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ハマキョウレックス(9037)・目標前進

新規顧客の開拓

FY2016に初出。33回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-07-30。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017-Q3前進FY2019-Q1 – 2026-05-122016: 120162017: 120172018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
取引社数をKPIとする新規顧客開拓2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30前進決算

    「また、新規受託の概況につきましては、5社の物流を受託しております。」

    新規顧客・物流の受託実績として5社を記載している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「3PL新規受託件数年間目標15社を目指します。既存の組織・職務・各グループ会社にとらわれず、グループ全体での新規顧客獲得にむけた営業を行ってまいります。」

    年間15社の新規受託目標を継続し、当年度は15社を受託した。グループ全体での営業を通じて目標水準に達した実績を記載している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、7社の物流を受託しております。」

    当中間連結会計期間に7社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、16社の物流を受託しております。」

    当連結会計年度の新規受託は16社となり、毎期15社以上の新規受託目標を上回る実績を記載している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、8社の物流を受託しております。」

    当中間連結会計期間に8社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、16社の物流を受託しております。 営業推進担当を中心に、より積極的な新規営業を実施してまいります。その取組みとして、全社的な新規営業会議を定期に開催し、新規顧客の開拓をしてまいります。また、グループ間での情報交換を組織的に行い、グループ全体での共同営業活動を実施し、グループ全体での収益確保に向け取組んでまいります。目標として、毎期15社以上の新規受託を目指します。」

    当年度の新規受託は16社となり、毎期15社以上の既存目標を上回った。全社的な新規営業会議、グループ間の情報交換、共同営業を手段として継続している。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、11社の物流を受託しております。」

    当第3四半期連結累計期間に11社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、7社の物流を受託しております。」

    当第2四半期連結累計期間に7社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。」

    当第1四半期に4社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、15社の物流を受託しております。」

    当連結会計年度に15社を新規受託し、毎期15社以上という既存目標の水準に達した実績を記載している。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、12社の物流を受託しております。」

    当第3四半期連結累計期間に12社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、8社の物流を受託しております。」

    当第2四半期連結累計期間に8社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。」

    当第1四半期に4社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、14社の物流を受託しております。」

    当連結会計年度に14社を新規受託した実績を記載している。毎期15社以上の新規受託目標に対し、年間受託数の進捗を示している。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、11社の物流を受託しております。」

    当第3四半期連結累計期間に11社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、7社の物流を受託しております。」

    当第2四半期連結累計期間に7社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、3社の物流を受託しております。」

    当第1四半期に3社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、16社の物流を受託しております。営業推進担当を中心に、より積極的な新規営業を実施してまいります。その取組みとして、全社的な新規営業会議を定期に開催し、新規顧客の開拓をしてまいります。また、グループ間での情報交換を組織的に行い、グループ全体での共同営業活動を実施し、グループ全体の収益確保に向け取組んでまいります。目標として、毎期15社以上の新規受託を目指します。」

    当年度の新規受託は16社となり、毎期15社以上の目標水準を上回った。全社的な新規営業会議とグループ共同営業を引き続き手段として掲げている。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、12社の物流を受託しております。」

    当第3四半期連結累計期間に12社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。」

    当第2四半期連結累計期間に4社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。」

    当第1四半期に新規物流受託4社を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、15社の物流を受託しております。営業推進担当を中心に、より積極的な新規営業を実施してまいります。その取組みとして、全社的な新規営業会議を定期に開催し、新規顧客の開拓をしてまいります。また、グループ間での情報交換を組織的に行い、グループ全体での共同営業活動を実施し、グループ全体での収益確保に向け取組んでまいります。目標として、毎期15社以上の新規受託を目指します。」

    当年度の新規受託15社が、毎期15社以上という目標水準に達した実績を示している。全社的な新規営業会議、グループ共同営業を手段として継続している。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、12社の物流を受託しております。」

    当第3四半期連結累計期間に12社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、8社の物流を受託しております。」

    当第2四半期連結累計期間に8社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。」

    当第1四半期に4社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「また、新規受託の概況につきましては、14社の物流を受託しております。」

    当連結会計年度に14社の物流を新規受託した実績を記載しており、新規顧客開拓の進捗を示している。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「新規受託の概況につきましては、12社の物流を受託しております。」

    新規物流受託12社という実績を記載し、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「新規受託の概況につきましては、8社の物流を受託しております。」

    新規物流受託8社という実績を記載し、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「新規受託の概況につきましては、4社の物流を受託しております。」

    新規物流受託4社という実績を記載しており、新規顧客開拓・受託の進捗を示している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、営業収益増加に向け、グループをあげての新規顧客の開拓や、同業他社との共同輸送や施設の共同利用といった取組みを推進し、収益性の向上を図ってまいります。」

    グループ全体で新規顧客を開拓する方針を再掲しているが、毎期15社以上という既存の数値目標は本 filing では記載していない。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「より積極的な新規営業を実施してまいります。その取組みとして、新たに外部協力会社を発掘し、新規顧客の開拓をしてまいります。また、グループ間での情報交換を組織的に行い、グループ全体での共同営業活動を実施し、グループ全体での収益確保に向け取組んでまいります。目標として、毎期15社以上の新規受託を目指します。」

    毎期15社以上という継続的な新規受託目標と、外部協力会社・グループ共同営業という手段を示している。
一緒に動いた変遷

「物流センター網の拡大と新規受託の稼働化」は、この変遷が動いた33回のうち30回、同じ書類で同じ向きに動きました。

302925241715★123456
  1. ★この変遷
  2. 1物流センター網の拡大と新規受託の稼働化30回
  3. 2収益体質の強化29回
  4. 3自己資本比率の上昇25回
  5. 4EPS成長とROE10%以上の継続達成24回
  6. 5物流センター・運送設備への継続投資17回
  7. 6運賃単価の改善と新規荷主の獲得15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハマキョウレックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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