社以上という既存の数値目標は本 filing では記載していない。 - FY2016初出有価証券報告書
「より積極的な新規営業を実施してまいります。その取組みとして、新たに外部協力会社を発掘し、新規顧客の開拓をしてまいります。また、グループ間での情報交換を組織的に行い、グループ全体での共同営業活動を実施し、グループ全体での収益確保に向け取組んでまいります。目標として、毎期15社以上の新規受託を目指します。」
毎期15社以上という継続的な新規受託目標と、外部協力会社・グループ共同営業という手段を示している。